【交渉期限を三たび延長】トランプ氏の判断を縛り背中を押しているものとは デーブ・スペクター×加藤喜之×三牧聖子 2026/4/6放送<前編>【BSフジ プライムニュース】

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緊迫のイラン情勢。世論調査が示す米国民の本音とは?岩盤支持層への配慮や政権内部でうごめく“トランプ後継争い”まで、揺れる米政治の今を立体的に描く。

『“トランプ決断”方向を決める「3つの力学」』

イラン情勢をめぐって揺れているように見えるトランプ大統領の「決断」。何が判断を縛り、何が背中を押しているのか。「国内世論」「岩盤支持層」「共和党内」という3つの力学から、トランプ政治の深層を読み解きます。スタジオには、アメリカ政治や宗教、世論の動きまでも知り尽くす加藤喜之さん、三牧聖子さんの両論客と、独自の視点で切り込むデーブ・スペクターさんを迎え、通常のニュースだけでは見えない“決断の方程式”に迫ります。ホルムズ海峡をめぐるリスクや中間選挙を控えた政治日程はトランプ大統領の意思決定にどう影響を与えていて、イランとの戦闘はどのような条件が揃えば終結を迎える可能性があるのでしょうか。

▼出演者
<ゲスト>
デーブ・スペクター(放送プロデューサー) 
加藤喜之(立教大学教授) 
三牧聖子(同志社大学大学院教授)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
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36件のコメント

  1. 支持率の数字がここまで動くと、戦争は国内政治そのものだと実感します。
    理念よりもガソリン価格が政権を揺らす解説が分かりやすかったです。

  2. トランプはイランの石油資源が欲しいだけだろ、しかもアメリカの石油が売れてウハウハだね。

    まず日本はBEVを推進して、石油から脱却するべき、国や企業の資産を国外へ無駄に拠出するのをやめよう。

    近い将来、核融合発電が実現できれば、自然エネと合わせて、自給自足でエネルギーを賄うことができる。

  3. 駄目リカがイスラエルの罠にハマっている様にしかみえない。これでは国内で、大規模なデモや無差別殺人が多発しだすんじゃないか。国内の経済情勢も大丈夫か?

  4. 加藤のガキ、イケメンじゃないか。となりの三牧、なんかチラ見で色目を使っていたゾ。デーブは厭そうだったけどな。

  5. トランプさん、弦を左右しているとか言うけど
    トランプさんはビジネスマンですよ。
    ビジネスの世界では、普通のことです。聞いている人のほうがトランプさんの真意がどこにあるのか、考えるべきなのです。

  6. デーブさんある程度正しい、米軍はイエスマン、今後米軍損害予測は増大する。

  7. 三牧さん見方が偏っていると思います。デーブさん何か言いたくてウズウズしている。

  8. 三牧先生の昨今の活躍に大満足しています。私のところは、1ガロン$5.6です。もう皆、あきれ返って何も言いません。

  9. 大統領をディスるのではなくで、延長を評価すればいいし「寛大さ」と帆出せばいい。毎日毎日延長すればいい。

  10. 戦争犯罪でなおかつ脅迫でイランを脅しているみたいだけど、イランは騙し討ちしてくるアメリカ大統領との交渉はしないでしょう。トランプはジェノサイドを助長させている、そしてアメリカはどんどん国際社会で孤立の道に一歩一歩と進んでいる。アメリカやイスラエルを助ける=ジェノサイドに加担する国として世界から見られる。世界からアメリカと同じくその国も世界から孤立する。その国の首相が何を言っても今後一切相手からも信用されなくなる。

  11. イランの本心がわからない❓アメリカに軍事基地提供支援攻撃する❗日本アメリカ軍事基地、軍艦をアラブへイコールイランの敵❗ミサイル攻撃対象ではないのか⁉️イランが日本アメリカ軍基地にミサイル攻撃すれば❓日本国内攻撃❗反撃、高市早苗先生の思うツボ反撃❓イランの攻撃対象はアメリカ軍事基地ではなく‼️単にイラン革命防衛隊は攻撃していますとイラン国民に見せているだけでは⁉️本気なら日本のアメリカ軍事基地も攻撃対象になるはずではないか❓ミサイル攻撃はいずれ、無差別…在庫がなくなるまで他国攻撃するのではないか❓

  12. イランはアメリカがやったらDS企業を攻撃してやる。トランプDSをやっつけるんじゃなかっけ?DSに応援されてるトランプとかなんだこれ

  13. テレビで観てました。アメリカ国内問題を取り上げる際、木村太郎とスペクターさんを呼ぶけど、木村さんに気を使って自由に発言できないことが多かった。今回は良かった。生粋の白人アメリカ人に対して、滞在経験が少々あっても言ってる事はネット経由の知識でしかない大学教授が四の五の言うのは笑笑 三牧さんは自分の位置付け認識がありますが、立教の先生?はネット空間上のアバターみたいな話しかできなくて、デーブさんも番組のことを考えて恥かかさなかったけど、これが教授って笑わせる。たとえて言うとヘグセス長官レベルです。

  14. ムスカが撃った後の拳銃の薬莢を詰め替える時に1分持ってやろうって言うのと同じ。
    部隊を移動させるのに手間取って期限が伸びたんでしょ

  15. 今まで航海の自由航行をアメリカが守ってきたから、世界はアメリカの覇権を認めてきたのだが、ホルムズ海峡の自由通過が守られないのなら今度こそアメリカの覇権が地に落ちて、欧州は独自外交をして、日本もアメリカとは一部別の外交を取らざるを得ない。
    そして、ロシアと中国は中東に影響力を伸ばす。ホルムズ海峡の自由航行の有無がアメリカの覇権が落ちるか落ちないかの分水嶺なのはトランプ政権もよく知っているが、ミアシャイマー教授が言うように空爆だけでは決してイランを征服できない。
    トランプ大統領は、1 イランとの屈辱的な和平案を飲んで賠償金を払い、二度とイランに攻撃しない等の案を飲んでアメリカ軍を撤退させる
    2 裏でロシアと中国と裏取引をしてイランにホルムズ海峡を自由航行出来るよう協力して貰う
    3 アメリカ陸軍を投入してベトナム戦争の様な泥沼のゲリラ戦を覚悟する
    そうなると原油高が続き、MAGA処じゃなくアメリカ経済が疲弊して11月の中間選挙で共和党が負けるかも、更に対中国用に東アジアに向けていた軍備をイランに向けざるを得ず中国の台頭を許す
    どちらにせよ、とんでもない屈辱的な目に合うのでトランプ大統領はイライラが最高潮という訳か。

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