第7回 博士の異常な鼎談
タイトル:デーブ・スペクターの真実/日米テレビ文化論
ゲスト:デーブ・スペクター(TVプロデューサー
2008年12月末までインターネット映像配信サイト・ミランカで配信されていた、『博士も知らないニッポンのウラ』を前身とする対談番組。
通常の地上波テレビでは取り扱えない「際どい」内容を扱う。
番組のスタイルや出演者、スタッフも殆ど前身の『ニッポンのウラ』を踏襲している。
番組が終了する際には「また同じメンバーで同じ内容の番組をやりましょう」という挨拶が交わされるが、それが実現した例がないのがテレビ業界の常識であった。
しかし当番組はそれが実現した希有な例であり、第1回冒頭でもホストの2人が「本当に珍しい」と語っていた。
サブタイトルの『Dr.Strangetalk』は、当番組タイトルの元となった映画『博士の異常な愛情』の原題「Dr.Strangelove」に因んだもの。
#博士の異常な鼎談 #水道橋博士 #宮崎哲弥

8件のコメント
でーぶすぺくたー はつおん てんのう はいきゅう ぶぞく せかい じゅんい いちい はつおん しゅちょう いぎりす じょおう にほんこくせき ゆだや しんこう きにいらない ほろこーすと つくる あうしゅびっつ つくる たいりょう ぎゃくさつ おもしろ きもちいい せつめい きしゃかいけん ことわる
博士さん、ダジャレって「日本特有な文化」じゃないよ。うちの旦那、米国生まれ米国育ちのユダヤ系だけど毎日ダジャレ言ってる。例えば、問い Juno Alaska? (Do you know Alaska?) 答え Alaska (I'll ask her) っていうダジャレのジョーク。まずJunoはアラスカの州都だと知らないと面白くないけど。そして Juno (ジュノー)の音が Do you know に似てる。そして I'll ask her を早く言うとアラスカって聞こえる。だから「あんたアラスカ知ってる?」「彼女に訊いてみる」っていう単純問答の中にダジャレが詰まってる。
デーブスペクター氏は馬鹿にされるキャラを装っているが間違いなく天才。夕やけニャンニャンでレギュラーやってた人がいまだに普通にTVに出ているなんて改めて考えると本当にすごいこと。
デープって面白いね。成る程ね。素人文化。生き生きして楽しむ。基準がない。プロが受けない文化。寄付で遣って居る。ネット。演技。
発掘オーディションの番組は大昔、そうさねー55年以上前にはあったよ。ジョージ・ルイカーさんが司会をしていたやつだよ。
この人は何を言ってるんですか?
これみたけど
結構おもろかったな~
4:50
博士は 東京ローズ と ジプシー・ローズ を間違えているみたいだ。
デーブ「東京ローズ」
博士「踊り子さんの?」