岡田准一さんと、anan|55周年記念企画「わたしとanan」
[音楽] 安 に見つけてもらえたっていうのがまずある ので、あの、 共に年を重ねていってる感じもあります けど、やっぱりいろんな企画を共にやらせ ていただいて、若い頃 とても色々なんか取り上げてもらっが すごく覚えてます。うん。あとは本当に こうグループ活動していた頃の最後に僕が 写真を撮るっていうので 僕が捉えたV6みたいなのをこうやらして くれるくれたっていうのをすごく感謝して ます。はい。やっぱり時代によってこう 変化もしてきてるとは思うんですけど やっぱりこううん。なんか共に変わってき てる感じは あります。はい。ま、読者ソもこう僕ら 世代とか僕の下もあれだけど僕ら世代も同 世代の方が一緒にこう成長してきて上がっ て きている感じもあるしなんか うん。生きる上での発見みたいなことを すごく大事にされているなっていう風のは 昔からずっと思ってますけど、ライフ スタイルとかっていうことは言われ始めた 時代からこう何を見つけて何を楽しんで何 と共に生きていくのかっていうことを 見つけて一緒に見つけてくれるっていう 雑誌だったと思うし なんか色々解きめえたりあの今の流行りと か大事にしたいものととかっていうものを いつもこう追っかけてるイメージがあり ます。ま、自分と向き合って何を成長 できるかとか、今は自分らしさとか自分に 合うものとか っていうものをもう1度再確認している 時期ですかね。やっぱりこう、ま、食べる ものにしても ライフスタイルにしても なん、あの、生活習慣っていうかなんか 自分の時間を自分の時間でどう進められる かとか やっぱりこう40半ばぐらいになってき てるので、それがすごい大事になってき てる感じはあります。 ま、同世代の方はそうだと思うんですけど 、 ま、信じれる大人になりたいですよね。 なんか信じてもらえる若い世代にもうにも 信じてもらえる大人をになりたいですし、 ま、そのためにはこう経験とかあの何が 伝えられるのかとかますごい自分の思って いることやってることを やってきたことっていうのをしっかり形に できる年齢でもあるので、ま、そういう 意味でも神という作品でその自分の思い やってきたことの延長戦での答えみたいな のを今こう出そうとしていたりとかあの そういうチャレンジもし続けながらあの 信じてもらえる大人を目指してます。 1回区切りがあって、また次のフェーズに 入るという、こう僕は10年周期で物事を 考えてることもあって、ま、44歳って 30年目なんですけど、そこから プロデューサーを始めるっていう ことを思っているには正直34、4年、5 年前ぐらいからスタンバイしてないとそこ の木はスタート切れないんですよね。44 で切れないのでやっぱそれの準備をする こととか自分が次何を見せたいのか自分が 売れるとかっていうことにはもう興味が 持てないので自分のこの仕事やってる意味 とか自分が何を残せるのかとかまそういう のとすごく向き合う う時間であったのは確かですね。 いや、すごく行きたいのは叶うなら もろっこですね。 色味とか めちゃくちゃ気になってるんですよね。 そう、文化を知れるとか、ま、そういうの もすごい興味があるんですけど、色味が すごい気になってて、もっこの色味みたい なの自分でも取ってみたいなとも思うし、 体験してみたいなっていうか。 しかも僕モロッコの朝5時の色味が取り たいんですよ。 ま、朝、朝にこだわってて、朝の空気 僕なんかもう変な人と思われるとあれなん ですけど、朝5時に起きてるんですよ、 毎日。 なんかその朝の住んだ空気がとても好きで 、そのこうモロッコの朝の5時っていう なんか歌のタイトルみたいなあるんです けど、それがすごい気になってるんですよ ね。 そうですね。なんか 、ま、プロデューサー業とかうん、 スタッフワークっていうのを結構表に出し て言える年齢にもなってきた。若い時は ちょこちょここうやってきたんですけど、 なんか本当にサポートしたいっていう思い があるですよね。ま、自分が頑張ってきて 名前を知っていただいた名前をこう、 ま、すごく 言い方が悪いかもしんないですけど、 うまく使って何かを応援できるなら どんどんぜ非使ってくださいっていうよう な何かの応援を することができる人生だったらいいなって いう風にとても思っています。ま、昔から 見てくださってる方は共に年を重ねて、 あの、来たと思います。なんか最近見られ てる方もたくさんいると思いますが、なん かあの なんだろう一緒に年を重ねる 面白さを感じてますっていうか、あの、 どんどん時代も変わっていきながら、あの 、自分たちがどういう生き方をして、 ライフスタイルはどうで、ワクワクできる ことって何だろうっていうことを共になん か作るかは見るかはっていうので共してる んだなっていうのを常に感じれるように なりました。あの、これからもちょっと アンさんにはお世話になったり、そうです ね、ずっとやってきた連載の本になったり とか色々あるので、あの、 皆さんに届けれることを楽しみながら 物づりをやっていきたいと思ってますので 、是非今後ともあのアに出たりすると思い ますが、ページを飛ばさず、あの、是非 読んでください。はい。
#anan #岡田准一 #イクサガミ
2025年、55周年を迎えた雑誌『anan』(アンアン)。誌面を彩ってくださったスターのみなさんに、お祝いしていただきました。
00:00 オープニング
00:07 ananとの関わりで印象に残っていること
00:50 雑誌『anan』へのイメージ
01:58 今、岡田さんがフォーカスしていること
03:35 この5年での変化
04:33 岡田さんが気になるモロッコの朝
05:32 これからの野望
06:19 読者の方へ
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4件のコメント
かっこいい🥰🥰
素敵✨✨
岡田くんのヌードで初めてananという雑誌を知りました😂
岡田くんが紡ぐ言葉はいつも重くて美しいなあと思うし、こちらが思っていたことを言語化してくれる。