三田寛子「駈けてきた処女」“昭和アイドル全盛期の清純感が強すぎる…”

    1982年デビュー、三田寛子 のデビュー曲
    「駈けてきた処女(おとめ)」

    “花の82年組”と呼ばれる伝説世代の中で、
    派手さよりも“親しみやすさ”と“清純感”で人気を集めた三田寛子。

    今見ると、昭和アイドル独特の初々しさが凄い…。
    この空気感、完全に時代の宝。

    #三田寛子 #駈けてきた処女 #80年代アイドル

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    12件のコメント

    1. 駆けてきた処女?そんなキャッチフレーズがあったんですか?
      今は旦那の度重なる浮気にも堪え忍び、梨園の妻を立派に勤めておられる😢

    2. 『夜のヒットスタジオ』毎週楽しみに拝見していました。
      新曲初披露も多くてホントに良かったです😆 また始まって下さらないかなあ…

    3. この子は本当に、純粋無垢と言いますかコテコテと計算で可愛く見せようとかない
      いい意味で一生懸命こなそうと頑張ってるイメージだった

    4. この曲の作曲は井上陽水だし、他には山瀬まみのデビュー曲はユーミンだし、この時代のアイドルはお金をかけて売り出してもらっているけど、やっぱり売れるのは松田聖子や中森明菜や小泉今日子等の本人に売れるだけの魅力がある人なんですね!!

    5. 三田寛子ってカックラキン大放送で歌ってて高田みづえほどじゃないけど歌唱力高い印象あったんだが、これ聴くとそうでもないな。でも声はすごく出てて気持ちいい。

    6. 三田寛子が90年代ぐらいに出てたバラエティ番組でこの曲のタイトルを司会者にいじられ「駆けてきたしょじょ?」「おとめ!」「しょじょ?」「おとめ!」ってやりとりしてたら横からデーモン閣下が「ランニングヴァージンだな」ときれいにまとめてて笑った。

    7. 駈けだしましょうか の け のひっくり返るさまがかわいい。
      確かに、思うよりは格段に難しい箇所なんですよね。