今季2軍でそれなりに結果を出してるけどまだ一度も昇格してない選手3選 #プロ野球 #野球雑学 #横浜denaベイスターズ #関根大気 #中日ドラゴンズ #埼玉西武ライオンズ #中村剛也

    今回は「2軍で成績残してるけど昇格してない選手」について配信いたしました。

    今後もNPBが盛り上がるような配信をしてまいります。
    ぜひ高評価とチャンネル登録をお願いいたします!

    【楽曲提供:株式会社Pinguino】

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    25件のコメント

    1. 本来ベテランになるにつれて同い年の選手はどんどんいなくなっていくものだけど、
      栗山巧と中村剛也は同い年かつ同期入団で、プロ入り25年目になってもまだ同期の選手が残ってる珍しい事例。

    2. 打てる捕手石伊、完全守備型加藤、第三捕手木下がいるからなぁ…木下も元々打てる捕手だったし、そこが変わる可能性がある

    3. 石橋はキャッチャーだから、非常に良い現役ドラフトのたまになるからな

    4. 二軍の打率は一軍だと一割引きと考えていいからな
      まぁ打撃以外にも見るべき点はあるしそこどうなんかは実際に球場いかんとわからんわな

    5. 中村は元々代打で1打数で1安打を確実に狙うよりも4打数で1本塁打を打つようなタイプ。
      年齢的に一塁や三塁を守るのはキツく、二軍でも出場はDHのみ。
      そのDHには故障上がりの正一塁手ネビンや正三塁手渡部聖弥、正右翼手のカナリオの守備休養に充てられたりする事が多く,残りの出場機会を林安可や腰痛持ちの外崎などで回してる状況で中村どころか栗山ですら入る隙間がないのが現状。
      平沢・仲田・滝澤といったユーティリティ枠の充実、桑原・石井といったFA移籍勢、長谷川や岸と去年までとは段違いの活躍を見せており、代打もしくはDHでしか使えない中村と栗山渡部や本来3番手捕手に一軍にいても良いような選手である銀仁朗に枠を与えられないほどチーム状態が充実しているのは、来季以降を考えると良い意味で喜ばしい事。
      内野陣に一つ注文があるとするならば、源田・石井・外崎が元気なうちに滝澤以外にレギュラークラスの二遊間が出てきて欲しいかな?という点だけ。