【腸活新常識Part1】「すべての病気は腸から」病気になる腸が体内にもたらす影響9選/抗生物質が腸内環境を乱す?/腸活に最適なスーパーフードとは #岡田結実

    <公式LINE・友達追加で書籍の一部を無料で読める!>
    世界20言語に翻訳され、シリーズ累計50万部を突破したニューヨーク・タイムズ・ベストセラー『Fiber Fueled』の一部が無料で読めます!📘
    https://in.healthacademy1.jp/fiber_book_try_pr_line?cap=ytfiber1

    <公式LINE・友達募集中!>
    友だち登録で4,980円の特別講座をプレゼント中!
    リンクをクリックして友だち追加をお願いします
    ↓
    http://dpweb.jp/ha2608?cap=ytfiver1

    書籍を今すぐご予約の方はこちらからhttps://www.amazon.co.jp/dp/486622343X

    00:00 オープニング
    05:16 腸が原因で起こる病
    07:21 なぜ腸から病気が始まる?
    10:04 有害物質が身体中に回る!
    11:50 血液がドロドロ!身体中の不調の原因に…
    13:31 腸内環境の悪化がメンタルにも悪影響
    16:14 腸の重要性が見過ごされてきた理由
    17:06 薬による治療の限界 本当の医療とは?
    19:15 腸内環境を悪化させる薬 抗生物質
    21:11 腸内環境を改善させる注目の栄養素
    21:54 次回予告

    今回の講師:
    医療法人社団森愛会
    鶴見クリニック理事長
    鶴見隆史

    医療法人社団森愛会 鶴見クリニック理事長。
    東洋医学、鍼灸、食養生などを研究し、西洋医学と東洋医学を融合させた医療を実践。
    また、米ヒューストンで酵素栄養学を学び、「病気の大きな原因は『食生活』にある」として、酵素栄養学に基づくファスティングや機能性食品をミックスさせた独自の医療を提唱。
    その医療で、ガンや難病・慢性病の治療に取り組み、多くの患者様の命を救っている。 自身のクリニックでは、診察に一人あたり約3~5時間をかけ、徹底的に本質から治す(栄養指導・サプリメント指導・ホルミシス・他)方針のため、患者数は1日数人に限定。
    執筆活動も精力的に行い、これまで多数の著書を出版している。

    山口醫院 院長
    山口 貴也

    岩手医科大学を卒業後、亀田総合病院などでの勤務を経て、現在は山口醫院の院長として診療を行っている。
    完全予約制・自由診療のクリニックで、生活習慣の改善による慢性疾患治療を実践。
    「自分が避ける治療は患者にも行わない」という方針のもと、食事療法を中心に、必要に応じて各種検査や補完的なアプローチも取り入れながら、薬に頼らない医療を続けている。
    著書に『薬・減塩に頼らない血圧の下げ方』、『最新医学データが導き出した最高の腎機能回復法』があり、最新の医学データをもとに、慢性疾患に対する従来の指導や治療方針を問い直す情報発信も行っている。

    <特別ゲスト>
    松本明子(まつもと あきこ)
    1982年、日本テレビ系『スター誕生!』チャンピオン大会に合格し、翌1983年に歌手デビュー。
    その後、『進め!電波少年』『DAISUKI!』などの人気番組に出演し、タレント・女優として幅広く活躍。
    また、自身も40年以上にわたって重度の便秘に悩まされてきた経験を持ち、2015年には『腸をキレイにしたらたった3週間で体の不調がみるみる改善されて40年来の便秘にサヨナラできました!』(アスコム)を出版。
    自身の体験をもとに、腸活の大切さや日常生活で実践できる健康習慣を伝えている。

    衣装:INGEBORG

    Share.

    12件のコメント

    1. この情報、割と日本の病院、医者詰んだ可能性あるなぁ

      何の役にも立たない診察やらかしてるからなぁ

    2. 腸を労る=引き算の食事

      何を食べるかではなく何を食べないか
      外食や惣菜、コンビニ利用等の回数を減らさずして何をか況んや、だと思います。

    3. うちの近くの小児科は70越えのおばあちゃん先生ですが子供が風邪ひくととりあえず薬は出してくれるけど、薬飲むよりもすりおろしたリンゴ食べさせてあげなさいとか症状に応じて薬以外のアドバイスをしてくれて本当に助かる

    4. イヤ これは然りですね、腸、骨、筋肉、これが健康の三要素です。これらを補う事は運動です。それと医食同源、現代の食生活を年齢とともに変えていく事です。便秘は食前にファイバー粉のジュースを水に溶かして飲むこと、それと繊維質の食生活これだけです。でもでも100歳まで生きても(⌒▽⌒)アハハ!、その人によるかな。