with連載「#成田悠輔と愛すべき非生産性の世界」
記事はこちら👉 (後編)
https://with.kodansha.co.jp/article/series-yusukenarita-9-1
「今は“非生産的“と言われる分野にこそ、人間の本質的な欲求が表れる」
注目の研究者・ #成田悠輔 による対談企画が
ヴィジュアルインタビューメディア『with』で連載化!
第9回は、2024年は大河ドラマ『 #光る君へ 』での名演技が話題になった
俳優・柄本佑が登場。
後編では、スマホで得られる体験が便利だと思い込んでいた21世紀初頭の人間は、
実は歴史上で最も貧困な体験者になるかも⋯⋯
仮想空間がもたらす“超没入”の時代がすぐそこに!?
エンターテイメントの未来の可能性を探った。
00:52 台本の形が変わる可能性
03:44 演技は即興と相性が悪い!?
07:23 舞台ほど大変で効率の悪いものはない
10:08 ボクシングを始めた意外なきっかけ
11:15 ずっと回り道をしていたい
14:14 映画は映画館で観るようにできている
18:30 超没入体験の時代が来る
23:03 日常生活に仮想現実が入り込む未来
26:21 40歳を前にして
movie : Akiko Mizuno, Miyu Yasuda Video Edit : Kyoko Mori
成田悠輔と愛すべき非生産性の世界 その他の動画はこちら
👉https://www.youtube.com/playlistlist=PLrVsnlk3HUKPpP0E9eOWIAeasaakOl7JS
• 成田悠輔と愛すべき非生産性の世界
■『柄本佑1st フォトブック「1(いち)」』
完全受注生産、現在受付中(1月20日AM11:59まで)
1月19日開催の柄本佑 初・ファン感謝会〈抽選200名招待/@東京都内開催〉応募券付きも有り(1月9日AM11:59まで)
【抽選200名様ご招待! 1月19日(日)ファン感謝会・応募付き】柄本佑1stフォトブック「1(いち)」
海外での評価も高い写真家・森山大道と荒木経惟による特別撮り下ろしが敢行され、衣装は自ら準備、撮影場所などについてもこだわった写真集。写真家両名へのリスペクトを込めて、敢えて綴じない出版物にチャレンジ。家族や少年時代、趣味、日常のことなどについて濃密に語った、60P超えの“私的マガジン”も同梱。全冊本人による直筆サインとシリアルナンバーを入れてお届けする一生に一度の特別版。16500円。
詳細は『柄本佑1st フォトブック「1(いち)」』公式サイトへ
https://with.kodansha.co.jp/article/news-emoemo_book_2
#成田悠輔 #柄本佑 #YusukeNarita #TasukuEmoto #with #柄本佑1stフォトブック1
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15件のコメント
成田さんお洒落だなあ
興味深くてあっという間でした。お二人の求めてるものと目指している価値観のようなものが微妙にずれていてなかなか貴重な対談で面白かったです
素敵な対談😊
映画館で映画を観る体験や旅行することが減っている昨今、大スクリーンで鑑賞することが1つのお手頃レジャーになるような気がする
面白さって非生産性や不確実性の中にあるんでしょうね。なぜ世間とくに教育の場や職場では分かりやすさや効率の良さが強く求められるのか不思議。
成田さん❣️ファッションセンスがアップしてます😍お二人の、素敵な声の穏やかな良い対談を聞かせて頂きありがとうございます❣️
面白そうだと見始めたが、台本は柄本さんのおっしゃるように、一番大事なものです。一方向に書いてあると、成田さんはおっしゃるけど、小説と同じで、昔に戻ったり(20年前に戻るとか書いてあるよ)、未来に行ったりしてるし、空白にして、演技は無理。最後まで見てからまたコメントする。
データや数値で科学的に根拠出せないところに重要な何かがあると思ふ。
悠輔先生のリポストから来ました。
つかさんの頃から拝見していたお父さまと
よく似た笑顔と役者としての尊厳がゆるぎない
柄本さん‥とてもとても素敵です🍀
成田さんシネフィルだったんだwww
映画館での体験もそうだけど、特にクラシックコンサートに行くと観客が一つになって劇場全体が演奏に集中する。あの観客も巻き込んだ声を発さない感情の波のような空気感、演奏後にホールを包み込む拍手の渦、観客もそこで起こっている一度きりの演奏を共に作り上げていく体験は、ヴァーチャルに再現することは難しいのではないでしょうか。たとえそれが技術的に可能だとしても、それが本当でないことを私たちは知っているので。
とても深いお話で聞き入ってしまいました🍀
観客の個別体験と即興性の時代が今後到来すると見越し、森岡さんがイマーシブ・フォート東京を作ったのは素晴らしかった。しかし、期待した程の来場者に繋がっていないのはなぜなのか?
途中。真ん中辺。柄本さんの古い形は映画でも、デジタルよりはフィルム。音楽でもCDよりレコードの方がクオリティは高い。料理でも作れるのは大事よね。ま、食べないと美味しさはわからんけども。
私は毎日の普通の事が、新鮮に思える時がある。それで良いわけで、別に誰かに作ってもらった空間に入りたいとは思わない。成田さんはなんか少し不幸なのかも。
日本は、楽しみ方が下手だなぁと思う。成田さんとの楽しいお話で、柄本佑さんの自然体な魅力が前に良く出ていましたね。台本の空白を埋めるには、諦めた経験とか、必要なんだろうなぁ。いいお話でしたね。