“CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026″、クアラルンプール&台北公演決定。第1弾出演者にKANA-BOON、キタニタツヤ、UVERworld、jo0ji、yama2026/05/08
Share Pinterest Twitter Facebook Bluesky Threads LinkedIn 人生に迷ったときに道しるべになる一冊 #池田晶子 #篠原梨菜 #tbs #crossdig 人生に迷ったときに道しるべになる一冊 #池田晶子 #篠原梨菜 #tbs #crossdig Bloomberg CROSSDIG NEWS NEWSDIG TBS TBSNEWSDIG ニュース 篠原梨菜 経済 経済ニュース
@ii-iluka on 2026/04/18 04:40 『本が読めなくなった人のための読書術』という、若松英輔さんの本に救われました。抑うつで文が読めず、大好きだった読書ができなくて苦しんでいた時に、毎日少しずつ読んでいました。
@Kouji_Suzuki_68 on 2026/04/18 08:04 学生の頃カフカに救われました。不屈不撓の精神を学びました。人生については、「変身」の解説から引用しますと、手記「彼」の中で人生に抱いている願いを・・・人生を展望すること・・・人生がそれ本来の厳しい浮き沈みを続け、同時に人生がそれと同じようにはっきり虚無として、夢として認識されるように展望したかったのである。という考え方に惹かれました。
@rojer618 on 2026/04/18 10:48 池田晶子と言えば、私とは何か?いや何が私なのか?という問いである。 これはわからない。絶望とも言えるが、むしろ安心とも言えないか。なぜなら 私は~である と「わかる」方が人間はやばいことをしでかすから。
@bqpdobqpd on 2026/04/18 14:54 私は『夜と霧』を読み返すことが多いです。特にこの中で引用される『死神』の話が印象的で、現状から抜け出す努力をすべきなのか、現状を受け入れるべきなのかの答えは出ないのですけど、強制収容所という極限の生活の中を過ごした人の言葉を前に、自分の悩みはなんてちっぽけなんだと思わされます。
@ドーナツテンダー on 2026/04/21 08:56 森毅さんのエッセイ「まちがったっていいじゃないか」 学生時代に読んで救われた思い出の本です。 若いうちにもっとムダをしろ、ムダをしても面白がれる精神を養うのが大事、というようなことが説かれていたように思います。タイパ、コスパ、論理性や正しさを求めるあまり考えすぎて窮屈さを覚えたときに、ふっと力が抜けて救われる人がいるかもしれません。
@ご飯納豆-g7m on 2026/04/21 12:21 バカの壁と小学生の時に祖母が亡くなったのですがお経をおげてくれた住職が最後に説教をしてくれて「お前はお前でちょうど良い」という言葉が心に残っています
22件のコメント
メーテルの声優さんて本出してたんやな
【心を燃やせ】煉獄さんの「アニメ」シーンで涙が止まらなかった思い出。「疲れたとき」ではないのですが。「本」じゃないのですが。
小説ですが
新堂冬樹さんの忘れ雪
ちょっと長いけど
切なく温かい物語です
『本が読めなくなった人のための読書術』という、若松英輔さんの本に救われました。抑うつで文が読めず、大好きだった読書ができなくて苦しんでいた時に、毎日少しずつ読んでいました。
いや、本に頼るような人間だから人生に迷うんだと思うけど……
学生の頃カフカに救われました。
不屈不撓の精神を学びました。
人生については、「変身」の解説から引用しますと、手記「彼」の中で人生に抱いている願いを・・・人生を展望すること・・・人生がそれ本来の厳しい浮き沈みを続け、同時に人生がそれと同じようにはっきり虚無として、夢として認識されるように展望したかったのである。という考え方に惹かれました。
池田晶子と言えば、私とは何か?いや何が私なのか?という問いである。 これはわからない。絶望とも言えるが、むしろ安心とも言えないか。なぜなら 私は~である と「わかる」方が人間はやばいことをしでかすから。
私は『夜と霧』を読み返すことが多いです。特にこの中で引用される『死神』の話が印象的で、現状から抜け出す努力をすべきなのか、現状を受け入れるべきなのかの答えは出ないのですけど、強制収容所という極限の生活の中を過ごした人の言葉を前に、自分の悩みはなんてちっぽけなんだと思わされます。
カーネギーの「道は開ける」。しんどい時に何度も読んで助けてもらった恩人といえる本です。
金原ひとみさんのエッセイ「パリの砂漠、東京の蜃気楼」。絶望を絶望のまま受け止めてくれる作品です。
お勧めは浅見帆帆子さんの、大丈夫!うまく行きから です。
みんなに読んでほしくて、配っていました。
枡野俊明さんの『限りなくシンプルに、豊かに暮らす』をオススメしたいです。
悩んだり迷ったりした時に読むと心が穏やかになれます。
仕事や人間関係が上手くいってなくて、息子も元気なかったんだけど
そんなときに出会ったのがねぐりえ先生の『絡みつく視線』でした
ぜひ読んでみてください
カーネギーの「道は開ける」、ゲーテの言葉
早死したいと強い決意促す生まれてサイテー汚い地獄づくりの老舗強欲化け物魑魅魍魎の巣窟TBS乙カレー
漫画ですが、「緑の予感たち」は素敵です。
森毅さんのエッセイ「まちがったっていいじゃないか」
学生時代に読んで救われた思い出の本です。
若いうちにもっとムダをしろ、ムダをしても面白がれる精神を養うのが大事、というようなことが説かれていたように思います。タイパ、コスパ、論理性や正しさを求めるあまり考えすぎて窮屈さを覚えたときに、ふっと力が抜けて救われる人がいるかもしれません。
日本人か?
バカの壁と
小学生の時に祖母が亡くなったのですが
お経をおげてくれた住職が最後に説教をしてくれて
「お前はお前でちょうど良い」という言葉が心に残っています
自分が本当にやりたいことってよく言うけど、それって仕事のことかな?
やりたい事って仕事じゃなくてもいいんだよ
若松英輔さんの”光であることば”。さくらももこさんの“ひとりずもう”
日本大学通信教育英語国語