自己紹介とコンテンツの方針。益田の頭の中

えはいえおはようございますアメンタル 区域の委員長マ優介ですえっと今日はです ねあの久しさに自己紹介とか今の YouTube何をしてるのか何のために これをやってるのかをまちょっと改めて ですね説明しようかなと思いますで えコースのコース販売ってのを最近始めた んです よだからなぜこの動画を撮ろうかと思った かというとですね あのなんて言うんですか あのコースっていうのを始めたんです ねだから一部の動画コンテンツをあの有料 販売始めたんですよでそれをアナウンスし た時に今後はね動画を有料で売り出すのか とか今までみたいに無料で見れなくなるん ですかどうしようとかそういういろんな声 がもらったんですねで僕自身はですね困っ てる人からお金を取るつもりはあんまない んですよ別にこれで儲けようっていう 気持ちは実はあんまりないただ一緒に働い てくれてるメンバーとかにはきちんとお金 を払いたいし一緒に協力してくれる人には お金を払いたいんですよねでそれもま めちゃくちゃ払いたいかとかそういうわけ ではもちろんもちろんないって言うとあれ みんな困っちゃうけれどもまえそこそこね あの安心して働けるようにだけはお金を 払いたいしでえメンバーがですねあのま YouTube始めて5年目かなえ 2019年だから今5年目ですけれどもえ メンバーがそんなに入れ替わりはないん ですけれども今後ねあと5年ぐらい何年か 経つ時にまやめたくなる人もいるだろうし あの自分のキャリアアップのためにやめ たい人も出てくだろうしまいろんな パターンもあるのででそういう時に心よく 送り出してあげたいんですよねなので色々 ですねあの変えなくてもいいじゃない かっていう意見もあるかもしれないけど 変えていってえ働きやすい職場に変えてる ということがありますその1つなんですよ ねでえっとYouTube側もですねあの こういう形で教育系クリエイターの人が その今後も食べていけるようにしていきた いっていろんな実験をしているのでその 実験にも僕が協力してるという感じですね これは一部クリエイターのみかな今ん ところもう全員できるかもしれないです けどえ始まってるサービスだったりします でこのですねあの今悟プロジェクトって いう形で えっと1本ね販売してるんですけども あなたにですねえっと市について語った 金曜日のレクチャーシリーズがあった金曜

土曜日かなあ日曜日かその自殺とか市に ついて扱ったテーマをですね ええ有料販売してますしあと倫理ですね 倫理の教科書ベースにまその歴史っぽい話 をしてるやつま病気のね治療とはあんまり 直接関係ないやつなのでどちらもそれは 有料販売今してみてますねうんということ です えーでですね今その悟プロジェクトって やつが多分ね 955個購入されたんですよ1本 1000円ぐらいかなちょっとあの性格の 数字忘れたんですけどだからえ100本 ぐらいですよねだから1000か100で 10万円ぐらいのお金になってるっていう 感じですねだからそれだとまえ1人の スタッフのまあ半月 分半月分もう満たない感じですよねあの1 本でもでもまそういうのことのああと税金 も捉えますからねApple勢というかね えもう捉えるん でま あのなんか経営をしてる人だとね綱は 分かると思うんですけどま綱渡りみたいな ねでまちょっと余談が先に進んじゃいます けど今ののねYouTubeチームって ですね業務委託だったり何だったりして ですねえ副業持ってる人たちがいたり副業 持ってる人たちも結構いてですね完全な 社員っていうよりはみんな社長業なんです よねみんな社長業しながら社長業の中で え業務委託的に僕のねあのYouTube 手伝ってくれてるって感じで編集の沢木 さんもそうですし あの他のねあの事情会の運営して中川さん もそうだしまああの社員扱いでうちの YouTubeメンバーとして働いてる のって両ハムさんぐらいですねでもハム さんも自分のYouTubeチャンネル 持ったりとかま副業をガンガンやってるん でまそういう意味では社長なのであのま そういう集団ではあるんですけどね うんだからみ全体的にマネリテラシは高 いって感じですねはいえということですで もその誤解は結構あっただと思うのであの でいろんな意見ももらったのでま改めて ですね全員の意見をま誤解を解くために 全員の意見をちょっと1つのねあの方向に 向けれるようにちょっとお話ししたいなと 思いますで僕自身はですねいろんな意見が あっていいと思ってますし僕自身に対する 批判があってもいいと思うしえそれがない のは変ですからねあのいろんな多様な見方 とか考え方があってもいいと思いますただ あの事業とかこういう将来のとかって誰に

もわかんない中でサイコロを振ってま うまくいくかうまくいかないかなんですよ ね でその意見もいいけど他の意見もいいよ ねっていう時にまどっちを取るかってこと になってくんですよね究極的にはまなので まあのその人たちの意見も分かるしこっち の意見も分かるなじゃあどっちのさ サイコロ振った時にどっちが出る可能性が 高いんだろうってことを考えながらまえ やってるということですけどねうん まその中で結局は究極的にはそのあの失敗 するかもしれないんですけど え自分のねやりなんか信念に基づいて動け ばいいんじゃないかなと僕は思ってますね はいということでしたえ背景ですねで 前置き長いんですけどま前置きだけ6分 ぐらい喋っちゃいましたけどあの自己紹介 からしていきますで僕はですねえっと名前 が増田裕介と言ってええ防衛医大っていう とこを出身ですはいえっと防衛医大って何 かっていうと自衛隊の大学なんですね自衛 隊が作った大学でえそこの医学部だったん ですよ でそこを卒業してえ陸上自衛隊に入って 精神会をやりながら自衛官として働いてえ 卒後7年7年目で辞めてるんですねでえご 存知の方はいるかもしれないですけどあの 義務あの働かなきゃいけない義務期間って あるんですよそれが9年ぐらいあるんです けども僕僕は2年間ちょっと前倒しでやめ たのでもうあの自衛隊で出世の目がないと 分かったんで分かってたんでもうえ自分の ねあの勉強とかキャリアのためにちょっと 早めにやめたんですけども医薬品をですね 医薬金を2600万ぐらい払って辞めて ますだから貯金もしてたんですよねでやめ てで民間病院で働いて精神科の民間病院と かで働きながらえ精神分析とかのちょっと 勉強をしていこうかなと思ってい てえ えその後開業すると個人開業して自分の やってた臨床とかもうちょっと外来メイン のえ臨床を始めたということですねでえ 自衛隊メあ自衛隊じゃないあのせ精神療法 とかのメインとしたまクリニックを運営し ながら自分自身でこうそのね精神療法を 研究していきたいというかあのパワー アップさせていきたいという思いがあった んですけれども えその会話で直すってってよりもよりは僕 が開業した当初は福祉とかね発達障害の 問題が結構メインにあったのとあと実際 自分でやっぱりこうやってみようと思って 普通の病院ではやれなかったことやりたい

