笑っちゃダメなのに口角が勝手に上がっちゃった伝説シーン

映画『スピード』のあの緊迫したベビーカー暴走シーンで、キアヌ・リーヴスがサンドラ・ブロックを見つめながら口角がピクッと上がっちゃった「神シーン」、知ってますか?シリアスな場面のはずなのに、当時サンドラに片想い中だったキアヌの素の感情が漏れちゃった伝説の瞬間です。
『Speed』(スピード)は1994年公開、ヤン・デ・ボン監督のアクション映画。爆弾を仕掛けられたバスが時速50マイル以下になると爆発するという設定で、世界中で大ヒットしました。キアヌ・リーヴス演じるSWAT隊員ジャックと、サンドラ・ブロック演じる乗客アニーのコンビが大きな話題を呼びました。
キアヌ・リーヴスは後年、複数のインタビューで「サンドラに恋をしていた」「彼女のことが大好きだった」と公に告白しています。サンドラ・ブロックも同じ番組で「お互い好きだった」と語り、ふたりが当時惹かれ合っていたことは今では公式エピソードとして広く知られています。
シリアスなシーンでも隠しきれなかった素の表情こそ、観る人の心を掴んで離さない名場面の正体。30年経っても語り継がれる『スピード』の魅力は、こういうリアルな感情が画面に焼き付いているからこそなんですね。
注意事項
本動画は『スピード』という海外映画の撮影裏話・名場面を紹介する教育・ドキュメンタリー目的のコンテンツです。出演者本人の公開済みインタビューを参考にしており、未確認の噂や非公式情報は含みません。作品と俳優の魅力を伝えることを目的としており、特定の人物を批判する意図は一切ありません。
#スピード #キアヌリーヴス #サンドラブロック #映画裏話 #海外映画

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36件のコメント

  1. なつかし
    スピードのサンドラ・ブロック、ほんとにいいんだよな
    昔イヴァノビッチのステファニー・プラムシリーズ読んでた時、完全に彼女のイメージで読んでたわ
    もし映画化するなら主演女優は?って話でも、彼女がファンの間ではイチオシされてたし

  2. 当時は別に何とも思わなかったが改めて見るとメチャメチャかっこいい❤今更ながらファンになりそう

  3. 「彼が美しすぎてずっと見てた」って、当時を振り返ったサンドラ・ブロックが言ってたけど、ほんとにこの頃のキアヌはイケメンですよね、今もそうだけどさ。2人に子供出来たらきっときれいなお子さんが生まれたんだろうなあ。

  4. 後のインタビューでサンドラが「私たちは一線を超えなかったから今でも親友でいられる。」って言ってたなぁ。

  5. 片想いだったのに交際に発展しなかったの最高にキアヌだし、サンドラも片想いしてたの最高に尊いのよ

  6. サンドラブロックの名作、あなたが寝てるまに、デンジャラスビューティも見て欲しいね。彼女は東日本大震災時にハリウッドでもまっさきに100万ドルを寄付してくれた人でもある。

  7. つかの間のひと時だったけど、幸せを感じられたのだろうと思いたい。キアヌに幸あれ。

  8. 「デモリッションマン」でサンドラ・ブロックが有名になったけど、「バイオニック・ウーマン」だったことを最近知った。

  9. 2はキアヌを出さなかったんじゃい。事前に脚本見たキアヌが「クソだな」と言って自ら降りたんだよ。
    サンドラでさえ2は自分の黒歴史と後悔してた。

  10. 映画館、苦手な私が唯一、映画館で観たい!と思った映画。高校生の時でした😊キアヌがイケメンと言う理由だけで😂実際に内容も凄く良かったし何回観ても飽きない

  11. 様々な人種の混血であるキアヌはまだ若かりし青年の頃は風貌に白人の特徴が強く表れていましたが、年齢を重ねるにつれて段々と東洋人的な要素が色濃くなってきましたね。