#346【前田日明vsジャンボ鶴田】有田熱弁!!この幻のカードを実現させるにはどうすればいい?【プロレスタイムマシーン】

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第346回は『プロレスタイムマシーン』第6弾!今回は視聴者から届いた「前田vs鶴田を実現させるにはどうすればいい?」という質問に、有田が答える!もしタイムマシーンに乗って過去にいけるとしたら、第1次UWF崩壊の時か、第2次UWF崩壊の時か、はたまた…?いつ誰に何を言えば、ファンが願ってやまなかった幻のカード『前田日明vsジャンボ鶴田』が実現させることができるのだろうか!?有田が熱く語る!

<プロレスタイムマシン シリーズ>
第0弾:藤波辰爾(#285)▷https://youtu.be/6ybBbLEekTM
第1弾:佐山聡(#297)▷https://youtu.be/Q2wkwwvSQc8
第2弾:天龍源一郎(#300)▷https://youtu.be/yd0UBmp2tA8
第3弾:永田裕志(#302)▷https://youtu.be/GuaiiEZ-tW4
第4弾:橋本真也(#306)▷https://youtu.be/5bh_YvX41uk
第5弾:髙田延彦(#337)▷https://youtu.be/zDnoSpZQcWY

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

39件のコメント

  1. 自分が考えるタイミングは第一次終了時かな。所属選手としてではなく、スポット参戦で1シリーズ戦って、最終戦に実現かな。それなら馬場さんも了承しそう。
    新日本に戻ってからは、株は上がったのかもしれないけど、全体的にごちゃごちゃしすぎて、鶴田と戦うような感じではないというイメージ。
    でも、実現しない戦いがあってもいいかな。

  2. アンドレとセメントやった時の前田と鶴田なんですよね

    分かるわーw

  3. 有田さんの読みの深さはもちろん、福ちゃんの合いの手が最高笑
    この2人ずっと聞いてられるわ。

  4. 鶴田が「前田と闘ってみたかった」と言ったのは、「あれだけプロレスを否定して大きくなっていったムーブメントのリーダーがどんなもんだったのか」という興味だったそうです。
    試合は、鶴田がどういうつもりで臨むかによって、変わると思います。
    でも、きっと鶴田は、性格的に従来のプロレスをはみ出すような闘いはしないでしょうね。

  5. 前田が全日に行ったら何でも受け止めてもらえるので、新日よりも良い感じでやれる可能性もあるけど、
    問題は元子さんがどう前田を見るかだと思いますね。

  6. 妄想は楽しいけどこれはどう考えても実現しそうにないなぁ…有り得ないような設定(馬場が頭を下げるとかワンマッチに法外なギャラなど)にしたら可能かもわからないけど現実的には誰がどうやっても厳しい気がします。

  7. 前田さんが硬い攻めをしてくれば、時折見せるキラー鶴田が出てくるんじゃないかな?
    仲野さんや、鼓膜破りの三沢さんへの鬼のような責めを前田さんにするのでは?と

  8. 何を持って全盛期というかがあると思う、まだプロレス界全体が技のマンネリ化していた時期、だが様々理由から全日は90年から技が危険になって来たので、それを含めたら91年のジャンボ鶴田はシングル戦で全て無敗、その年2度ハンセンと試合し勝っている。なので様々面を含めて何処が全盛期かが問題。

  9. UWFスタイルなら前田の圧勝
    王道スタイルなら鶴田の圧勝
    迷走新日スタイルならマシン乱入でドラゴンストップ&お前平田だろ

  10. タカトシのトシさんのお父さんから、松山千春さんを経由して何とか馬場さんに伝えられませんか?

  11. 一瞬の蹴り 関節で、気絶 タップさせれば、前田勝利

    長期戦、捕まえたら 鶴田勝利ですね

    鶴田は、天龍に ハンセンを気絶させてるから~💦

  12. 鶴田側を前田側に動かして実現、っていうのが建前上ほぼ無理に近いのがなあ…
    前田側から鶴田側に寄ってマッチング、しかないか
    いくら鶴田は前田に興味あったとはいえ

  13. 前田、高田vs小鹿、大熊
    UWFスタイルでボコボコに蹴り飛ばす激闘、控え室での前田のコメント
    「極道コンビの丈夫さには驚いた、力道山の弟子の凄さを感じた。」

  14. シングルは結局どっち勝たせるか決まらずリングアウトかな
    前田が60分やるとも思えないし
    しかも長州の顔面蹴った後の前田じゃ鶴田が合わせようとしてもシングルだと普通にかみ合わない試合とかになりそうな気もするし
    なかったからこそ幻想で語れるって事あるよね

  15. うーん…やっぱ面白いね!前田鶴田戦の妄想は。
    有田さんシナリオで基本進み→難航する交渉後 シングル15分1本勝負
    ファン的には「引き分けだろうな」前提の超満員の武道館にゴングが鳴り響く。

    ①試合開始から 探り合い 取り合い →「Uから取れねーよ!」、「アマリロすげ~!」と両陣営のファンがどよめきの攻防

    ②中盤 打撃の攻防に → さばく鶴田に「え!?」って驚きの何かしらがさく裂、前田は鶴田に何を仕掛けたのか?

    ③終盤再び取り合い→ 終了ゴング間近、天龍登場リングに駆け寄りマットを叩き檄。それを見た鶴田、最期に仕掛ける!

