【日米為替介入】なぜアメリカは動いたのか?米国債防衛のカラクリと思惑

    【動画目次】
    0:00 OP
    1:15 日米協調為替介入
    13:42 8/3 片山財相と三村財務官
    18:18 為替介入=「短期の時間稼ぎ」
    20:12 アメリカの真意
    32:00 8/4 ベッセン米財務長官のコメント
    38:00 債務残高 対 GDP費
    42:45 まとめ

    【止まらない円安】

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    40件のコメント

    1. これぞ あっちゃんの真骨頂、後半へ行くにつれ吸い込まれるようなトーク、鳥肌ものでした。面白く勉強になりました。

    2. 字がきれいですね。ホワイトボードなのに、外国人の私ですら簡単にわかる

    3. situasi ekonomi jepang begitu rumit sebagai negara maju , kebijakan ekonomi se kecil apapun akan langsung sangat berdampak pada rakyat bahkan langsung mem pengaruhi stabilitas ekonomi dunia .
      dengan amerika yang akan selalu mendikte jepang karena amerika memiliki kepentingan di kawasan asia timur .

    4. amerika sedang menolong dirinya sendiri 😅
      seolah olah mereka adalah super hero di mata orang awam .
      jika amerika tidak mengintervensi nilai mata uang jepang maka tidak ada cara lain bagi jepang selain akan menjual surat hutang amerika dengan harga diskon , tentu saja amerika tidak akan sudi membiarkan hal itu terjadi .
      tipu muslihat amerika , gali lubang tutup lubang 😅

    5. まずは、丁寧な解説ありがとう

      私も貴方の読みに賛成です
      円安と物価高との関係、そこを丁寧に解説してくれてありがとう
      株価だけあがる理由も納得が行きました
      消費減税が、物価高対策ではなく、目そらしにすぎないと国民に気づいて欲しいです

      アップルが新Iohoneを日本だけ100ドルましで売る発表でましたね
      つまり、日本は汎用性のある市場価値がないとみなされたということです
      これをかわぎりに、日本の市場価値は落ちるでしょう 市場よりの締め出しももうそこです
      日本国民は最新の技術を手に入れる機会を失い出してるのかもしれませんね
      日本企業の幾つかは身売りを考えていると、アメリカの大きな投資会社が教えてくれました(私はNY在住)
      加速して国がデフォルトに向かってる気がしてなりません
      円の価値がさがるということを、もう少し私たちは危機感を持って読み解いていく必要がありそうです

      頑張ってね

    6. 中田さんの解説、ものすごくわかりやすかったです。今後の先行きが少し怖くもなりました。表面的な報道だけでなく、正しいリソースや背景も学んでしっかり行動していこうと思います。

    7. まさか1ドル160円越すとは思いませんでした。介入はするべきです。介入やったら157円となりしかしこのままでは輸入企業はあぶないな。

    8. まずコメント欄を設けている事が素晴らしい。
      そして最終的には「考えて選挙に行こう」って事ですね!

    9. アメリカが協調介入に協力したのは、これまで日本がアメリカに投資してきた結果じゃないのか?アメリカが協力しないならUSスチールなんか中国に売ってしまえばいいし。

    10. つつみ隠さずここまで言ってくれる、わかりやすく解説してくれるのはここだけです。ありがとうございます🏵️引き続きお願いします!!007観ましたし、日本が好きという気持ちもわかりました❤また日本のテレビ出てください✨️🫧🫧

    11. 語尾の何とかだよなの「な」が何か気になる😢😢😢

      前はそんなんじゃ無かったのに😢😢😢

    12. 動画の中で「政府の投資はクールジャパンのように失敗ばかりで当たったためしがない」

      というお話がありましたが、

      直近の実績も含めて別の事実もあるのかなと思いました。

      例えば、政府が巨額の支援を行った「熊本へのTSMC誘致」は、

      異例のスピードで稼働し九州全体に数十兆円規模の経済効果や設備投資をもたらしています。

      また、官民ファンドが支援して黒字復活を遂げた「ルネサス」や、

      宇宙スタートアップ(ispace等)の上場支援など、

      成功している公的投資も数多くあります。

      一部の赤字ファンドだけを理由に「政府の投資はすべて無駄」と決めつけず、

      冷静に実績を評価することも大切ですね。

    13. 金利を上げて円安を止めるにはアメリカより高い4%以上が必要ですよ、住宅ローンを5000万円で組んだら利息だけで年間200万円、企業も衰退しますけど先に国民が詰む。Appleのスマホを買って、Googleで検索したりYouTube見たり、Microsoftのパソコン買って、Amazonで買い物して、NISAでアメリカ株を買ってたら円が弱くなるに決まってる、原油もドル建てだし、円安は止まらない

