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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1983.6.2 新日本プロレス 蔵前国技館
「第1回 IWGP決勝リーグ戦」優勝決定戦
(アントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン|猪木舌出し失神事件)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

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#反則

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

37件のコメント

  1. プロレスは格闘技の大会か見世物の興行か。
    まあ後者なんでしょうけど、レスリングの要素をアリバイと言うか申し訳なのか妙な格闘技要素があるから単なる乱闘ショーにならないのかな?とか。

  2. 確かに。ツープラトン攻撃後のフォールは認められないから、ウオーリアーズのダブルインパクトの勝ち全部剥奪だな。あと、凶器である毒霧はレフリーがこっそり渡してる。矛盾だらけやな。プロレスって。まあ、おもしろかったらいいんじゃない?

  3. UWFはルールブック売ってましたねえ。ちゃんとプロレスのルールを明文化したのって自前のコミッショナー(二階堂進)用意した頃の新日くらいかねえ。山本小鉄のザ.ストロングスタイルに載ってた記憶がありますが、何処にしまったかしら?

  4. DDTで反則を一切許さないマッチをやったことがありましたけど、試合にならなかったですもんねw
    相手を絶たせるときに髪つかんだら試合終了、トップロープに上ったら試合終了……試合が1分持たないw

  5. 真面目なレフェリーがいるから楽しいプロレスが見れるんだよね

  6. プロレスは関わっている人間が厳正にルール通りやる気はない。ルール自体がおかしなルールだし。そもそもプロレスはザックリ筋書きが書かれている芝居。その場が盛り上がればいいエンターテインメント。その裁量がレフェリーにもレスラーにもあるかないかだでその人が一流と呼ばれるか呼ばれないかなのだと思う。

  7. 公式戦や選手権試合では厳粛なレフェリングをしてもらいたいです。
    副審や外から見ている審判団がいないんだったら、あとからのビデオ判定で酒杯覆っても構わないと思うし。

    福田さんがせっかくいいところを突いたのに、有田さんの口車に強制的に乗せられてしまったのは残念。

  8. 確かにたまにレフェリーのムーブで急にシラケてしまう事があるなぁ・・・
    本当に3人目の選手だなぁと思う。

  9. 蝶野が自分が入った頃のプロレスはレフリーが神でレフリー山本小鉄次第で試合内容も結果も決まるて言ってた

  10. 関節技から逃げてロープを掴んだ手を蹴り上げるレフェリーも見かけなくなりました。前はロープの外に手首か、足首が出ないとダメだったはずです。馬鹿みたいに真面目なレフェリングでしたね。

  11. プロレスのグレーな部分の説明を「真面目」と「人手不足」で押し切るストロングスタイル

  12. 1回ありましたよ、レフェリー3人くらい出てきて、全員ノビてもうた試合。新日本のジュニアのシングルだったかな…。最近です。

    あれは、なんだったんだろう…笑

  13. スープレックス・ロンダリングって、なかなかのパワーワード。90年代後半の全日で2人連続ジャーマンとかやってたのがそれ?

  14. レフェリー最大のジャッジの権限は「これ以上やらせるのは危険」でのレフェリーストップだと思う。例の上谷vs白川で白川が肩を上げたのにバーブレフェリーはスリー叩いた。アレはレフェリーストップの意味(本人のツィート)です。やはりレフェリーは全てではないが真面目なんです。

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