俳優・須賀健太が裏方として挑む舞台作り。舞台完成までの47日間に密着

皆さんおはようございます。 あとうございます。おございます。 ありがとうございます。 今日からよろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。今日はどんな現場になるんですか? はい。今日はえっと劇団配というですね、僕が演出をさせていただいてる舞台の傾向初日ということで、ま、僕 [拍手] [音楽] はい。初日で 役者ではなくて はい。 ま、演出を担当させてもらってるので 緊張とかあるんですか? めっちゃしてます。 めっちゃしてます。 やっぱ、ま、本業じゃないって言うとあれですけど、 今までやってない。 そう。ちゃんとできるかなっていうのはやっぱあります。 [音楽] スタッフのご紹介をさせていただきます。演出の よろしくお願いします。 [拍手] ま、元々はハイパープロジェクション演劇 配給っていうシリーズが舞台でありまして 、その原作漫画の配給を舞台化したのが、 ま、10年ぐらい前にスタートして、僕は それに日向翔業という主人公の役で参加さ せていただいていて、僕は元々なんかその 作る側というか、それはその演出に こだわらずというか、監督だったりとか 色々やってみたいなっていうのは常々思っ ていなので、 こう、そういうところからおファをありがたいことにいて、 じゃあドはあ、ちょっと 最初ので そうね、なんかま、え、円とかになりますか?ちょっと、ちょっと全員合ってるみ初めましては全くない? いるいるっちゃいる。 今日なんか全然内容をそんな詰めてこれをどっかで見せるとかっていうことではないのでなんかみんなでクリエーションしながらちょっとま、立てたらいいけど長いんでこう読んでみんなのお芝居いの感じとかこう各々探り合えたらなと思います。 はい。 なんでいいじゃねえか。 雰囲気自分の暗みたいなもんだな。ということだ。ほら行くぞ。 いや、もうとにかく根性が足りなかったんだ俺にはでちょっと離れようかな。なんかもうあ、いや、もうとにかく足りなかった。もういい。もう言わないで、もう俺分かってん。もうとにかく足りなかったんだ。た、はい、ありがとうございます。はい、じゃあちょっと Aになってはい。 まあ、まあ、なんかこんな感じでちょっと俺の伝え方もまだなんかそんなうまくないんで、なんかこうみんなで作りながらやってく感じになると思う。 はい。はい。はい。はい。 いわゆる演出家っていうものがもう世間一般あんまりなんて言うんですかね?馴染みが ないかもしれないですけど、基本的なジャッジみたいなものは全て僕がやらせていただいて、この漫画が原作なので、どこをどう切り取ってどういう風に 1 本の舞台にしていくかとかもそうですし、もちろんキャスティングもそうだったりとか、お客様がこう目にするものだったりっていうのは全部こう決めさせていただいてるっていう感じですかね、 本当に宮城にカラスの高校っていう学校が あったとしたら、そしてどこかで彼らが リアルに生活してるとしたらっていう リアリティみたいなのを大事にしたいって いうところから結構スタートしてはいるん だけど、だからなんかその人間性も もちろんキャッチーなところとかキャラク ターっぽい部分がありつつなんか本当に 各々の関係とかえっと交互喋れ喋ってる時 のスピード感みたいなのは結構大事にし たくて逆になんだろうもちろんさらっと 行きすぎもダメなんだ こう本当に高校生の彼らが会話してたりとか練習してたりとからその後仲良くなってたりっていうのがなんかちょっとこうリアルに伝わるような意識でちょっとこうお芝居いしてもらえるといいかなと思いました。 はい。はい。 よろしくお願いします。今日から お願いします。ます。 じゃあちょっと一旦休憩。 はい。ありがとうございます。 でもなんか配球がとてもくれるから やっぱ自分がやってたってのもそうだし役者心が分かるんでめっちゃそこに寄り添ってみんなに色々アドバイスしてあげてなんか自分も一緒に同じ気持ちで作ってくれる のが素敵なところだなって思います。 演出す菅田け太さんです。 おはようございます。お はい。え、そうですね。 まず彼のみんなお帰りなさい。 そして新しく入ってくださる猫の皆さんよろしくお願いします。 よろしく。僕の好きな演出の言葉で バレーボールと演劇は同じスポーツ、近い スポーツだっていう言葉があって、 やっぱり繋がなくては成り立たないものだ し、1人1人が誰かに感情のボールを渡す ことで繋いで大きな一点にしていく、そう いうところがなんかより今回は 落とし込めるんかなと思います。え、 まだまだ演出家としては拙い部分はあると 思うんですけども、皆さんで作ればと思い ます。よろしくお願いします。よろしくお 願いします。 はい、よろしくお願いします。改めて お願いします。