オーディオとインテリアのいい関係とは?

居心地のいい部屋はモノだけで作ることはできず、 そこに流れる空気や匂い、そして音こそ大事なのではないか。 そのような問いかけから始まった2017年のMOOK「音のいい部屋。」 。

現在はオーディオとデザインやカルチャーがさらに接近しています。
最先端はNYのオーディオデザイナー、デヴォン・ターンブル率いる〈OJAS〉。 そのリスニングルームやスピーカーはアメリカの現代美術館やデザイン博物館から、 Supreme、NIGO®の〈NOT A HOTEL TOKYO〉にまで採用されるほどです。
そんなデヴォンはこの春、東京に「音のいい部屋」をリノベーションで完成させ、〈KARIMOKU RESEARCH CENTER〉では『間の音』という展覧会まで開催。

そこで、最新のリスニングルームを通して、理想の「音のいい部屋」を探ります。

https://casabrutus.com/categories/design/485535
#casabrutus

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