「青春の影」(1974年)
歌:財津和夫(チューリップ)
作詞・作曲:財津和夫

28件のコメント

  1. hd🏢にて、無情な離れ離れを!してしまった自負はそりゃ🖐だが💨必ずや傍らとしてお迎えに🚙✨くちのさん📍しか他に居ません~くれぐれも😁

  2. リアルタイムで聞いてた時は、そんな好きではなかったが、現在は心に、響いて、なんていい曲だと思う! あの時代俺は何やってたんだあ!

  3. 時代の変遷・・・そんな言葉だけで済まして良いのか・・
    正直今は・・・よくわからない曲が多くて僕の年代ではやや消化不良気味。(苦笑)
    こんな名曲をありがとうございます。
    もうこういう時代は二度と訪れないのだろうか・・
    なんか寂しいなぁ・・・

  4. 💜
    😆
    👔僕がこの歌を歌ったとき天野社長がこの歌知ってる
    私は運転手でした

  5. 主人が天国への虹の橋を渡って10年間と言う時間がたちました。
    若き頃、主人とこのテープを流してドライブした時の事が脳裏に流れます。何年何月たっても、主人は私にとり主人、愛する人。
    この曲の歌詞を、ふと口づさむ自分が居ました。
    やっちゃん、私、頑張って生きてるよ‼️

  6. 生まれて半世紀。10代の時亡くなった母の年齢を越えて社会も変わり、色々生きづらく心荒むこともあるけれどこの曲聴くと癒されて涙が出る。

  7. 「青春の影」とポールの「The Long and Winding Road」は、似たようにじわりじわりと心に刺さってくる。

  8. リアルタイムで聞いた世代なのに、財津さんの事がわからなかった。声を聞いてえ〜って。

  9. 「青春の影」っていう曲名がいいね。「今日から君はただの女、今日から僕はただの男」っていうフレーズ。ただただ心に染み入るなあ。
    誰もが、青春の影と共に人生を歩んでるんでしょうね。もちろん私もです。

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