と思ってもやはり保険診療の壁っていうの があって えこう患者さんと喋る時間をなかなか作れ なかったんですよねそのためだったんで 病気の説明をえなんて言うのかなえ診察 時間にするともったいないので YouTubeを取って後で見といてねと か先に見といてねっていう形を始めたと いうのがありますはいそれが2019年の 12月ぐらいからですねで2019年12 月ぐらいから始めて最初はその通院中の 患者さんだけだったんですけどだ徐々に見 てくれる人が増えてです ねでえ広告収入が入るようになったのでま 編集ちょっとずつですねチームメンバーを 増やしてる感じなんですよねでその中で 登録者数1万人とか増えてきてあの え結構ですねいプレッシャーもかかるよう になってきたんですよねそういう中で ちょっと苦しくなってきたんでまメンタル 系YouTuberの会って形であの同業 者を集めて総互監視しようとか倫理的に 正しいこと何かを話し合ったりとか機材と かのどういう機材使ってるかを情報共有 しようという会をえ松崎先生にお願いして 作ってもらっ てそれが2021年ぐらいですの2021 年1月ぐらいですねであっていたとででで だんだんですねYouTubeの登録者数 も増えて今50万人ぐらいいるとでえっと いろんな取材とかが来ても答えたりして いるしでえっとそのYouTubeのやっ てる中でですねコミュニティが出来上がっ てたんですね自然発生的にコミュニティも 出来上がってたとでその当時コロナだった 時もコロナだったので こう人と話す場所もなかったりしたりして たんですねでえ海外のですね患者さんも来 てたんですけども外国人の方もね クリニックに来てたんですけども海外には オンラインコミュニティでその当事者同士 がディスカッションしてるっていうのが あったんですよねだけど日本にはないよ ねっていう話をその患者さんとしていて これはなんか自分が今やるべきことなのか なと思ってですねえオンライン コミュニティをえ 20202年かなえの3月ぐらいに始めた んですねでちょうどねその時中川さんが ですねあの北海道に戻るとかですねあの 色々あったんですよだからあの働いてくれ てくれるね仲間も見つかったの でじゃあいいタイミングだからやろうかな という感じでしたねだから僕1人じゃ絶対 できないんでそれはだから仲間がいたんで

できたという形ですねはいだからえすごく 恩恵を感じてるということですまあのだ から僕のやってる授業ってねなんかマダが 1人で勝手にね暴走してやってんじゃない かとか思う人も結構いるんですけどまあの 半半分というかねだいろんなアイデアは あるんで色々なこと人をに行ったりとか 協力してもらったりとかすることもあるん だけどまあのでも半分以上はあの他の人の アイディアもありますねだからショート 動画とかハムちゃんがやってくれてるわけ だしねハムちゃんがえ初めてやった方が いいですって言ってじゃあやってよって 言ってじゃあその回時間ないから朝ご飯 食べてる時みたいな感じで始まったのが ショートなんででも今や僕のねあの YouTubeチャンネルの登録者数を 増やしてくれる1番の稼ぎ頭というかねが ハムちゃんのショートなのであの ありがたいというかなんというかねあの もうもうそういう感じですよはいえ皆さん には感謝してるということですねはいで ですね授業はですねだからあのま クリニックですね早稲田メンタル クリニックで個人のドクターでええ2つ目 はカウンセリング オフィスだから心理士も3人ぐらいいます ねえでえっと YouTube えと あのオンライン え事情会オンライン事情会 か まこの4つを授業としてやってるっていう 感じです ねはいでえっとですね あのビジョンとミッションとかの話を ちょっとするとですね えっとま最初に考えてた頃とビジョンとか ミッションの形 ってその言語化されされたものはちょっと 変わってきてますねもちろんそのコンテに あるものはそんなに変わってないかもしん ないですですけど結構変わってきてますで 最近そのビジョンとして考えてるの は その まビジョンとしてですね今掲げてるのは こう僕らは何に傷ついているかっていう ことのま言語化だったり理解だったりえ なんていうのかな人間社会人間や社会の 本質的な理解ということをテーマにしよう かなと思ってますつまり あのなんかね思いやりとか綺麗事とか なんか思いやりで直していくとか繋がりで

直していくっていうこともまそっちゃそう なんだけれども究極的に言うとやっぱり その僕らって何者なのかとか何に傷つい てるんだと かその僕らの社会って何なんだっていう その本質的な問とか本質的な理解っていう のが治療上すごく重要なんですよねだから あの思いやりが大一だって言っても 思いやりには限界があるしそれはなぜ かって言うと人間には限界があるかですよ ねそれ人間の本質を知れば知るほどその 限界に気づくんしその寂しさも受け入れ ながら前に進んでいくってことなんです けどもここの部分ってねやっぱりなかなか 語られてなかったなと思うんですよねでう こうそういうもんなそういうもんというか マインドフルネスが大事だとかま言うんだ けどもそれって まあ大事なんだけれどももっと大事なこと は何かって言ったら人間の本質的な理解で あり驚きだったり感動とかなんだよねだ からこれをもうちょっとミッションとして 掲げていくビジョンとして掲げていく そしてそういうことが重要なんじゃないか なという風に最近は思ってますだからなん となくその皆さんが考えてる 手前ことよりももっとさらに奥のことなん ですよね本当の治療って地っていうことは 何かっていう時にそのなんかダイナミック な感動っていうことをあの伝えていきたい というか追求していきたいっていうのが僕 のビジョンであるしそれがまあのいやそこ までやんなくてもって皆さん思うかもしれ ないけどもそんなことはなくてやはり本当 に傷ついてるとか本当のとかあの本当の 挫折とかその知的能力の限界とかいろんな ものと直明した時 にその運命に気づいた時に僕らっていうの はやっぱりこの奥にあるものを理解し なきゃダメなんですよねでももちろんそれ は人によって様々違いがあるし価値感の 違いもあるし文化の違いもあるし色々ある んですけどもまそこに寄り添っていくって いうのがま真の精神なんじゃないかなと いう風に僕は思ってますで僕自身のジフと してはですね精神会っていうのは その芸術家とか宗教家とか小説家とか人文 系の学者とかあらゆる人間の心に関与する あらゆる職業の中で のでも僕の中ではだよ僕にとっては1番 その前線にいる1番よく分かってる仕事な んじゃないかという風に思って選んでるん ですよねだからその中でYouTubeで をやっていてしかも1番の登録者数ででえ 再生回数とかも含めるとやっぱ毎月

