両親の離婚で東京から母の実家がある島根県に移住してきた14歳の水瀬杏(夏帆)は、田舎特有の雰囲気と祖母になじめずにいたが、同い年の北村大悟(池松壮亮)らと出会い自分の居場所を見付けていく。それから12年後、東京で暮らす26歳になった杏(松下奈緒)は同窓会に出席するため、初恋の相手である大悟(井坂俊哉)が住む島根を訪れる。

10件のコメント

  1. どうも、杏が170cm以上の女性が演じるとなると違和感しかない。配役ありきで制作された感しかない。

  2. 1時間24分辺りから、怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
     暗い、ホラー映画?

  3. 入り込めない映画ですね、4人の心の機微が分からないです。残念。それに暗すぎですね横溝正史シリーズかと思ってしまいますね。中国地方舞台だし。

  4. 原作漫画を見てて、実写をみると最初の年齢設定から何もかも違くて少し悲しいです。もっとドキドキハラハラしてとっても面白い漫画だったのになって思っちゃいます

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