柳田のホームランはなぜ切れなかったのか #野球 #プロ野球

この動画見てほしい。柳田が石井から放っ たこのホームラン。実は数字で解析された データがある。打球速度163km、打球 距離106m。レフトスタンドから見て みるとこのような軌動を辿どっていた。 なぜボールは切れなかったのか。結論この 男にしか打てないわけのわからないホーム ランだっ

33件のコメント

  1. 打球が切れない理屈は分かるけど、プロ相手に再現出来るか?と聞かれたら絶対に無理。アマチュア相手でも実業団とかだったら絶対無理。まず大前提として、プロ基準でも異常な速さのスイングスピードとリストの強さが求められる。

  2. 日本代表レベルでは無い。と、されている。なぜか呼ばれていない。まぁ、出る必要もモチベーションも無いと思うけど。

  3. 打った直後に走り出してないのを見ると本人も切れると思ってたんやろか。
    ちな虎やけど、石井で負けたらそれはもうしょうがない。また来年リベンジします。

  4. 結果的にホークスが勝ったけど、シリーズ通して「振らない」柳田は怖くないなーって思ってたけど、最後の最後で柳田が柳田である所以を見せつけられた。

  5. 和田は狙ってそうゆうホームランしてましたよ
    もっとファール線で普通は絶対切れるような回転しかかからないのを
    手首とかで綺麗な回転にしてました

  6. 掛布さんもよくレフトのポール際に放り込んでたで
    レギュシーズン中なら浜風でファールだっただろうけど
    この時期は風が逆だから切れないんですよね
    風の影響を無視すると、切れなかったのは石井の投げたボールが高いからですよ
    低目だとバットのヘッドが下がり、スライス方向の回転が強くなってファールになる
    外寄りの球だったし、石井の球威を考えれば左方向に飛ぶのは必然かな
    柳田のパワーがあってこそだけど、殊更のようにいうほどの事でもない

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