100万人とか150万人わかんないです けど登録者数の場合以上の人は見てるわけ でそういう中でその自分が持ってるその 責任とか影響力とかを正しくまやりたい 正しく利用したいと思ってますねでの世代 の人たちに対する感謝もありずつ一方 でなんでやってくれなかったんだっていう 思いも僕は常にありますねなんでこれを やってくれてなかったんだろうなんでこの 問題を解決してくれなかったんだろうて いう思いもありますもちろんねできなかっ たこともいっぱいあると思いますけどま僕 はですねえそういう子供の時の思いって いうのもあるのでま自分自分も全部できる わけじゃないんですけどまあできるだけ やりたいなとは思ってますねでえそれが ビジョンですでミッションについてはです ね あの今僕が抱え僕らが大きく抱えてる問題 3つあると思ってるんですよで1つは性に 関する 問題ですねだから僕らはその性っていう ものをよく分かっていないだから女性って いうものの生きづらさとかえ男女の違いと か性被害の話とかええ女性っていうのが 会社の中で働く時の行きづらさの問題とか えね その人間の中の欲望の部分とかあとはです ねえなんだろうね性被害の話もしたしあと 若者の恋愛離れの話とかま性にまつわる 問題って色々あるんですよねここについて もう1度ですねあの生存書だから良くない よねとかそういう話じゃなく 一歩ね踏み込んで考えていきたいなと思っ てますねで裏テーマじゃないんですけど僕 もあの父親なんですね娘たちの父親でま 息子はいないんですけどだからねあのだ からっていのもあるんだけれどもま女の人 の味方でありたいって思ってますねという か自分の子供たちがこう大人になって社会 で働く時にうんなんか今感じてる女の人 たちの怒りとかがを実に生きてもらえたら なと思ってますねだから今ねあのおじさん たちは気づいてないけど女の人たちのです ねま橋場で触れるマグマのような怒り みたいなのを僕は常に感じてるんですよね で僕がですねそのマグマのような怒りをね 女の人って実は持ってるんですよってこと を言ってもねおじさんたちとかねライター の人とか編集の人とかもそうですけれども 女性の人たちはふーんって頷くんだけれど もこうおじさんの人たちはポカンとしてる こともあるんだよねで今の昨のSNSとか 芸能ニュースとか見ててもなんかおじさん 達てよく分かってないなと思ってることが

あっ てそういうのものをまあ今後5年後10年 後ま自分の子供たちがえ社会に出る時には ないように風にしたいなと思ってますね そしてですね男の人たち自分のねあの子供 の旦那さんがですね社会的に成功した時に そのおそ成功したからには愛人でも作って やろうなかなとかそういう風に思って くれる人にはなってほしくないしあと プラスですねそういうカルチャーにも見て 欲しくないんですよねだから僕らっていう のはどこかねあのえ綺麗ご抜きに言えば ですねそういうカルチャーは実はまだあり ますよだからそれはまあの本音と建前 みたいな形もあって本音の中ではあったり するんでその本音にあるものさえま本当は 嫌ですよねうん えそれはなんか思ってますね僕自身の ちょっとエゴの部分もあるかなと思います けどそういう思いがありますえでもう1個 はですね2つ目の問題としてはあのやはり 知的な 問題これがすごくこう表面化してるなと いう風に思うんですよねえまいわゆる昔の ですね知的障害だけだったもの知的障害の 人たちだけが困っていた問題がですねそう ではなくてえ教会知能の人たちが困ったり とかですね発達障害の人たちが困ったりと かあとはAIとかITを使うのが苦手な人 たちだからそれは別にあの算数とかの学習 障害と言われなくてもえー言われないん ですけどもやはり潜在的に今困ってる人 たちでもあるし え華麗の問題年齢を重ねたからの問題も あるし認知症の問題とかもありますよね これは あの同じ人間でありながらなかなか難し いっていうここの部分で抽象的な概念が 難しいとか話し合っても通じにくいとか それはその知識がないからなのか能力の 問題だったりするのかそれとも哲学的な 発想の飛躍をすることがどうしても心理的 抵抗があるのかそれとも能力的な抵抗が あるのかわかんないいろんなパターンが ありますけどもここについてももうメスが 入りつつあってこれからAIITのAIが ですねどんどんもっと活用できるよになっ た時に1人ができることのえ1人の人間が できる生産量が増えるんですよねだから アイディアがあって行動力があって的に 考えることできる人たちがより多くのもの を埋める生み出せるようになってしまうの でそういうとこでこの格差が広がっていく そういう時にどういう問題が起きるん だろうその中で自尊心っていうのはどう

やって保たれるんだろうってことはえ考え 続けなきゃいけないしあの精神化のテーマ なんじゃないかなと思います ねでもそのじゃ何か問題があるからいけ ないのかっていうわけではもちろんないん ですよないと僕思いますねそれだってあの ハムさんとかねあの一緒に働いてますけど そいろんな問題がありますよなんか言う ところあれだけどもいろんな問題があって 色々苦労もあるしありますけどそれはあの 分かり合えない部分もありますけどでも 例えばねショート動画を始めたの両ハム さんの功績ですからねうんそのおかげで チャンネル登録者数がえ去年50万人行か ないだろうて僕思ってたのが両ハムさんの おかげで行ったんででショート動画を始め てくれたことで 伸びてるんですよねこれは全然あの両ハム さんの功績だと僕は思ってますし えなんて言うのか なそれだけでの問題ではないと思ってます ねでもこういう問題はあるしやってくで ですね あのまそうだねあといろんな問題があって ですねやっぱりこうこれで苦しんでる人 たちがこの問題で苦しんでる人たちが当事 者になっていろんな問題いろんなメディア で発信してる時にですねやっぱりこうロパ されて負けちゃうこともあるんですよねだ からそういう当事者の人たちのま悔しさと か思いとかも援助したいっていうのはま ありますしま援助って言うと傲慢かもしれ ないですけどまきちんと言語化してですね 社会に浸透させたいそしてその行くっての ありますねであとですねこう本人たちだけ じゃなくてやはりこういう問題を抱えてる 人たちの家族だっ たり 会社の人たちだっ たりこういう問題もやっぱでかあるなと 思いましたねだから精神科の患者さんだけ じゃなく てそこにと分かり合うとか理解してこうと かそれを取り込んでこうとすると必ずです ね そのその周りにいる人たちも深く考え なきゃいけないし傷つくことが多いんです よねだからここの問題をまた考えていこう かなときちんと考えてかなきゃいけないな と思いますね例えば そのね家族で虐待があった時にその家族の 親がただの悪人ではなくて発った障害だっ たからだとか教育虐待になっちゃったのは よく分かってなかったからだとか生依存 みたい性的な問題とか性科害者だった場合