あの、1 回目なので、ま、もちろんこのセリフなんか間違えて書いてることがないかなっていうのも含めて、えっと、読んでいただいて、で、もう明確にこの人に当てている言葉だなっていう時はなるべく、ま、もちろん見ていただいていいんですけど、なるべくその相手がどこにいるかっていうのをこう意識し合いながら、えっと、読んでいただければと思います。 よろしくお願いします。願いします。 もボールは拾え。 こいつはに生えたけどな。 俺の写真。 そういえばそろそろ着く頃ですね。 あ、猫です。 別空間に現れる猫の魔法バレ。 うお早かったな。新幹線俺初めてだ。 お疲れ様でした。お疲。 あの初めてまんだんでなんかうん。 い、いい読み間違いもちょ多々あったりも したので、そこは、ま、整理してくとして 大まかにはいいと思います。あとは、ま、 試合中はもうちょっとこう、えっと、会話 の店舗感とか試合中なのでこうちょっと 言葉のラリーも早くなったりとか、そこは えっと適義つけながらえっとみんなで考え ていければいいなと思います。 ちょっとなんか選手たちのところが長かったりしたんで、それちょっともう 1 回整理してもしかしたら変わったりするかもなんで、それあの稽古ごとにお伝えします。 はい。はい。 というわけで本日以上です。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 やっぱなんか 自分で家で想定して読んでるのとやっぱり役者の皆さんに読んでもらうの全然違うのでなんかようやくこう見えた部分もあるしやっぱそのキャラクター性みたいなのは各々が持ってるものがあるのでそこで [音楽] クリアになった部分もあるしあここ面白くなりそうだなとかま こっからなんで ちょっと明日からさらに 頑張って 早めになんかこれ全体像が見えるよう はい、頑張りたいなと思います。 おはようございます。あございます。 よろしくお願いします。 お願いします。進捗同士経験 いやだいぶ進みましたね。半分ぐらいまでは行って うん。で、ま、わゆる試合、 そのバレーボールの試合のシーンを今つけてるんですけど、試合になるとやっぱり相当大変なので 難しい。 今昨日から結構ちょっと大変な感じになってきました。 今ちょうど難しいシーンをやってる。 そうです。 うん。どうなるか、今日もどうなるかって感じです。ま、 劇場で実際にその休儀をやるっていうこと自体がもう普通はあんまりないことですよね。 そうですね。うん。 ま、プラスパフォーマンスもあるんで、振り付けとか うん。 どう、どう見えるかみたいなのをこう総合的に見ないといけないから、そこはちょっと難しいところです。 [音楽] [拍手] [音楽] トミじゃあ俺ちょっとトミとラリ作 ちょっとカスの皆さん えっとその5 で日向のスパイクのブロック役のレシーブにつ でその前を多分5だけ1個1 個ぐらいの1個だけぐらい カウントカウ ま、ダンスとかでもあるような はい。ワ、ツースファ、セ、8。 これがここにこう、ま、バレーの動きを当てはめていくみたいなのが、こうベーシックなこの演階級の、ま、メソッドみたいなものがあって 1でサーブをしてフ5 でレシーブをしてセブで塗装を上げて次のワでスパイクオブスみたいな。これがもうずっと常に試合中はベースであるみたいな。 僕が出ていた時は覚えるのがまず大変だし、そこそこに合わせて動くのが大変だったり、 ま、バレーボールと演劇をこう一緒にやる、表現するってことが本当に難しくてですね。 え、ま、常々けさんも言ってるんですけど 、やっぱりカウントじゃないバレーボール 、え、実速のバレーボールルって僕ら言っ てるんですけど、実速バレーボールを いかにやってもらうか、本当に硬い中に あるチームがやってるバレーボールチーム を表現するための、え、本当の バレーボール感を、ま、求められてるので 、じゃ、その自然な動きを伝えるのもめっ 悩んでます。す、 振り付けは確認でいいので、お芝居はしっかりやりましょう。はい。 はい。 お願いします。 [音楽] ほい。スフワ。 オッケー。 はい、打ち、打ちました。3.5の上は 7.7 [音楽] お、遅い、遅いな。遅い、遅い。これはさ、これはさ、あのせいやはさ、この人に見せつけるためにやってるんでしょ? いや、やることがめっちゃ多いから久。 だからもう本当はこうね演技のこととか役のことをガーって 言いたいしもっと冷たいんだろうけどそのギミックが多いんでそこがかわいそうだなて思いながらも でもなんかうまいことやって これは当たってないしょ当たってないから顔だけで そうそうそうそうそうと今 やっぱ背景って特殊でやっぱりバレーボールを舞台に表現する っていう中でパフォーマンスがあったりと かリアルバレーをしたりとかボールがない けどボールがそこにあるかのように見せ たりとかってなんだろう普通の演劇とも またちょっと違うというかので1つ1つの ジャッジみたいなものが正解はないです けど正しいのかどうかっていうのはこう常 に迷いながらやっているしそこは難しい なっ て思うところではあるんです 28目の1から 34だからその数え方でいくと そう4245 すぐ下がる。 