    14. あっちゃんも事実を伝える事により意図的では無いにしろ円安を助長してるんだろうな
      世の中は難しい

    15. もう円が自然に上がることは無いでしょうね。30年後には円が無くなり、ドルを使っているかもしれません

    16. いつもいつも浅い考察ありがとう。中田っていい年したおっさんでしょう、会社にいたら確実に仕事できないおっさんですよね。今ならこんな内容1.2分で調べれるし、効率悪い仕事しているがそれ気づかない頑固社員みたいな😂

    17. 三 貴明や池 万作 参 党ごときの理論を
      検証せず信仰するようになってる人多いけど
      正直物価高で余裕ないのもあるんやろうなと思ってしまう…。そういう意味では無敵の環境。

    18. 借金があってもお腹が一杯で元気だったら大丈夫。日本はいずれ世界のリーダーになる。救世主になる。未来雲から微かに見えます。

    19. 高校3年生受験生です
      世界史が苦手で世界史見させてもらってます
      ①〜⑥まであるのにその後の動画がなくて悲しいです
      中田さん大好きです!塾なしの私は本当に助かってるので続き出して欲しいです😭

    20. 官からの投資よりも、規制緩和してくれたらいいわ。民間のアイデアや動きを止める規制を取っ払っていけばいい。無料でできるんだから、国としてもコスパいいでしょ

    21. 円高に戻すには金利を上げる必要があると思いますが、根本的には外貨を稼げる国内企業を育てる事と地方経済を復興する事が解決策だと思います。地方の不動産価値が上がれば今問題化している多くの負動産が資産価値を取り戻し税収も上がります。そう考えると成長産業への投資も副首都構想も一刻も早く始めなければならない政策だと思うのですが、間違って居ますかね?
      為替介入、減税、補助金など、どれだけやっても重病患者に打つ鎮痛剤のようにしか思えません。

    22. 勉強熱心に留まらず、これほどのエンタメに昇華できる人は他にいません。
      いくら期間が空いても(開いても?)次の動画も待っています。

    23. 日銀の植田さんがエルヴィン団長みたいに見えてきた。植田さん頑張ってくれ。あっちゃん次は高市の消費減税を深掘り期待してます!現実的な策とは私には到底思えません!ほんまにできる?って感じ

    24. わかりやすくていつも見てます!周りの人にもおすすめしてます♪今回の答えというか、じゃ、どう動けば良いかの答え合わせもあれば嬉しいです笑
      投資だけで良いのか…他にも何か手を打つべきなのか…皆様は何か行動していますでしょうか?

    25. こいつどうしちゃったの・・・以前はすごく参考になる話してたけど、完全にプロパガンダだよこれ。気を付けて

    26. この動画、説明はとても分かりやすいのですが、「国債=国の借金」というイメージで話が進みすぎているように感じました。

      そもそも国債を買うお金は、私たちが銀行に預けた「貯金」をそのまま政府に貸しているわけではありません。

      銀行が国債を買うときに使う重要なお金に、**日本銀行の「日銀当座預金」**があります。

      これは簡単に言えば、銀行が日銀に持っている口座のお金です。

      そして、このお金は日本銀行が供給することができます。

      つまり、

      「国民が貯金する → その貯金を銀行が政府に貸す → だから国民のお金がなくなる」

      という単純な話ではありません。

      むしろ政府が国債を発行して支出すれば、そのお金は公共事業、給料、社会保障、補助金などを通じて民間に流れていきます。

      そして政府から見れば「負債」である国債は、反対側から見れば民間にとっての金融資産です。

      だから「国債1300兆円=将来の国民が1300兆円返さなければならない」という家計の借金と同じ考え方をするのは、少し違います。

      もちろん、だからといって「国債はいくら発行しても大丈夫」という話ではありません。

      本当に問題になるのは、国債を発行して政府が使ったお金が、日本の生産能力を超えてインフレを起こさないかどうかです。

      例えば、100個の商品しか作れない国で、お金だけをどんどん増やして1000個買おうとすれば、当然、物価は上がります。

      逆に、工場も人手も余っていて、需要が足りない状態なら、政府がお金を使って需要を増やすことで経済を成長させられる可能性があります。

      だから本来議論すべきなのは、

      「国債が1300兆円だから危険なのか?」

      ではなく、

      「今の日本経済には、あとどれくらい政府がお金を使う余地があるのか?」

      ではないでしょうか。

      「国債=家計の借金」という分かりやすい説明だけで結論を出してしまうと、政府・日銀・銀行・国民のお金がどう動いているのかという大事な部分が見えなくなります。

      中田さんの解説は本当に分かりやすいです。だからこそ、分かりやすさだけではなく、お金が実際にどう動いているのかまでデータベースで説明してほしいと思います。