なぜかっていうと地のね兄弟からね性的な 加害を受けた場合それなぜかって言ったら 知的な問題があったからだとかいろんな パターンがあります けどあのその中でどこまで相手を憎めのか 憎むことが許されるのかどこまで許さ なきゃいけないのかってことは僕らが考え ていかなきゃいけないことなのかなという 風には思っていますね でそこれらはですね あのなんて言うのかな今の僕らが考える 問題なんですよね今の世代の精神科だっ たり研究者の人たちが考えるべき問題だ から昔のですねあの精神会話その前のこと やってたんですよだから僕がクリニックの 当初にいてくれたカウンセラーの人も引退 されちゃったんですけどもが言ってくれた のはですねあの自分70年代80年代の時 はその人権運動を ねやってたんだよってことを教えてくれた んですよねだから私たちがその精神家を 始めた頃はその人権がなかったと患者さん たちが人権がなくて精神病院とかでもま今 でも時々ニュースになりますけれども当時 は当たり前のようにねひどいことが行われ てたんだとだからそれがダメなんだって ことを説明していくってことをやってたん だってことを言っておられたんですよねで も今はそういう問題が減ってきてるわけ ですよねでそれは良くないんだてことをが みんなの社会の共通認識になってるわけ ですよ当時は違ったんですよねだからそう と同じで今解決していくこれから問題に なっていく問題を僕らは考えていかなきゃ いけないしそれはおそらくここら辺なん じゃないかなという風に目星を立ててると いう感じですねだからこれがまビジョン だったりミッションだったり裏テーマの話 ですで今後の方針なんですけどもこういう ことを踏まえ て あのこれをですね増田1人の個人 YouTubeでやるにはあまりもきつい んだよね個人YouTubeのままでやる のはきつい と で自分1人でこうコンテンツを作ってく ことが難しくてそれはその技術面とかだけ じゃなくて今度はコンテンツのクオリティ とか医学的な根拠の話とかえーその社会的 な問題をどこまで扱うのかとかその コンテンツの質に関わるところを扱って いくだから教科書とかガイドラインを ちょっと超えた先のことをやろうとするだ からAIじゃ扱えないものAIっていうの

はガイドラインとか教科書まで扱えるけど もその先は扱えませんからそのあその先を ですね人間らしいものとして扱おうとした 時にどうしても個人だときついんです よだから最初はですねそのマダ少年マダ ドクターはですね考えたのはこの クリニックとかカウンセリングと か専門職を増やすとかですね と思ったんです専門職を増やすことで YouTubeも手伝ってくれる仲間を チームメンバーを増やそうと思ったんです けれど も本当にコンテンツのクオリティを高め るってことを考えると そのチームで一緒に考えてくのではなくて のもいいんだけどスピードが遅いんですよ ねそれよりもあのいや専門家普通に呼べば いいんじゃじゃなみたい な普通にその専門家を呼んでみたら とインタビューしてみたら とと言われたというか思いついたというか っていうのがあってですねでまあ大きい プラットフォームになってきてるのでま来 て人結構いると思うよっていう風に言われ た言われたんですよねだからまその通りだ なと思って対談動画とかを作っていきたい しそういうコンテンツも増やしていきたい なと思ってるとだこういう問題を解決して いくために はコンテンツの質を高めていくってことも あそして実際議論をする場である コミュニティを強化して いく だからここには人人件費がやっぱかかるん です よでこうYouTubeの広告収入が 下がっていってショート動画の時代になっ ていく中そうするとどうしても広告収入は 稼げなくなっちゃうのでえいろんなその 結論はですねいろんな方面からお金を取っ てくる必要がですよね例えばそのグッズ 展開をするとか有料コンテンツを販売する とか書籍を売るとかそういうその対談とか このコンテンツ自体にお金を払ってもらう あとはファンファンとかサポートをして もらう寄付をしてもらう個人から寄付して もらうえね企業から寄付してもらうま いろんな要素があってえお金を担保する そしてそのスタッフの人たちも幸せに生き ていけるようにしていかなきゃいけないん でまある程度お金が必要になってくるん ですよねでまあなんて言うのかなまそう いうことなんですよでそれって何なんだと か思う人もいると思うんですよねだから マネリテラシーが低いとですねそう思う

ことはあると思いますねで僕の周りはもう 本当に社長社長があの一緒に働いてる感じ なんで全員社長なんでそういう議論はね なんか当然のこととしてお金を稼ぐことっ ていうのが当然のこととしてまみんなで やり取りはしてたんですけれどもまあのの 社長経験ない人とかはですねちょっと 分かりにくいのかなと思ったのでこういう 思いがあるからまえ複合的にお金を稼ぐ ことをしてると感じですねで僕がですねま 今40前後なんですけれどもえあと10年 はですねこの感じでやれるんじゃないかな と思ってるんですよね でまあ24年からまあ34年ぐらいまでは 40代なのでまこのようなまある意味僕が 前線で立って無茶な働き方もできると思い ますただですね50代はもうちょっとね きついと思ってるんですよ ねだから35年以降はもうちょっとその 自分の手から離れていくとかあと僕も指導 車側に回ってきたいってのがありますしで 45年以降はですねもう僕も60代なので あのちょっとゆっくりゆっくりしたいと いうかあのと思ってますねで多分僕75 ぐらいで死ぬんじゃないだと思ってるん です けどそれなぜかって言ったらなんとなく ですけどあのまあなんとなくそう思って ますねもしかしたらもうちょっと伸びるか もしんないですけどま70代とかになって きたらもうちょっとね本当にちょこちょこ とピンポイントで働くようなことにしたい と思ってるんで まあうんていう感じですかねま10年は やりますけど次の10年はですねあの今と 全然違う形でコンテンツを作ってくと思い ますのででもじゃあ10年でこのねねあの 僕と今一緒に働いてくる人たであなたた 仕事なくなりますからねって言ったら みんな嫌だと思うんであの10年後僕がま ぬある意味抜きでもって言うとあれです けども僕がいなくても安心して稼げて家族 を食わしていけるような体制も考えてると つつでもそれはあくまでスタッフ側の話な んででも1番はやっぱり視聴者さんの人と かにえ還元していくでもそれは表面的な その手先のですね精神学とかを説明すると か診察の補助だけにとまるっていんでなく てもうちょっとねあの先あの人間の本質的 社会の本質的な理解まで含めたまもう ちょっと精神医学のですねその切り売りと いうか部分的な切り売りではなくてもう ちょっとその本質をですね一緒に共有して いって発展させていくそしてそれらをです ねこうなんて言うのかなえ持ってですね

社会自体にもこうこなんだプッシュして いくっていうことを考えてるとこですね もう実際ですねうまくいったらまあ 100万人行きますしもうちょっと行くと ですねやはりもっと社会的な影響力は出て くると思うんですよねそういう中で個人で はなくてプラットフォームにしていく そしてえだけど同じビジョンを持っている その方がまあのみんなにとっていいと思い ますけどねなんか増田が有名人になってく ことをがいいと僕は思う誰も得しないと 思うんでそれよりもその増田が作った プラットフォームを中心にもっといろんな 人が集まっていって増田っていう俗人性が 減ってきてでもそのYouTube チャンネルを中心にそのチームが作った そこの土壌でいろんな専門家が来て いろんなことディスカッションして交流が 起きてこの3つの問題を解決していくって ことがまいいんじゃないかなという風に 思ってるということですねでもそのために はちょっとお金がいるんでえこういうねえ コースととか色々なことを使いながらまあ 資金を集めるっていう感じですねあでです ねあともうちょっとだけ言うと資金調達と かクラウドファンディングはあんまりやり たいと思ってませんそれはなぜかって言う と あの うーんやっぱちょっとずつ稼くる最終的な そのクラウドファンディングだったら クラウドファンディングだでやっちゃうと ビジネスの感覚が育たなくなっちゃうんで コストがねコストカットの意識でなくなっ ちゃうんだよねだからえ業者の吟味が甘く なっちゃったりとか本来だったらそのそこ にお金かけなくてもいいところを使っ ちゃうとかっていう問題も起きるんしね えっていうのもそういうのも見てきてるん であんまりかなと思ってるんですよねうん だからクラウドファンディングに頼りすぎ たくはないと思ってますねあと企業を入れ ちゃうとか投資を入れちゃうと その最終的に彼らの利益になるような行動 を取らなきゃいけないんでやっぱりそれっ てその えーえなかなかねそうじゃないように やろうとしてもなかなか難しかったりする んでで僕はそこまでその経営能力とか投資 家の人たちとコミュニケーションしつつ やってくだけの腕力がないんでまあ今の形 でちょこちょことその広告収入とか少し ずつ自分で扱える自分で稼げる範囲のお金 の中でコンテンツを作りたいなと思って いるということですはいえまこんなとこか