研が急いて決める2 スファ。 あ、でも結局、ま、その後西の練習5 うん。そんななんで時間かかんだとやっぱり家で自分で頭の中で考えることってあるしなんか、ま、気の空論というか [音楽] うん。 だし当てはまらないことの方が多いというか うん。 やっぱり生身の人間が演じるものなので 、想定以上に移動に時間がかかったりとか そういうことはできないっていうことの 連続だったりするので、そこをこう どうしていって かつ当ったイメージからどれだけ外れずに 形にしていくかみたいな作業はもう稽古場 では常にやってるっていう感じ。サーブの 時クロスしたりするでしょ?でも試合でし ます。そうです。こっちが打つ時。 あ、打つ時か。で、多分 せや、ごめん。俺が言ったから多分意識したんだと思うんだけど、えっと、リフトの時って なんかこういうことじゃなくてスンって上がりたい。なんかで、ここのその時にこうなってるとは さそう。はい。 芝居上での自然な、こうアプローチをこう ポンてこう背中をしてくださるので菅さん も入られてるので多分そこをすごく見て くださってこうリスペクトをしてくださっ た上で教えてくださるのでそこがすごく ありがたいし勉強になるなと思ってます 。難しい。なんか自分で考えてるのと やっぱり人がやるのだと感覚が違かったり する。こう合わせる作業があるのでそこが やっぱ大変です。あとはその音楽のカウントがあるのでそこにはまるかどうかっていうのがずれちゃうとその先もずれてちゃうんでそこが結構難しい。理想の理想のカウントで 動けるかみたいなところはま、なんかその都度修正しながらみたい感じです。 [音楽] うまい。見えるボール見える。 [音楽] そん時にもこれで待ってげたらあ、シフセスフ 1回2人にしたいから登る。 で、なんかお互いあれ、お互いチームで、 あ、そう、そういうことじゃない。チームで上下で はい。うん。雑 変わってる。変わってってるから聞いといて。 ケ太さんのそのアイデアを自分たちが形にしていって作っていくので結構その健太さんの頭の中で多分キャラクターを動かしたりしながら作練り上げてるものはあると思うんですけど実際にそのキャラたちが動いてみて あのやっぱ違うなってなったりするともうどんどんどんどんアイデアが変わっていくのでそれに自分たちも すぐにその対応できるように う していけるとやっぱ稽古がスムーズに進んでいくのでそこをなんとか健太さんの頭についていけるようにクリエイター人のあの方々のアイデアについていけるように頑張ってる 感じですね。 うーいで間に合わせよう練習で 分かってる。 そしたら猫間が戻る。後ろに戻る。 カラスのも前に戻る。 初日の10日前ですけど、今傾向のやば。 進捗ぐらいてどう? でもまあもう全部ついて、Twitter はついてで、今日でエンディングも着くので、ま、一応もう全部今日ようやく着いたことにはなるので、もうこっからは繰り返す作業かなっていう感じなので、どんだけ詰められるかは今日からっていう感じですね。 [音楽] 1 から周り始め。オ、じゃあ5から稼 相当早く寄ってこないとって感じ。 ああ、 ちょ、カウントでやってみようか。はい。 身体的には多分今1 番疲れがピークというか ああ、やっぱり1ヶ月なり1 ヶ月半行してきてうん。 作品が出来上がるにつれてやっぱり投資だったりとかていうのが増えていって 廃久は特にですけど動く分量が多いので体は今 1番しんどい。 もう1回行こう。えっと次の位置。 次の踊りの位置、えっと、後ろ行ったら 185 聞いて出てきて、1 個のボールが全員の共通認識で動いてるっていうのがより多分 1 番なんか分かっちゃうからうん。どっから上がってどう言ってるのかで、この時の表情はしんちゃん、もうちょい借りに行っていいよ。そのはい。 今なんか遠慮してるから。 あ、あ、あ、後ろなんでしょ? 後ろです、僕 こうなってんだよね。こうなってたらこう行けばいいんじゃない? あ、かっこいい。かっこいい。すんな。 で、ダン。そう、 こうやってみせるみたいなことをしてしまうことが多くて、で、それはなんか、ま、ある種僕にしかできない部分というか、役者が演出を得るメリットでもあるとは思うんですけどうん。ただまあなんか本当伝えるのがまだ下手だったりもするので僕自身がそこはうん。みんなにってより自分には良さを感じるみたいなのが結構あります。 そうすね。ま、なんかちょ細かい部分の傾向が多かったのと、ま、あとはエンディングが今日ついたのでこれで小心照明全部ついた。 けるべきところがついたので、もうあとは深めるだけって感じでとはいえもう時間が相当ないのであとはもう通しながらやってくって感じで明日も確認してって感じです。 