【平良海馬】〇〇理論や〇〇打ちの危険性について

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    #平良海馬 #たいらかいま#スポーツ

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    21件のコメント

    1. ボディコンテスト系の大会に出てるトレーニーとかもきっとそうですよね。
      トレーニング1つとってもなぜその種目をその順番に持ってきて、その量を、その強度で行うのかは理由があって行ってるはずだし、食事もどのタイミングで何をどれくらいの量摂るかも聞かれたらすぐ説明できる人が殆どですもんね。

      一流のアスリートは考える事と試すことをやめない。この構えこの打ち方、このフォームこの投げ方で皆人の真似して活躍できるなら誰も戦力外なりませんもんね。

      大事なのは自分の頭と身体を使った永遠の実験。トライアンドエラーの数と質

    2. 競技人口減少なってるからね
      少ない駒で戦力揃えないと
      工学的な理論だったら経験論よりは全体の向上は見込めるんじゃないですかね

    3. わざわざ名前がつけられている理論や方法論は、SNSで数字を持っていたりプロもやっているというような文言を先ずは無視すること。

      次にその理論や方法論の実績を調べること、理論によってプロ入りした選手が何人いるのか、方法論を実践しているプロ選手の成績はどうなのか。

      最後に理論や方法論の中に科学的ではないもの、感覚論が紛れ込んでいないかチェックする。

      どうしても流行りの理論や方法論をやりたくて仕方がないのであれば、最低限このようにフィルターを通さないと金と時間が無駄になる。

    4. FPSゲームで基本的なルールや立ち回りの前にショットガン角待ち戦法覚えちゃって
      それで最初ある程度キルは取れるけどある時点から上達の仕方がわからなくなる……みたいな症状と同じようなもんか

    5. 「再現性」より「適応性」という言葉がすごく刺さりました。
      ピッチングなら完璧なフォーム、バッティングなら完璧なスイングを常にできるように追い求めていましたが、上手くいかずに精神的にブレが出ることが多かったので、その日の諸コンディションに適応してベストを尽くすことを意識してみようと思いました。

    6. 鴻江理論とか4スタンス理論ですね
      マジで胡散臭いし科学的根拠はゼロですからね