2026年3月31日

iPhoneアプリから投稿

鑑賞方法:映画館

書類はピシリと縦横角が合わさらないと気になる性格だろうと思われる風間教官。
人の仕草や行動から感じ取れる心の闇や怪しい癖を物の見事に見抜き、警察官として資質があるか否かのみで判断するこだわり?は最高に共感させられます。
話しの中身は、TVストーリー同様で人の闇を暴いて行きます。キムタクの幅広い演技…いゃ風間教官になりきって冷酷よりも何故か人情味を感じてしまう秘めた優しさが随所に垣間見れる。
邦画特有の前半おもろく中盤〜後半飽きてくるのがなく本当の後半までは引き込まれるように鑑賞できましたが、ラストのちょいうだうだが残念でした。

まだ終わらない感じがするので、是非とも風間教官のこだわりを勉強させてもらいたい。

hiryotan PR U-NEXTなら
映画チケットがいつでも1,500円!

詳細は遷移先をご確認ください。

教場 Requiem

Leave A Reply