人生に迷ったときに道しるべになる一冊 #池田晶子 #篠原梨菜 #tbs #crossdig

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22件のコメント

  1. 【心を燃やせ】煉獄さんの「アニメ」シーンで涙が止まらなかった思い出。「疲れたとき」ではないのですが。「本」じゃないのですが。

  2. 小説ですが

    新堂冬樹さんの忘れ雪 
    ちょっと長いけど
    切なく温かい物語です

  3. 『本が読めなくなった人のための読書術』という、若松英輔さんの本に救われました。抑うつで文が読めず、大好きだった読書ができなくて苦しんでいた時に、毎日少しずつ読んでいました。

  4. 学生の頃カフカに救われました。
    不屈不撓の精神を学びました。
    人生については、「変身」の解説から引用しますと、手記「彼」の中で人生に抱いている願いを・・・人生を展望すること・・・人生がそれ本来の厳しい浮き沈みを続け、同時に人生がそれと同じようにはっきり虚無として、夢として認識されるように展望したかったのである。という考え方に惹かれました。

  5. 池田晶子と言えば、私とは何か?いや何が私なのか?という問いである。 これはわからない。絶望とも言えるが、むしろ安心とも言えないか。なぜなら 私は~である と「わかる」方が人間はやばいことをしでかすから。

  6. 私は『夜と霧』を読み返すことが多いです。特にこの中で引用される『死神』の話が印象的で、現状から抜け出す努力をすべきなのか、現状を受け入れるべきなのかの答えは出ないのですけど、強制収容所という極限の生活の中を過ごした人の言葉を前に、自分の悩みはなんてちっぽけなんだと思わされます。

  7. カーネギーの「道は開ける」。しんどい時に何度も読んで助けてもらった恩人といえる本です。

  8. 金原ひとみさんのエッセイ「パリの砂漠、東京の蜃気楼」。絶望を絶望のまま受け止めてくれる作品です。

  9. 枡野俊明さんの『限りなくシンプルに、豊かに暮らす』をオススメしたいです。
    悩んだり迷ったりした時に読むと心が穏やかになれます。

  10. 仕事や人間関係が上手くいってなくて、息子も元気なかったんだけど
    そんなときに出会ったのがねぐりえ先生の『絡みつく視線』でした
    ぜひ読んでみてください

  11. 早死したいと強い決意促す生まれてサイテー汚い地獄づくりの老舗強欲化け物魑魅魍魎の巣窟TBS乙カレー

  12. 森毅さんのエッセイ「まちがったっていいじゃないか」

    学生時代に読んで救われた思い出の本です。

    若いうちにもっとムダをしろ、ムダをしても面白がれる精神を養うのが大事、というようなことが説かれていたように思います。タイパ、コスパ、論理性や正しさを求めるあまり考えすぎて窮屈さを覚えたときに、ふっと力が抜けて救われる人がいるかもしれません。

  13. バカの壁と
    小学生の時に祖母が亡くなったのですが
    お経をおげてくれた住職が最後に説教をしてくれて
    「お前はお前でちょうど良い」という言葉が心に残っています

  14. 自分が本当にやりたいことってよく言うけど、それって仕事のことかな?
    やりたい事って仕事じゃなくてもいいんだよ