なま結構長く喋りましたけど今こんなこと を考えているのでままたですね皆さんのご 意見をいただきながら え一緒にねあのこのYouTube コンテンツを盛り上げていったらなと思い ますということですねはいじゃあ終わり ますでえっとですねま動画の最後に ちょっとどんなコメントを残して欲しい かっていうことであのちょっと宿題をえ 出してみようかなと思いますなんか僕の 動画ってねいつも曖昧なまま終わるから何 が結論かっていうのが分からないっていう 風によく言われこういうそういうコメント が結構来るので えこれを考えて欲しいよっていうのもま 自分でか自分でね課題を見つけて書いて くれたらいいんですけどもそれだと ちょっと分かりにくい人もいると思うんで あの宿題を出しますこの動画を見た見た人 に対してねえ1つ目はですね何しようか なまあなたの人生のま寿命残りの寿命の中 で何どんなビジョンがあってどんなことを 達成したいかっていうのを ま書いてみる考えてみるっていうのが1つ 目ですねで2つ目はですね何に傷ついてる のかそして僕らはその本質を見知ることで その傷から回復したのかその実体験とか 部分的にそういうこと起きたことをま書い てみる2つ目の宿題ねで3つ目はですね この性的な問題知的な問題家族社会のその 周りのいる人たちの葛藤の問題この問題を やどどういう風に僕らは解決していくのが いいのかどういう風に専門家の人たちと 考えていけばいいのかっていうことですね これが3つ目の宿題ですこれをのどれかを まコメント欄に書いていただいてもいいし 3つ書いてもらってもいいしえ全く書か なくて自分の手帳とか手あの日記に書いて もらってもいいですこの3つを宿題とし ますのであのもちろんねこの3つに囚われ してないですけどもえ考えてみてください ということかなはいではえ以上でこのあり ますえもしこの動画見てよいと思ってくれ た方はグッドボタンをチャンネル登録あと シアの方よろしくお願いします また

今回の宿題:コメント欄にご記入ください
1.あなたの残りの人生にはどんなビジョンがあるか、何を達成したいか
2.あなたは何に傷ついているのか、そこからどうやって回復したか
3.性的な問題、知的な問題、家族・社会の問題についての葛藤をどのように解決していくのが良いのか、どのように専門家と考えていけば良いのか

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このチャンネルのメンバーになって、コンテンツ制作にご協力ください
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47件のコメント

  1. 一人でも多くの方々に届きますように🙏✨
    益田先生のチャンネルでは他の人へのコメントの返信は原則禁止としているそうです。
    コメント数も増えて、そのときのローカルルールが 反映されなくなってきてる、申し訳ない という内容を先日の 病名告白と誹謗中傷 をテーマにした動画のコメント欄で益田先生ご自身が書いていらっしゃいます。
    視聴する皆んなの中にはこのルールについて まだ知らない人たちもいるのではないかな、なるべく多くの人たちに知ってもらえた方が良さそうかなと思いましたので、ここに書いてみました。
    こういったルールについて、大変お手数ではありますが、チャンネルの運営さんから定期的にアナウンスしていただけると 私たち視聴者にとってはありがたいかも知れないです。
    まだ他にも知らないルールがあれば。視聴者皆んなで気をつけていきたいところです。

  2. 精神科医やこのチャンネルは女性がマジョリティだからしょうがない。

    統計学的には日本は女性の方が幸福なんだけど、現代日本は「おじさん」をジェットソンする。

    「おじさん」呼びも公共の利益のためなんだろうけど、相互理解からは遠い言葉じゃないか?と思う。

    先生や女性の言う「おじさん」は社会の上層階層の人達のことなんだろうけど、

    大体は性的価値も無いし、寿命すらも短いのに、それでも社会を支える重要な存在だよ・・・。

    だからせめてこういう精神科医のチャンネルでは男性にも優しくしてくれ~と思うんだけどな~。

    でもそれじゃ数字取れないだろうし、仕方ないね・・・。

  3. こんばんは🌛
    本日もお疲れ様でした
    先日注文したグッズ届きました🎁✨
    寄付にもなるし、尊みに浸れるので( ノ_ )ノノ╮ _)╮アリガタヤー

    【宿題※毎度ながら長文失礼致します。】
    ①残りの人生にどんなビジョンがあるのか
    →現在を生きるのに必死で先の事を考えた事が無かった…というか未来を考えるのが怖くて避けていたという方が正しいかも…
    主人とは冗談半分で「お互い頭皮をハゲ散らかしても介護が必要になってもいつも通りアホな事をやろな( ᐙ )人(゜∀゜)」と言うことはありますが、現実問題、収入やらどちらかが要介護になった時、夫に先立たされ時…考える必要はあるけれども今はしんどいです。
    子どもが居ないからこそしっかり考えるべきなんですが…
    →達成したい事は、今はマインドフルネスの訓練を頑張って少しでもフラバやおかしな考えと切り離す作業が出来ればなと思ってます。
    遠い将来の目標はビジョンを考えるのがしんどい状況なので同じく考えてないですね💦

    ②何に傷ついているか、そこからどうやって回復したか
    →生育歴やら発達障害、CPTSDやらと色々考えて現状は「私という存在が生まれた事、生きている事」そのものに傷ついていると感じてます。それと同時に「全ての人にごめんなさい」という思いもあります。
    こんな考えをする事自体がCPTSDの症状なんだろうけど。
    フラバに苛まれている時や落ち込んでいる時は「もっと自分自身を追い込まなきゃ」「自分で自分を追い込んでぶっ壊さなきゃ」「存在を無かった事にしなきゃ」という感情も入り混じる時もありますね💦
    回復は…お察しの通りまだまだで「回復の旅」は始まったばかりですね。🗺

    ③性的な問題、知的な問題、家族・社会の問題 についての葛藤をどのように解決していくのが良 いのか、どのように専門家と考えていけば良いの か
    ③-1性的な問題について
    →私は性被害経験者×元性依存傾向のハイブリッドです。だから何やねんって話ですが…
    性別問わず被害者が増えない事を願い、厳罰化や規制強化を望んでいる側です。
    しかし、冤罪の問題や厳罰化する事で証拠隠滅にもっと酷い事をするパターンもあるという問題をどう解決するのか…素人の私では考えが及びません。
    しかし、現在の刑法では甘く感じます。