そう、作品全体で言うと、ま、まだうん、どんぐらいかな。 450 点。ま、その芝居だけじゃないんで、やっぱりその照明が入ったりとか、実際のセットになったりとか頭だったりなとあって完成するものなので、ま、一概にその芝居だけで点数みたいなことにはならないですけど、まだまだ必要な感じかなというか、ブラッシュアップは必要だなっていうのはあります。 明確に最初はチームで2 回用してさんおはようございます。 おはようございます。 おはようございます。ついに今日は初ということで いやました。来ましたね。心境どうすか? いや、もう時々ですね。時々です。 なんかでもすごいいいものになってるので うん。自信はあるんですけどうん。うん。 ま、やっぱり自信はあるとはいえ、どう いう風に受け取ってもらえるのかっていう のが緊張なのと、あとはキャストのみんな がしっかりと怪我なく終えられるといい なっていうところがありますね。 僕がはい 多分男であそうなんです か演じてた時もずっと初日が雨だったん ですよ。そうなんです。 なので配球に関しては恵の雨っていう あ、言われてるんですか?はい。本当に。 いや、もうとにかく初日無事に追われることを祈ってというか うん。 結局板の上に立ってお芝居するのは役者のみんななのでなんかそこにどれだけ託せるかみたいなところだしうん。 [音楽] どうにかこう怪我をしないで初日の景色っていうのを見てもらえたらいいなと思いますし、 昨日のだと5 人で吐けてたみたいになったんだけどやっぱ 3人の絵がちゃんと1回見えた方が良くて うんうん。そしたら3 つ目が大きい方がいいかもね。そ、声がない分 はい。うん。 なんか気持ち的にはもう倒れるぐらいまで行って多分狭いから行けないけどぐらいでもいい気がする。 フファシセワツースフセ [音楽] これ同じゃなくてもいいすよ。 全然大丈夫。 もっと開いて足 初日開けるまでが勝負というか、ここからはやっぱり役者のみんなに委ねてうん。 物語が深まればいいなっていうところがあるので、その前にどれだけ僕らで詰められるかっていうことが大事だと思うので、最終調整はいっぱいできるだけするっていう感じでした。 改めまして初日長おめでとうございます。 来ました。え、昨日のゲネプロもとても良かったです。 で、すごくうん、ま、新しく入ってくれた 猫間の、ま、横断幕じゃないですけど繋ぐ ということを色々な意味で感じられる公演 になっているかなと思います。えっと、 自信を持ってお届けできる作品です。これ は間違いない。みんなのおかげでいい作品 になってます。これをぶちかまそういう ことを今日1日楽しんでやってください。 そしてここから改めて、えー、皆さんが この板の上でやること、え、感じること、 発する言葉は全て 初めてその瞬間に出るものだと思ってもう 1度やってください。え、稽古でやってき たもの、え、スムーズに言ってること、 技術的な部分ではもちろん大切なことでは あるけれども、感じるものだったり、お 互いが出会うもの、感じる目線これは全て その瞬間に瞬発的に起こっている1つ1つ のことなので、それを神にもう1度感じ るっていうことを大切にこの1回、ま、 今日ですけど、まず1回しっかりそしてお 互いの目をしっかり見る。 愛事にしてください。増やせるところは たくさん増やしてお互いから色々なものを 得る、与える。これをしっかり大切に物語 を作るっていうことを感じてみてください 。改めて今日から皆さんの物語です。皆 さんがこの物語を育ててください。頑張り ましょう。よろしくお願いします。 よろしくはい。そしたらですね、えっと、 ごめん。 いや、本当無事に終わってくれって感じ。 [音楽] なんて言うのかな?自分の悩めをすごく見 られる感覚というか、あ、菅健太は階級に 対してこういう思いを持ってるんだと かっていうのがやっぱり入実に見られ るっていうか、そこに対するなんだろうな 、不安。作品としては完成したしいいと 思っているけどそれがやっぱり受け入れ られるのかどうかって別問題なんだ。 したった。 [拍手] よかった。 いや、人段落でも本当に素晴らしかったです。 やっぱこう僕も普段役者やってるのでお客 様のなんだろう大切さがすごく分かると いうかやっぱり役者ってお客様が入って ようやく120%発揮できるし自体も見て くださる方がいる空間になってこそ成立 するのでようやくこの作品が完成したなっ て思いました。めちゃくちゃ良かったです 。 というものに大きさとかってないと思うし 、有劣みたいなものってないと思ってるん ですけど、関わってからはいろんな側面が 見れたし 、愛情みたいなものはどんどん深くなって いく。なんかもうただ好きだったものが なんか自分の一部になっていくような感覚 があって好きが伝わればいいなと思います し 、そこには自信を持っているみたい。 見に来てくださった方には僕の背景の愛が 伝わるんじゃないかなと思ってます。

