【麻丘めぐみ】新曲が途絶えて29年 その現在の姿
1972年のデビュー曲「芽ばえ」で日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞した麻丘めぐみ。翌1973年の「わたしの彼は左きき」はオリコン週間1位、登場回数31週の大ヒットとなり、世に左ききブームまで起こしました。同じ年にNHK紅白歌合戦へ初出場しています。
1983年からは女優として舞台やテレビに軸を移しますが、1991年のシングル「やさしくしないで」を最後に、新曲がぱたりと途絶えます。その空白は29年におよびました。
新しい歌の知らせが届かないまま流れた時間の先で、麻丘めぐみはいまどこで何をしているのか。
その現在の姿については、固定コメントでお伝えします。
※本動画は各種報道をもとに構成しています。
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1件のコメント
麻丘めぐみは引退などしていません。1991年の「やさしくしないで」を最後に新曲が29年途絶えていましたが、2020年1月29日に新曲「フォーエバー・スマイル」を発表しました。2024年11月には15年ぶりとなる単独ライブを開催し、2025年10月11日には古希の誕生日当日に東京・渋谷JZ Bratで「めぐみのジューク★ボックス2025」を開催、チケットは完売しています。1972年のデビューから、いまも歌い続けているのです。みなさんが最初に思い出す1曲はどれですか?コメントで教えてください!