ダンスを題材とした人気マンガ「ワンダンス」が実写映画化されることになり、主演を人気グループ「&TEAM」のJOさんが務めることが、わかった。JOさんは映画初出演であり初主演。映画「ワンダンス」は11月27日に公開される。
「ワンダンス」は、マンガ誌「月刊アフタヌーン」(講談社)で連載中の珈琲さんの人気マンガ。吃音症(きつおんしょう)の高校生・小谷花木(通称カボ)が、人目を気にせずダンスに没頭する同級生・湾田光莉に魅了され、言葉の要らない“フリースタイル”なダンスに挑む青春物語。
映画では、JOさんが主人公のカボを演じる。監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目され、劇場用映画初監督作品「雪子 a.k.a.」でも話題となった新鋭・草場尚也さん。
カボのキャラクター動画も公開された。孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。
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#ワンダンス #&TEAM #JO

2件のコメント
JO, Congratulations on your first leading role in a movie!
JOくんおめでとう!