俳優・須賀健太が演出を務めた
劇団「ハイキュー!!」〝出逢い〟
本映像では公演に向けた稽古の様子や舞台裏でのキャスト・スタッフとのやり取り、そして舞台にかける熱い想い――
“演出家としての須賀健太”の姿に密着しました。
ここでしか見られないリアルな裏側を、ぜひご覧ください。

■須賀健太
https://www.horipro.co.jp/sugakenta/
▼公式X(旧Twitter)
https://x.com/suga_kenta1019?s=21&t=AveNqwYbeq1yPYxI5QaZAw

■ 劇団「ハイキュー!!」
公式サイト:https://www.gekidan-haikyu.com/stage2025
▼劇団「ハイキュー!!」公式SNSもぜひチェックしてください!
https://x.com/gekidan_haikyu?s=21&t=AveNqwYbeq1yPYxI5QaZAw

■撮影・編集
櫻井 誠
key MOVIE(for,Freelance株式会社)
https://key-movie.forfreelance.co.jp/

#ハイキュー #劇団ハイキュー #劇キュー#須賀健太

28件のコメント

  1. 密着動画ありがとうございます😊
    初日開演前のキャストの皆さんへの言葉が健太くんらしくて、すごく感動しました😭
    初日を終えた時の健太くんのホッとした表情が印象的でした✨
    今までもハイキュー!!を大切にされている気持ち、愛♡はしっかりと伝わっていましたが、劇キューを通してより一層健太くんの好きが作品に溢れていて、その素敵な舞台を観劇できた事は最高の想い出です🏐🔥
    これからも是非劇キューを繋げて行って下さい🥰お願いします!!
    すっと応援しています🌟

  2. 須賀健太さんのハイキュー!!愛と、動画の内容が素晴らしいことは言うまでもないとして。

    インタビューに、日本語字幕をつけてくださってありがとうございます。
    ハイキュー!!ファンにも、聴覚障害の友人がいます。
    他の動画配信者の皆さんにも広まってほしいです。

  3. 今回の舞台、実際に観ました!
    見るたびに発見があり、楽しさがあり、ハイキュー!!が好きだからこその作り込みがめちゃくちゃ嬉しかったです!
    大地さんの言葉の通り、このメンバーで闘って行く、いつかゴミ捨て場の決戦をやる、実現を信じて着いてきます🔥

    なにはともあれ「劇団ハイキュー!!”出逢い”」、お疲れさまでした!!!

  4. 健太の努力と苦労を感じることができて、作品は本当に素晴らしい!私はあなたを支持し続ける、高調!バレーボールは本当に素晴らしい作品です!