    それとは別に、成人しても正しい性知識が無い人もチラホラ居るそうで「医学的根拠に基づいた正しい性教育+メンタルヘルス教育」が必要かと感じます。
    「性欲」は3大欲求の1つだし、人間として生まれた以上避けて通れない道。
    思春期の恋愛や青年期に結婚等のライフステージの移り変わりと共に性と感情って密接だと思いますので、性の知識だけじゃなく同時にメンタルヘルスについても教える事ができたら社会人になった時に誰かを傷つけたり、誰もが悲しむ事は少なくなるのかなと…
    学校に医師や医療職、心理職を呼ぶ事のコストや年齢毎にどこまで教えるべきか?等課題はありますが…

    ③-2知的な問題
    →発達障害やグレーゾーンの人がいかにして、社会参加や仕事ができるのか…
    またどんどん発展していくAI技術とその社会のニーズの波に乗れるのか
    ハロワ等の公的機関でも就職説明会や就労支援がありますが、正社員になる人の為でパート希望の人は対象外なんですよね…( ´・ω・`)
    私の様に扶養家族としてお世話になりっぱなしですが、物価高騰や私の精神科以外の医療費等で主人の1馬力では厳しく、せめて医療費や自分の通信費は自分で稼がなきゃとパート勤めです。
    持病の問題や体力的な問題、介護等の家庭事情でパートで精一杯な発達障害やグレーゾーン等の当事者って案外多いと思います。
    パート希望の発達障害やグレーゾーン、境界知能の当事者向けの支援も有れば良いなと感じてます。人によっては「ワガママ」「甘えてる」と思われそうですが…。

    ③-3家族、社会の問題
    →先日、自治体主催の企業向けメンタルヘルス研修会が有るのを知りました。
    これはXにもポストした件ですが、こういうのは他の自治体でもやっているのかな?どれくらいの企業が研修会に参加するのか?
    果たしてその研修で得た知識をきちんと企業内でいかしているのか?等考えてます‎🤔
    人件費や教育コストの問題や、配慮が必要な人が居る事は必ずフォローする側も居て、そのフォローする側へのフォローもまた必要ですし、配慮を受ける側フォローする側共に辛くならない絶妙なバランスを保つ事ができるようにそこに専門家の介入が必要なのかなと思います。

    →家族の問題について。
    精神疾患だけじゃなく、ガンや指定難病、介護等も家族の支えが必要不可欠で、その家族側へのメンタルケアについての知識も欲しいなと思ってます。

    あと、虐待について。私の家族は母も兄達も「お前は甘やかされているから」という認識で、「私も〇×された事あるんやけど」と言っても「それくらい俺らに比べたら全然虐待のうちに入らないꉂ🤣𐤔」と言い返されるので黙って聞いてます。
    ちなみに父からされた事は性的虐待の1つだと母に伝えた事がありましたが、「それくらいで?性的虐待?まっさかーꉂ🤣𐤔」と返されましたね。
    1つの家庭内でも家族の認識にズレがあると辛いものです。
    一応母には精神科でCPTSDと診断が増えた事を伝えましたが母は覚えているか不明だし、兄達に打ち明けようものなら「甘やかされてたお前が?なら俺たちどうなんねんꉂ🤣𐤔」という反応になるのはわかりきっているので何も伝えてません。
    この問題についても精神医療の介入が必要だと私は思いますが、肉親の中では立場が弱い私には専門家へ繋げる為の発言力が無く、その辺はほぼ諦めています。

  4. 私は他所の精神科系YouTubeで誹謗中傷されてます。お前来るなみたいな酷いのもあります。ただ思いをコメントしてるだけなのに。
    眠れなくなることもあります。
    今回の誹謗中傷返信のコメントを固定してくださりありがとうございます。

  5. 1、人生のビジョン。
    温かい愛のある家庭を持って家族と子供を愛し育てること、それができる人になるよう人間として成長すること

    2、何に傷ついているのか、どうやって回復したか。
    親は自分のことを見てくれなかったこと、愛されなかったこと、寂しい思いをして幼少期から生きてきたこと。
    カウンセリングで自分の生い立ちを明確にしていく、幻想でなく事実と向き合うこと、インナーチャイルドと対話することをしている最中でまだ回復途中。

  6. 今日の動画を見て先生が息子とほぼ同じ年齢と推察しました。私から見たら次世代の先生が新しい試みにチャレンジしている姿勢を心から応援していきます。
    40年近くうつ病と付き合っているので、先生の動画を見たり、図書館で先生の著書を借りて読みながら人生の振り返りをしています。
    今まで生きてきて一番傷ついた事は1985年に国籍法が改正施行されるまでは自分が産んでも父親が日本人じゃないと日本国籍が取得できなかった事です。改正された時は本当に嬉しかったです。
    性の問題は大切です。少しでも良い方向に進んで行きますように。

  7. 1.定年まで働いて、定年後大学院に行きたい。
    2.家族からの虐待とそれからの鬱病。
    女性蔑視。
    家族が原因だろうと精神分析とか色々やって
    フラッシュバックが無くなって鬱病も軽くなった。
    男性不信でそれにフォーカスした治療はしてないが
    最近和らいできたので放置している
    3.チルドレンファーストな国。
    ちょっと日本は高齢者ばかり優遇しすぎな気がする…
    高齢者と子供同時に優遇すれば良かったのに…

  8. リョーハムさんの今後は気になっていました。ケアはされているとは思いますが。10年後は自然災害ガチャも視野に入れておかないといけないですね。

  9. 素直な感想ですが…益田先生と同じ時代に生きれて幸せです。ありがとうございます!!
    宿題は2のテーマが重すぎるので一人で考えてみます。

  10. 性について、おじさん達と話すのは無駄と諦めてしまってます。

    男職場にいた時、27歳の男性が言ったことが今でも忘れられません。
    「二言目には今の若いのには欲がなくてダメだというけど、欲を持って昇進した先に車だ時計だホステスだ愛人だ、とそんな上司ばかり見てても憧れる要素が全くない。
    金を武器にして誰にモテるのかわかっているし、それを望む人はこの世代にいるのかな?目指す人がいないんすよ。だからこうはなりたくないって考えちゃう。俺らの周りですら愛人とか恥ずいす。浮気とか高校生で終わってる。金でしか体裁保てない人の末期みてるみたいで哀れなんすよね」

    なかなかショックな発言でした。
    でも、あぁ時代だなあと思いました。

  11. 医者とはいえ、自衛隊病院の医者なら公務員だからそんなに儲けはないはず。そんな中で貯めた2600万をあと少し働けば免除される中で辞めてポンと払うって色々ヤバいやつやな、、

