映画『バイオハザード』などで知られる俳優のミラ・ジョヴォヴィッチが、活躍の幅を広げるきっかけとなったSF映画『フィフス・エレメント』の誕生秘話や、リールーの役作りについて語る。1997年公開され、演技力、美しさが大きな話題となった。

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21件のコメント

  1. お母さんにそっくりな娘ちゃんは日本語がすごく上手で話題になりましたよね‼︎‼︎

  2. 一番最後にちょっとエロいシーンがあって、家族と見る時毎回最後逃げてたなあ

  3. フィフスエレメントは一番好きな映画です。

    リールー 4つのエレメント揃い

    彼女が愛を受けた時 愛のエレメントが揃ったと今まで思っていたけど、リールー自身が愛の存在だったと 貴女の言葉聞いてハッとしました。 気付きをありがとう。

    映画の中で印象深いシーンは

    リールーが地球の歴史を観て 戦争の歴史に涙しているシーンです。

    きっと今もリールーは世界の今の戦争を観て悲しんでいますね…。 私も…。

    私も私自身が愛のエレメントで居続けたいけど、精神的自立出来てない他人軸の人間の負の波動に悪影響を受けて愛の存在で居続ける事なかなか難しいです…。

    日本人は特に精神的自立が乏しい
    重たい癒着があります…。

  4. リールーの話聞けて嬉しい!
    フィフスエレメント好きで、高校生の時の飼い猫に「リールー」ってつけてたんです!

  5. もしね、自分がこの映画のリールー役で出たことになったとしても数十年経った後にこんな感想沢山言えないと思うし、言えたとしても「ああ、あの映画?とても素晴らしい出来だと思いました」くらいしか言えなそう

  6. 時系列確かじゃないけどミラジョボビッチがいなかったら今の西川貴教も存在しないかもしれないのか

  7. バイオハザードの実写を見た時、かっこよすぎて当時の携帯の待ち受けにしてたぐらい✨
    ミラがで出る雑誌は買いまくったし、特集は絶対読むし、今もずっと憧れの女性
    私の中のクールビューティーの代名詞的存在✨
    本当に大好き💘

  8. 「フィフス・エレメント」!!私の大好きな作品!当時の撮影の話が聞けるなんて、、とっても幸せです。いつもの日常で忘れてしまう感謝の気持ち、喜び、悲しみ、怒り。全て大事なもの。色んな気持ちを教わりました。
    とってもまた見たくなってきました。
    久しぶりにリールーに会いに行ってみます。

  9. 1:36 リュック・ベッソンのニキータじゃないよね?? リメイク版?? 私の知ってるニキータの写真じゃない。

  10. 日本語訳はいつも「ジョ」だけど発音からしてヨボビッチだし、本人もヨボビッチと発音してほしいといってたとかなかったとか

  11. ご本人が「ジョヴォヴィッチ」ではなく「ヨヴォヴィッチ」と呼んでほしいと言っているのに
    わざわざ「ジョヴォヴィッチ」と表記するのはなにか意図があるんでしょうか。

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