【≠ME】冨田菜々風、12枚で真ん中を譲ったのは1曲だけ——”歌声”で選ばれた絶対的センター #ノイミー
指原莉乃プロデュース≠ME(ノイミー)現役メンバー全員解説シリーズ、第9弾はグループの絶対的センター・冨田菜々風(なんかちゃん)。
検索に出てくる「センター」「歌声」「空白の花」を切り口に、”なぜ選ばれ続けるのか”を1分で解説します。
実はオーディションに落ち続けた子。でも高校3年の最後に受けた≠MEで、指原莉乃が”歌声”を見て、いきなりセンターに抜擢(本人談「歌声がセンターの決め手と指原莉乃さんが言ってくださいました」)。
それ以来7年、12枚のシングルでセンターを譲ったのはたった1曲だけ。まさに絶対的センターです。
その歌声が一番わかるのが、グループ初のソロ曲「空白の花」(ピアノとストリングスのバラード)。名言は「何度ダメでも諦めないで『こうなるんだ』と思い続けた」。
■クレジット
VOICEVOX:四国めたん / VOICEVOX:ずんだもん
立ち絵: 坂本アヒル様 / BGM: 甘茶の音楽工房「ハッピータイム」 / 効果音: 効果音ラボ
画像引用: ≠ME公式サイト / 「空白の花」MV / 「排他的ファイター」MV / 「ここでファーストキッス」MV(動画内に出所明記)
#冨田菜々風 #ノイミー #NotEqualMe #なんかちゃん #空白の花 #shorts

1件のコメント
譲った一曲はきゅんかわ人生ですか?