  12. 益田先生の動画、あまり感情的じゃなくてフラットに伝えてくれるので見ていて楽です。
    女性のマグマのような怒り、的確すぎです。ほんとおじさんには分からないんですよね。
    20代後半のころ、取引先のおじさんにに「お姉さん独身でしょー?」とか「生理不順とかない?」とか聞かれてすごく嫌な気持ちになったことがあります。同じくおじさんの上司に話してもアハハ早く結婚しなきゃね〜みたいな。
    悪意なく他人のことをぞんざいに扱うから沸々と怒りが湧いてくるんですよね

  13. 1子供にはうつの私の記憶しかないので、寛解して迷惑かけない老後 2アルコール中毒と共依存の機能不全家族からの父子家庭でネグレクト、子供だけで暮らす生活って父親が亡くなると男尊女卑 19で区別されて育ったので 殿様の弟に金銭面で迷惑かけられたり見捨てられ不安で人間関係が上手く出来なくて、うつになりました。3多様性が本当の意味で理解されて、虐待やODで苦しむ子供や、概念がなかった時代の発達障がいを抱えた大人の問題に対応や理解を専門知識を持つ方から学ぶ事で世間の目が変われば暮らし易くなれるかなって希望は持ってたいです。

  14. 益田先生

    いつも情報発信していただきまして、心より感謝申し上げます。

    ①人生の寿命で達成したいこと
    ただ安らかに穏やかに過ごして消えていきたいです…

    ②何に傷ついているのか…
    益田先生はこれから先も幅広くご活躍されることと思い、ご多忙な日々を過ごされていることと思われますが、目の前の視聴者のことも気にかけてくださると、とても有り難いです…。

    何度もコメント欄での出来事や、チャット欄での出来事で深く傷ついてまいりました…、安心安全な繋がりの場所というのは、強く賢いものしかいられない場所なのでしょうか…。
    多様性を認めて何事も寛容であることを心がけているつもりでも、私には理解できないことが多すぎて、人と共に過ごすことに苦しさを感じております。
    とても大変なことと思いますが、コメント欄チャット欄についての安心安全もお考えくださると有り難いです…。
    誹謗中傷、非難、否定、直接ではなくても私宛ととれる否定や非難もあります…正直深く傷つきますが、それも多様性なのでしょうか…受け入れるべきなのでしょうか…。
    私の想いや考えを伝えることは悪いことなのでしょうか…何もしなければ傷つかなくて済むとは思いますが、それでいいのでしょうか…私にはわかりません…。

    多種多様な意見があり、勇気を出して小さな声を上げることが精一杯で、言語力もなく誤解されてしまいます…、続けることが大切と思いコメントしてまいりました…でも目立てば非難され否定され傷つきますので、恐怖で書けなくなったこともあります…。
    安心安全にコメントできるような環境になることを切実に願っております…。

    益田先生には今後もご活躍していただきたいと、心より願っておりますが、本来誰のために発信しているのか、どのような人に届けたいのか、その人たちが生きていける環境なのか…私にはわかりません…弱くて小さな声が届くような場所であって欲しいと思います…。

    救いを求めて学びを得ようと努力しておりますが、その場所に不安を感じてしまいますので、心の片隅にでも、そのようなことを考えている視聴者がいるということを知って欲しいと思いました…。

  15. 現時点のドクターのお考えを聞く事は、大変貴重でした。
    応援しています😊
    私はコメントは読むだけで、返信はしませんが、返ってくるものは、誉めて頂けたり、考えを聞かせて欲しい。等好意的で心が暖かくなります。しかし、他の方のコメントの返信は、酷いと思う事もあり、これは、拝聴する事自体が嫌になってしまうだろうな。と思います。
    ガイドラインを守りたいと思います。

  16. 個人的には 精神科医の未熟さ勉強不足、威圧、拘束、差別的な態度がとても困りました。
    何回も転院する事はとても負担なので精神科医の倫理規範や、
    信頼性の高い口コミや、
    障害者年金をもらうことや、
    生活保護をもらうことに知的にとても疲弊します。

    精神科医療を適切に受け、
    福祉につながる構造構築をお願いしたいです🙇‍♀

  17. 日本の国内自給率の低さからくる「食べる」ができなくなる事について脅迫的に囚われているので、文化や倫理に対しての関心が漫画を読んでボカロやアイドルソングを聞く若者がマジョリティーだと思います。
    芸術や文化や過去に起きた差別的な。虐殺について関心をもつ余裕すらない。
    衣食住のコストを下げて文化芸術、倫理観についてディスカッションできる場がフィジカルな喫茶店とギャラリーを併せ持つような「居場所」づくり ①

  18. 当たり前に社長経験がある人は少ないとおもいますし、
    障害をもって働けない人はたくさんいますし、
    精神科医は全ジャンルの1番ではないと思います。
    人間の職業のなかで
    精神科医というジャンルがあるに過ぎない
    1番を強調するのはなぜなのか気になりました。

    先生の娘さんが嫌な目に合わないように変える…というのは。
    揚げ足とりは承知ですが、
    気になりました。

  19. 傷の回復は、福祉導入と
    何よりも優秀な主治医にであい
    適切な診療方針の下
    家族の問題にたまたま福祉施設の方が間に入って、オープンダイアローグをしてもらったり、

    人として尊重される事で力が湧いてくる事が大きいです
    先生の動画やダースレイダーさんや宮台さんの動画を見て言語を獲得していって生きずらさが和らいだ事もとても大きいです

    いつもありがとうございます

  20. 残りの人生でしたいビジョンは、平等という概念を根付かせたい。政治家だから、アーティストだから、友人知人だから・・などという前提を全て取り払って、個々の問題について議論することが望ましいと考えています。人に感情がある以上、人が判定するのは難しいので、これはAIが発達したら可能に近づくので期待したいと思います。

  21. 今しんどい中バタバタしています。少しでも落ち着いたら、メンバー
    あくまでも動画を観るだけですが、地方ですし。チャットは、苦手なんです。たまたまかも知れませが、私が今と、ずれてる動画が、一番に、流れることも、多いです。私が父に、口答えが、できたのは、例えば、強くなり!ポディテブと、現実逃避は違うとか。母の、不安辛さを受け止めてやって欲しいとか。父は、自分の、不安寂しさが一番なので、違う。と。母は父に、泣き言を言えて、心が、少し楽になったと言っいた。
    私自身も、強くなどない。心が、走っても、体にでる。偉そうな事は、言えない。両親は私の病気は、主人だけのせいだと思いたいのだろう。毒親に、はっきり気が付いたのは益田先生の話の、おかげだと、思っています。また、おいおい考えていきます。

  22. ①社会に役立つ事業を自ら興したい
    ②ずっと感情の起伏に悩やまされていた事が増田先生や様々な書籍、動画、また新たに出会ったコミュニティなどで中庸、バランスをとれた考え方をする大切さ、また時代によって価値観は変わる事、人それぞれ事情があるので極端に他者を恨んだり憎まなくなったこと
    ③障がい者でも人並みにならなければならないという強迫観念を少しでも和らげるられる社会、教育などが広がればいいと思います

