Ginza Magazine 2021/09/25【大阪の人が人を呼ぶお店】 YAMASTORE 「ここは宇宙!?」足をふみ入れた瞬間そう叫びたくなる「YAMASTORE」。半地下にあり見渡す限り服! 雑貨!の
Ginza Magazine 2021/09/25【大阪の人が人を呼ぶお店】 LITMUS 神戸で看板を掲げた「LITMUS」。当初はヴィンテージのみの取り扱いだった。「セレクトしているブランドの今季のイメージ
Ginza Magazine 2021/09/22【古着屋オリジナルアイテムに注目】 POWDER 70sな気分を仕上げるのは、ピッグスウェードをかぎ編みでつなぎ、形作ったボヘミアンなバケットハット。ディレクタ
Ginza Magazine 2021/09/22【古着屋オリジナルアイテムに注目】 Witty Vintage 1月オープンのお店で人気のキルトは、インドの繊維工場から仕入れた余った布を用いている。ヴィンテー
Ginza Magazine 2021/09/22【古着屋オリジナルアイテムに注目】 warming アウトドアブランドを多く扱う「warming」の店主・坂本高久さんはもちろん山好き。古着で数多存在する山モチ
Ginza Magazine 2021/09/20【ときどきだから楽しみなのだ!】 Ashiato 農家から直接仕入れた、季節ごとのフルーツをふんだんに使った焼き菓子が評判の「アシアト」。ウェブや卸しのみでの
Ginza Magazine 2021/09/20【ときどきだから楽しみなのだ!】 AKEMI CAKE LABO 自慢のチーズケーキは、ニューヨークチーズケーキをはじめ3種類。仕込みには2日かかるため、店舗
Ginza Magazine 2021/09/20【ときどきだから楽しみなのだ!】 KITIN オープン当初は、卸しがメインだったところ、近所の人の声で週末だけ開けることに。たっぷりとバターを使った檸檬ケーキ
Ginza Magazine 2021/09/18【古着と新作の垣根なし!ミックスショップ】 LUIK 新作を扱うきっかけはニットブランド〈Giu Giu〉。バイヤーの小坂さんが2019年から取り入れた。「古着
Ginza Magazine 2021/09/18【古着と新作の垣根なし!ミックスショップ】 CONTE-NU オーナーの平塚拓也さんが10代の頃影響を受けたヒップホップシーンの装いが密かに品ぞろえに表れる。「
Ginza Magazine 2021/09/18【旅立ちを深〜い愛情で見守る】 alt 「売ることが仕事だから、私物にできないのは苦しい」。オーナーの星川裕一朗さんは深い想いのあまり、手離れすることがうれしく
Ginza Magazine 2021/09/15【厳選メンズショップ14】 VINSON HOUSE 英国在住の経験を生かしたバイイングで目利きとしても知られる彼が目指したのは“名品図鑑”のような一軒