染谷将太は“ステルス”の権化!?唐田えりか&くるまも驚愕の「現場での異常な存在感」の正体とは?映画『チルド』初日舞台挨拶【トークノーカット】

    2026年7月17日、TOHOシネマズ 日本橋にて、映画『チルド』初日舞台挨拶が行われ、染谷将太、唐田えりか、くるま、岩崎裕介監督が登壇。

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    映画『チルド』

    《INTRODUCTION》
    24時間、灯り続けるコンビニ。
    同じ商品、同じ挨拶、同じ作業。
    繰り返される日常が、静かに狂い始めるー

    東京の片隅にあるコンビニ〈エニーマート倉冨町7丁目店〉。
    副店長の堺(染谷将太)は学生時代に働き始めて以来、気づけば20代のほとんどをこの店で過ごしてきた。
    レジ打ち。品出し。廃棄処理。スマホゲーム。マッチングアプリ。
    ただ同じことを繰り返す毎日。
    コンビニというシステムの中で、わずかな乱れも許さず店を支配するオーナー(西村まさ彦)。
    しかし新人アルバイト・小河(唐田えりか)が現れたことで、店の均衡は静かに崩れ始める。
    やがてその歪みは、静かに、確実に、コンビニを極限の空間へと変容させていく。

    出演:染谷将太
      唐田えりか
      西村まさ彦
      くるま 長島竜也
    監督・脚本:岩崎裕介
    プロデューサー:林健太郎 下條友里 井上淳
    企画・プロデュース:NOTHING NEW
    制作プロダクション:東北新社
    配給:NOTHING NEW
    洋題:AnyMart(エニーマート)
    ©︎『チルド』製作委員会 (NOTHING NEW・東北新社)
    公式サイト:https://nothingnew.film/chilled_anymart/
    公式X:https://x.com/NOTHINGNEW_FILM

    2026年7月17日(金)全国公開

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