     遂に決まるバックドロップ!!!!…頭を抱え悶絶する前田、打った鶴田は…あ~!?っとここでケイレン!。

     鶴田フォールにいけない中、無常にゴングは鳴り、会場を包むため息と歓声、そして鳴りやまない拍手の中。

     立ち上がる鶴田前田、にらみ合いを経てもう一度の指をたて握手と抱擁、
     両雄の退場に鳴りやまない鶴田、前田コール。再戦を信じ両陣営のファンが声をからす

     しかしその後、決着戦が組まれる事はなかった。それは歴史の事実である。

    ④試合後インタビュー

    記者:「前田選手との一騎打ち、振り返っていかがですか?」

    鶴田:「まあ、スキが無いですよね…スタイルが。蹴りが重いし、間合いの取り方も感じたこと無くてね」

    (少し間を置く)

    「ただ、前田選手もね同じだと思うけど15分の中では、まだ全部は出せなかったと思います。お互いにね」

    記者:「殺気のようなものは感じましたか?」

    鶴田:「それはあるよ…“当てに来てる”って。それは自分だってそうだし普通のことねんでね。リングの上なんでね」

    記者:「前田選手は“プロレスではない戦い”を意識していたようにも見えました」

    鶴田:「うーん……どうでしょうね」(軽く首を振りタオルで目を覆う)

    「本人がどういう意識で来てるかは分からなかったですけど、こっちは“プロレスのリング”でやってるんで…もう1回だね」

    記者:「鶴田選手との一騎打ちを振り返ってください」

    前田:「うーん……まあ、やっぱり大きいですよね。リングの中での“余裕”がちょっと日本人じゃないというか、こっちが回されてたし」

    (苦笑)。いやおらんでしょ日本人で オットー・ワンツの重心の低さというか」

    記者:「前田選手の蹴りはだいぶ効いてました」
    (前田、首を振り笑う)

    前田:「いやー、鵺(ヌエ)蹴ってるみたいなもんで…。間合いタクティクス(戦術)で潰されてたよ」(※早口、推測)

    前田「全部出す必要がある状況じゃないの分かり切ってるでしょ。すぐ分かったんで」(※早口、推測)

    記者:「殺気は感じましたか?」

    前田:「ありましたよ。そんなこと言ったら こっちも虻蜂(アブハチ)取らずなんで」(※早口、推測)

    「自分が“当てに行ってる”んだけど、出した瞬間 二手三手先のね、逆算してる感じは「あーこの人何考えてるんだろ」って」

    記者:「プロレスの枠と格闘の枠、どちらだったと思いますか?」

    前田:「どっち?…どっちとかはあまり意味ないですよ。それは猪木さん馬場さんの流儀でね、育った土の違いなんで。

    そっから逆算するリングで起きた事が全部ドキュメントなんで、こっちは」

    (軽く間。前田笑顔になる)

    前田:「とにかくね、天啓でいただいてるもんではあるけど足りないよ、時間が…15分。
     こっちも真剣に15分で追い詰めるタクティクス(戦術)たてていったつもりだったけど。

     とんだ考え違いしてたというのはありますよね…。まー理解できたんでそれが収穫ではありますよ」

    記者:「再戦についての思いは?」

    前田:「いやー鶴田さんが受けてくれるならね。こっちもまだ戦術あるんで、ただ短いですね(前田 笑い)ショートじゃ無理…
    うん鶴田さんは無理だったね。やるなら、60分…そういう思いはありますよね。
    もう天下分け目の小田原の城攻めみたいなもんで、どっちの兵糧が無くなるか、
    「どっちが秀吉で、どっちが北条か決めたったらええやんけ」っていう思いはありますよ」

    (ここで安生選手にインタビューを遮られ、前田シャワー室へ)

  16. 当時の鶴田さんってまだプロレスファンの支持を得てませんよね。開花したのはSWS後の事です。

  17. 全日側から声をかけたのなら前田側が負ける展開にはならないとは思う。
    シングルだと引き分け必須なので、ここは有田さんの言うようにタッグで鶴田選手のパートナーが負ける結果にはなるかなあ。
    スープレックスとかタックルとかアマレス絡みの動きは鶴田選手に分があるとは思うから、前田選手はキックを軸に隙があればサブミッションを仕掛ける展開でしょうか。
    間合いを取りながらタックルを仕掛けバックを取ろうとする鶴田選手、
    体を入れ替えてサブミッションを仕掛けようとする前田選手
    ワクワクしますね

  18. プロレス夢の戦いあったとしてメインイベントはやはり前田vs鶴田でしょうね。
    特に痙攣してたあたりの比較的若めの鶴田のガチモード見てみたい!

  19. 1992年頃の
    リングス立ち上げ時の前田とその当時、全日の絶対的エースだった鶴田の対決を見てみたかった。

  20. 個人的には鶴田-前田戦であるなら、1983年頃に前田選手が黒・白ツートンカラーのリングシューズを着用していて、鶴田選手も黒のリングシューズでソールが白の頃に、試合をしてほしかったですね!

    🍀🍀🍀

  21. めちゃくちゃワクワクする回でした😆✨
    こういう感じのやつ、シリーズ化しましょう🎵

  22. 親日VS全日の代理戦争は、鶴田VS前田で大流血の鶴田がバックドロップ4発で完全KO。
    UWFは親日格闘チームだから、復帰前のワンマッチドームでも札止めになったカード。
    前田は、大死闘の鶴田戦の伝説を背負って親日に復帰してくれれば面白かった。
    でも、鶴田さんは最強だよ。もしね、プロレススタイルで鶴田さんが格闘技路線に
    入ったら、今の格闘技も変わっただろう。ヒョードルでも、ミルコでも倒せなかったかも。

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