【海外の反応】井上尚弥を米メディアが“21世紀最恐”と認定!「あの男と戦って初めて…」元世界王者バトラーが明かした恐怖の体験に海外ファンも大興奮!【ボクシング】
身長165センチ、軽量級のボクサーが、21世紀で最も恐ろしいボクサーの一人に選ばれたんです。
しかもその根拠になったのは、実際に拳を交えて負けた相手の証言でした。
今回は、米メディアの企画で語られた井上尚弥の怖さを、敗者の言葉とデータから掘り下げていきます。
まず、何が起きたのかから整理していきますね。
アメリカの格闘技メディアUncrownedが、現地時間10月30日に、21世紀で最も恐ろしいボクサーたちを紹介する企画記事を出したんです。
ハロウィーンの時期に合わせた企画なんすけど、並んでる名前がエグいんですよ。
ゴロフキンがいて、ワイルダーがいて、ベテルビエフもいて、そこに日本の井上尚弥が入ってるんです。
じゃあ、この試合やバトラーの戦い方に、当時ファンはどう反応してたのか見てみましょう。
まず国内からなんですけど、中日スポーツがまとめたSNSの声の中に、これがありました。
「バトラーじゃなくてガードラー」 いや、うまいこと言うなって思いましたよ。
ここで改めて、今回話題になったUncrownedの記事を見てみましょう。
井上選手のパートは、こんな書き出しなんです。
「身長165センチの男を怖いと言えば、多くの人は鼻で笑うだろう」 でも、記事はここから一気にひっくり返してくるんですよ。
では、実際に戦ったバトラー本人の言葉を見ていきましょう。
Uncrownedが以前の記事で紹介したバトラーの証言によると、最初にもらったパンチは、思っていたほど強烈には感じなかったそうなんです。
ところが、8ラウンドで初めて足元まで揺さぶられて、こう振り返ってます。
ここからは僕なりの考察です。
今回のバトラーの証言で一番大事なのは、序盤のパンチは想像ほどじゃなかったのに、8ラウンドで足にきたって部分だと思うんすよね。
つまり井上選手の怖さって、一撃の破壊力だけじゃなくて、相手が気づかないうちにダメージを積み上げていくところにあるんじゃないかなって。
ぜひ最後までご覧いただき、印象に残った場面や皆さんの見方をコメント欄で教えてください。高評価とチャンネル登録もよろしくお願いします。SPORTS BAR AFTER GAMEでは、スポーツニュースと国内外の反応を、落ち着いて楽しめる解説動画として発信しています。
00:00 オープニング
00:03 試合・ニュースの概要
00:44 驚異のKO率
02:10 異例の防戦
02:58 ネットの反応
04:16 海外の反応
05:00 海外メディアの報道
05:10 現地メディア分析
06:10 監督・選手・関係者の言葉
06:28 監督・選手の言葉
07:31 王者の余裕
08:18 店長の考察
10:06 まとめ・エンディング
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9件のコメント
ぬる過ぎる対応で警官が無能に見える
KO以外はUD勝ち、パーフェクト、まだ誰も脅かせてない
バトラー試合後井上はディフェンスが甘いって言っててなぁ(通ミスかも知らないが)
井上アンサーディフェンスに徹したら1発ももらわないと‼
いつも楽しく聞かせてもらってますが声もAIでしょうか?話の組み立てが自然なので流石に肉声だと思いますが
気になってたので質問しました
1:49 途中でキックボクシングのミット打ち流すのなえる
両手を後ろに回すのを観てロイ・ジョーンズJrではなくバトラー戦の井上を出されたら残念な気持ちになる。
トリケラトプス拳を見て「刃牙だ」ではなく「天心だ」と言われるのと同じような感覚。
度々別人の写真入れるのやめてもろて
編集誰にやらせてんねん 全部AI任せ?
チャンスとなった時に獣のように襲いかかる姿は怖いと思わせる
タパレスもね