    わたしは本質論が好きなので益田先生が目指す事をこれからも応援したいと思います😊

  23. 自分も高校生を筆頭に3人の娘がいるので女性が生きやすい、真の男女平等な社会を望みます。表に出ない部分が大きいのでしょうね。マグマのような怒りには気づけていません(>_<)
    1.あなたの残りの人生にはどんなビジョンがあるか、何を達成したいか。
    後悔しない人生。ハッキリとは見えていません

    2.あなたは何に傷ついているのか、そこからどうやって回復したか
    自分の聡明な考えを理解してくれない事に傷つき、「理解してもらえないものだ」という気づき、諦めを経て回復しようとしています

    3.性的な問題、知的な問題、家族・社会の問題についての葛藤をどのように解決していくのが良いのか、どのように専門家と考えていけば良いのか  
    難しいです。オープンになればいい。性的な事を語るのが普通の価値観になればいい。

  24. 1 残された人生に対するビジョン、達成したいこと:流れに任せて楽しく生き切る。
    2 傷ついた経験とそこからの回復過程:実の家族からの虐待と、婚約者の裏切り〜今の家族、夫の継続的な支えがあって回復。
    3 問題とそれについての葛藤は、言語化し一旦客観視する(第三者の目を通して見る)ことで、いくぶん解決していくと思います。

  25. 1.人のために尽くす。他人の気持ちに寄り添う。その為に精神医学を学ぶ。人生は長いようで短い。2. 他人への配慮のなさ、お金主義、本当の温かさの違い3.まずは皆んなが知識を身に付けていくこと。家族から広まれば理想だけれど。先生の宿題は毎回難しいけど頑張って答えてみました。

  26. 私は女性ですが…
    冷静な気持ちの時はおじさんたちの立場の方の抱えるプレッシャー、辛さや生きづらさというものも想像してしまいますね、、
    女性の立場からして、こうして欲しい、分かってほしい、配慮してほしい部分への気持ちはありますが…
    おじさんたちもおじさんたちの時代背景があって、人生の蓄積があるんだろうなと思います。
    私も私が生きてきて積み上げた考え方を、今すぐに変えろ、取り入れろと言われても難しいですから。
    変えなければいけない部分も沢山あると思いますし、罰する必要があることも沢山あると思います。
    ただおじさんたちもきっと、変化を理解出来なくて苦しいし難しいんですよね。
    だからただ正論を押し付けるだけじゃいつまでも反発しあうだけなのではないかと思って、ぐるぐるします…
    難しい問題ですね。
    これからの世代には、早い段階で女性や夫婦家族関係、育児の教育をしてほしいなと思います。

    きっと現実的には不可能ではあるのだけれど、お互い敵だと思わなくて済むような優しい世界にしたいですね。

  27. 宿題に関して

    ②は、長い期間このチャンネルを見続けてきたことで得られた知識による、自身の内面の良い変化を感じます

    ③はそのことから考えても、やはり教育(すること、されること)が重要かなとおもいます

  28. 先生のクリニック行こうと思ったら初診予約の公開日いつも忘れて取れない…(´;ω;`)

  29. これはまさにシン・精神科医の誕生✨ですね😊
    「『精神科医との対話の中でワーっと扉が開かれて大きな感動とともに病気が治癒する』なんてことは現実には無い(5分診療だから…)、、」というようなことを以前に益田先生が動画の中で仰っていましたが、今はその限界を超えてYouTubeを通じて人々が人間を理解して生きやすくなるようなことをビジョンとして目指し始めたのだな…🥹と感じました✨本当にスゴイ✨シン・精神科医です✨
    私も子育て中の身なので、子どもたちが大人になる頃には、今より良い社会になっていてほしい、そのために少しずつでも行動したいと思っています😊
    (とはいえ現実には、なるべく悪目立ちしないように、職場でもPTA関係でも、静かに静かに生きています…人生って難しい🥲)

  30. 1 過干渉と過保護な母から離れて 県外にひとり旅に出かけたいです。転換症状が出て杖を使わないと歩けないけど 色んな人に出会い助けてもらいながら広島県に行きたいです。 一人暮らしなのですが この頃、母の過保護と過干渉が酷くなってきていると感じてます。

  31. 性に関する問題はちゃんと性教育を受ける機会がなかった大人世代こそ必要じゃないかと思います
    けどインフルエンサーさんの活動を拝見したりして、発信者の人間性と性の知識をごっちゃにして受け取られちゃって、反発されたり性的に興奮されたりなかなか難しそうだと思います
    そこで全く人間性を感じさせないAIによる性教育なんか良いんじゃないかと思ってます

  32. 1.残りの人生についてのビジョン

     自分を大切に、尊重できるようになりたい。
    そのためには先生の言うように、人間の本質、社会の本質を知る必要がある。
    残りの人生はたくさん勉強したい。

    2.何に傷ついているのか。どうやって回復したか。

     人間の冷酷さ、残酷さに傷ついたのだと思う。

     一般に使われているものさしが、人間が作ったものであり普遍的なものではないということに気づいた。
    学歴、学力、お金、効率至上主義、利益至上主義、もっと言えば様々な差別や戦争まで、人間の作った狭い世界の中にあるだけのものだという考えに至った。
     でもそういう分かりやすい価値観に簡単に支配されてしまうのも、人間の本質、人間のおろかさ、弱さなのかなと思う。
     その延長線上に、親から私への虐待があったのかなと思う。
     そう考えると、私は人間界のものさしでうまく出来なかっただけだと思った。
    そしてそれは、私がダメな人間だということにはならないと思う。

  33. 開業医の経緯として 通る道です。 私は、クリニックにいて、その中身をずっと見て来ましたから。 そうせざるを得ないと思いますよ。

  34. 3.性の問題を考えるには、まず向き合うこと、それには実践も必要なのかと…。とても難しいですが、まじめな夫婦がコツコツやっていく事が、社会の問題の解決につながっていけばいいと思います。頑張っていきましょう‼

  35. 宿題②傷
    母親から褒められる事も認められる事もなく、愛されている感覚がないまま、大人になってしまった。
    父親からは、仕事を一生懸命真面目にやること後ろ姿で見せてくれ、時々甘えると目尻を垂らして、可愛がってくれた。

    私は保育士という仕事を選び、たくさんの子どもたちと親御さん、先輩、同僚と関わる中で、教科書には載っていないたくさんの事を感じて学べた。

    更に並行して、自分の子育てを通し、私自身も子ども時代を生き直すような感覚が常にあった。

    子育ての楽しさや嬉しさが分かるほど、同時に母親への不信は高まるばかりであった。いやある…現在進行形だが、主治医からの指示でほぼ無視。毒母+毒兄がいる限り、傷は痛み続ける気がする。

    でも、私が傷跡を残さない努力をすることで、わが子たちへの負の連鎖にならずに幸せに繋がると考えいる。

  36. 益田先生、ボランティアで先生のインタビューに答えてくれる人はいませんか? (コスト削減になります)
    プロの専門家の方にとっては宣伝になりますよね。
    あるいは、先生の元患者さんで信頼のおける人とか(患者さん目線の話が聞けます)。

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