【田鎖ブラザーズ/第8話考察】田鎖殺害の実行犯はもっちゃん母!【ミステリ 金曜ドラマ 岡田将生 染谷将太 井川遥 中条あやみ 岸谷五朗 飯尾和樹 仙道敦子 山中崇 中西希亜良 視聴率 渡辺真起子】
●過去回の考察動画
第1話 https://youtu.be/gQBUSVWWCe0
第2話 https://youtu.be/PB5rK0ESxoc
第3話 https://youtu.be/9Sw7ODSHXeA
第4話 https://youtu.be/tbvAlDZfC8E
第5話 https://youtu.be/hNQkgekHV14
第6話 https://youtu.be/KWAqXWHjFaE
第7話 https://youtu.be/hkgdRhKIIF0
●七尾与史の新刊紹介
『全裸刑事チャーリー』(文庫化!)
https://onl.sc/DK9wWmJ
『ドS刑事/事実は小説よりも奇なり殺人事件』(最新作!)
https://www.gentosha.co.jp/book/b14902.html
『ドS刑事/二度あることは三度ある殺人事件』(文庫化!)
https://amzn.to/3Ctkw5z
『イーヴィル・デッド/駄菓子屋ファウストの悪魔』
https://amzn.to/3FtJjGI
『無邪気な神々の無慈悲なたわむれ』
https://amzn.to/3G9PgYG
『偶然屋2 闇に揺れるツインテール』(小学館文庫)
https://amzn.to/3CGIqss
●サブチャンネル(印税生活ch)始めました
https://www.youtube.com/channel/UCHBlC-l1hsURJrlzlJLSbCg
Posts by nanao_yoshi
↑フォロー自由にしてやってください
nanao_yoshi@nifty.com
↑お仕事のブッキングのご連絡はこちらへ
●チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCQ7Lz8dhAvlH6_TvpYAc4Tg?sub_confirmation=1
●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
#田鎖ブラザーズ #ドラマ考察 #ドラマ

9件のコメント
●過去回の考察動画
第1話 https://youtu.be/gQBUSVWWCe0
第2話 https://youtu.be/PB5rK0ESxoc
第3話 https://youtu.be/9Sw7ODSHXeA
第4話 https://youtu.be/tbvAlDZfC8E
第5話 https://youtu.be/hNQkgekHV14
第6話 https://youtu.be/KWAqXWHjFaE
第7話 https://youtu.be/hkgdRhKIIF0
民放のドラマを見なくなってだいぶ経ちます。面白さが理解出来なくなりました。歳のせいですかね?センセイが解説すると面白そうなのですが、実際視聴すると10分持ちません(笑)
このチャンネルで話しのテンポが少しゆっくりとあって、確かに!と思ってたのに、8話で急転直下、急にテンポ早過ぎてビックリ💦💦😂8話の内容を少し7話に持ってきて、スピード感を調整してほしかったです、、!
[実行犯はもっちゃん]
いや、あんなエモい銭湯シーンを視聴者に見せつけておいて、今更「もっちゃんは実行犯ではありませんでしたー!」は無いですよ。あったらエクストリーム大横転です。犯人はもっちゃんで、もうええでしょう。
[黒幕→共同正犯は辛島フミ]
もっちゃんが〇人犯だとして、特に動機の見当たらない彼に両親殺害を唆した人物がいるとしたら、【時効不成立】という課題を渡航歴でクリアできそうな辛島フミ以外あり得ません。彼らが先輩後輩という関係性を利用して、軽度の知的障害のせいで「ノー!」と言えなかったもっちゃんをマインドコントロールしてやらせたってことだと思います。
[残るサプライズは晴子の正体]
晴子は五十嵐組による地上げのトラブルで家族を〇された被害者遺族じゃないですか? 彼女は家族を〇めた拳銃を朔太郎が作ったと知って、当時スクールカウンセラーだった秦野小夜子に相談したら、幼い復讐心をトントンされて、あの夜、田鎖家を襲いに来たのかもしれません。これなら兄弟は勿論、一般視聴者もショックを受けること間違いなしです。
[本作は『もうひとつの重力ピエロ』]
伊坂幸太郎の『重力ピエロ』が映画化された時、岡田将生は弟の春役を演じました。『重力』で春は最後の最後に復讐を果たして人〇しになっちゃっいますが、彼の〇人者役を見たくなかった誰かが、春が復讐を思い止まり、法の解決に委ねる別ルートを描こうとして本作を企画した気がします。ミステリと言うほど内容がミステリになってないところも、『重力ピエロ』そっくりです(ディスってます、はい)。
7話の謎の役所の相談役のおばちゃんはまだ出てくるのかな。
モギカル犯人説、なんかありそうですね😮
しっくりきました
もっちゃんが実行犯をやらなければいけなかったが、お酢に睡眠薬を入れて実際に実行しようとしたができず、カルさん(当時50代?)のとき、息子の代わりにやったんだろうと思います。
今までの事件がヒントになっているこのドラマ、犯人が女性だった、犯人が母親だったという回がそれぞれあったし。
カルさんが今も意外とシャキシャキしてるのと、不器用な息子のためになんとか店を残してやりたい思いがあったのも今回わかりました。
小池の「この事件は終わってない」発言は先輩の濡れ衣?を晴らせるという意味なのか?
晴子は田鎖家の前で切りつけられた時、犯人が女だったとわかっていた感じはします。
父親が亡くなったのは密造銃にからんでそうですし…謎は最終回持ち越しか?
もっちゃん役の山中崇さんがVIVANの時と同じく、本当に素晴らしい演技で切なかったですね…😢
先生がお薦めするから見たいんですけど、絵が地味なせいか、1時間持たないんです。
十分過ぎたあたりで必ず何か他のことをし始めます。
この回も、3回目でやっと最後まで辿り着きました。
とにかく「絵」が地味でつまんないんですよね。海外ドラマの「刑事モース」みたいにインテリアとか衣装で魅せてくれたらまた違うのに・・・
もっちゃんがミノルに肩入れするのは「自分が切り付けてしまった」罪悪感だったと思います。親子説は考えが浅すぎます。