  5. 実際に役者として演じてたからこそ細かい動きなどに対する指導に説得力があるなと感じました😢役者としても演出家としても一生懸命な健太君の目はいつも真剣で目の前のことに必死になって頑張れる健太君を本当に尊敬しています😌これからも色々な健太くんが見れるのを楽しみにしてます!!頑張ってください❤️‍🔥

  6. 実際にご自身が演じていた舞台を今度は演出として関わるのは、やっぱり自分の中と実際に演じる人でギャップがあるのかなと思いますが、須賀さんもすごく色々考えて熱量を持って関わっていたのだなと思いました。

    また、途中で後藤さんも映った気がしました。お二人は演出と振付という立場に変わったと思いますが、実際に烏野と音駒の後輩に先輩が教えてるような錯覚を感じました。(私の見間違いであったらすみません…)

  7. 初日マチソワと東京千穐楽を現地観劇しました。運動量に驚いたし、とても感動しました!
    でも開演前の須賀さんのお言葉を聞いて、今涙が止まりません😭
    “繋ぐ”という言葉がピッタリな素敵な作品だと思います。
    観劇できて本当に良かったです✨

  8. あなたの一生懸命な努力は素晴らしいと思いますし、舞台劇でのパートナーといつものように幸せでいてほしいと思います!!

  9. 改めて健太くんのハイキューへの愛情が伝わってきました🥲 22:05 からの言葉が特にハッとする言葉で、お芝居は何度もお稽古をして、セリフを言うことで成り立つものだと素人目線では考えてしまうけれど、バレーボールや高校生活を描く上で、その時に感じたことを発する意識を持ってお芝居することを助言されていて本当に簡単な言葉になってしまいますが、健太くんのお芝居に対する向き合い方の真剣な心や素敵な心が凄いなと思いました。改めてお疲れ様でした!!素敵な作品をありがとうございました😭🧡

  10. Thank you for this peak behind the scenes, it was very interesting! So cool to see how you keep adjusting the smallest things, polishing it to perfection — and it really shows when you watch the whole play. The production has come a long way, and the progress since Hataage is very clear. Your last words in the video also really hit the mark. 須賀さんや俳優、スタッフのみなさんの「好き」がとっとも強く伝わってくるからこそ目が離せない、何回も見たい、愛情で胸がいっぱい、涙が込み上げてくるような舞台になってます。All Haikyuu fans are incredibly lucky to have you among us, and we couldn't be more grateful for the passion you have for this story. いつまでも応援します!!

  11. 22:00 この言葉、、本当に大切なことだよね
    意識がなくてもできるほどに稽古をするのに、流れ作業にしてはいけない
    大切だけど難しいこと

  12. 初日開演前の須賀さんの言葉に心打たれました。須賀さん自身が役者として演劇「ハイキュー‼︎」に出演されていたときから、このような想い、そして熱量で作品と向き合っていたのだろうと感じ、またそれを演出家として"繋ぐ"そのお姿に胸が熱くなりました。
    須賀健太さんのおかげで、よりハイキュー‼︎という作品が大好きになった一ファンです。
    本当にありがとうございます。
    これからも応援しています。

  13. 全然足りない…!47日間の密着、本当に全部が尊くて、何回でも見たくなります🥲
    健太さんの演出って、優しさと強さがちゃんとあって、言葉一つ一つが安心できる。無理に引っ張るんじゃなくて、そっと背中を押してくれる感じです!みんなが信頼してついていくの、すごく分かる!
    すごくいい演出です!いつもありがとうございます😭もっともっと自信持っていいんだよ!!健太さんは本当に素敵な演出家です!!
    まだまだ裏側見たい〜〜!🥺

  14. although i dont understand japanese, i still watched this video because watching the stage plays online gave me absolute chills i really hope that i could learn japanese one day and watch the stage plays without needing subtitles
    and enjoy the behind the scene videos 😀

  15. 健太くんが出ていた時に観劇に行った事があります。その時から今もずっとハイキューに携わってくれてありがとう。

  16. 途中でたける映ってたけど今回スタッフで入ってたんですか…?それってめちゃくちゃすごい事じゃないですか…?

  17. 24:58 「ただ好きだったものが 自分の一部になっていく」ここの言葉が個人的に凄く好きで心に刺さった😭😭🧡🧡

  18. 今日、やっとあなたの新しい動画を見ました!! (ツアーで台湾に来てほしいです)
    翻訳を使いました。変なところがあったらごめんなさい。^⁠_⁠^

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