【超ブレイブ神作】キョウリュウファンは全員見ろ!圧倒的神作品が魅せた究極のファンサービスと圧倒的なシナリオ構成。Vシネクスト『キングオージャーVSキョウリュウジャー』感想【ネタバレあり】
史上最強のVSというわけで皆さん こんにちはちゃんこですよろしくお願いし ます今回は大様先体キングウージー対充電 先体恐竜者こちらのVCNEXT作品に ついての感想動画となっておりますなお 今回のVCnext2本立てとなっている わけなんですけどもvsドンブラザーズに 関してはすでに公開済みとなっております 概要欄の方にリンク貼っておりますので そちらからご覧いただけたらなと思います のではい今回はあくまでもvs恐竜ジの方 の感想動画としてご覧いただけたらなと 思いますまた今回の動画もいつも通り ネタバレなしパートネタバレありパートの 2パートに分けておりますので概要欄や シークバーからですねそれぞれ選択して いただけたらなと思いますというわけで もう本当に神作でした史上最強もうその 言葉タグはずというような感じで最高最強 の作品でしたのでその感想を言っていき たいなと思います行きましょうよ動画投稿 者 というわけでネタバレなしの感想なんです けどもいやマジで最高でした本当に最高と 言わず何と言うのかっていうレベルぐらい マジで最高でしたいや何でしょうねもう やっぱり歴代1ぐらいそれぐらいの感じか なま特段このクロスオーバーっていう ところを考えるのであればマジで ぶっち切りの1位なのかなっていう気も するぐらい本当に神策でもありましたし 恐竜ジャーの10ズっていうところ アニバーサリー作品としても100億点 満点本当にこれ以上原点対象ないぐらいの そんな感じでもありましたしまそもそも この恐竜ジャーとキングオージャーって いうのはね本編の中でもコラボをして るっていう移植の作品でもありますので そういうところを考えていっても普段の このvsとは全然毛並も違うというか そしてやっぱりねこの主演のリセさんねま そういう結構この恐竜ジのキャストの皆さ んってまリセさんもそうですしシナさんで あったりやとかあとはイトマリエさんとか もそうなんですけどもなかなかどうして こう集まりが悪くなってしまうだろうなっ ていうもいい意味でねいい意味で本当に皆 さん羽ばたいて大きく大きく羽ばたかれ てる方が本当に多い作品でもありますので そういうところ考えていってもですねまあ すごいですそしてリセさん思っている5倍 ぐらい登場シン多いです本当にあの感覚値 で言うのであれば本当にこれは体感でしか ないんですけども以前ねこういう アニバーサリー作品としてもありました豪 カジャーのアニバーサリー作品そちらでも ね山田佑樹さんっていうもう今や大スター のね方もいらっしゃるわけなんですけども 山田佑紀さんよりもえ出ていましたね山田 佑紀さんの出演シーンの3倍ぐらいリセ さん映ってたんじゃないのかなみたいな 本当に素晴らしいありがとうございますて いうようなそんな感じでもありましたし シンプルにこのね恐竜JAの10周年 アニバーサリーの作品だとしても最高でも ありましたしその上でキングをの物語との クロスオーバー具合っていうのも最高でし たもうしっかりとクロスオーバーしてる アニバーサリーもやりつつクロスオーバー もやりつつ納得感の行くコラボっていうの をこんな感じで出せるんだなっていうのが シンプルに思いましたねはいま尺間的な ところで言うとねま確かにもっと見たい なっていうのはあるんですけどもでも ベストだったなっていうところはあります もちろんちょっとねまドンブラザーズが その分割を送った部分はあるんですけども それにしたって本当にこうベストな尺間と いうかこの上ないなっていうような感じで もありましたまだからこそこうスピーディ な展開ってのもありましたし坂本光一監督 だからっていところのねまそういう 切り分けていうところもそうですし スピーディな展開っていうところが本当に 印象的な一作でもありましたもうこれだけ は言えるのは間違いなく恐竜ジャパァンの 方もう本当に見てください本当に絶対に損 はしないそんな一作にもなっていますし サプライズたくさんありますまそれは既に ね解禁済みの情報とかもあるんですけども それ以外のサプライズっていうのも実は あったのでそういうところも含めてかなり 楽しんでいただけるんじゃないのかなと 思いますいやマジでマジで恐竜ジャー ファンは見てほしい本当にそんな一作でし たそしてもちろんキジ大好きだっっていう 方もね絶対に楽しめる一作だなとイフ ストーリーっていうのはねもうすでに解禁 されております宇宙をギラっていう要素が 解禁されているそのイフストーリーも堪能 しつつそれでいてあここういう味になるん だねあここがこうなるとこうなるんだね みたいなそういうね見方もできるのでそう いうイフのキングオジャ世界ってのを確認 する意味でも本当に楽しめる満足度の高い 本当に火の打ち所がない一作なのかなって いう気がしておりますのでこれは是非早め に劇場でご覧いただけたらなと思います マジで見てくださいそれしか言えねという わけでここから先はネタバレアリパートと なっておりますまだ見てない方ネタバレ 知りたくないよっていう方はこの タイミングでブラウザしていただけたらな と思いますというわけでブレイブ前回で 史上最強のそんな1作ネタバレ感想言って いきましょうというわけでネタバレあり 感想なんですけどもいやマジでマジで最高 でした本当に歴代vsの中でももうこれは ぶっち切りの1位ですねでアニバーサリー 作品としてもまかなり上位に入ってくると いうかいやどうですかね個人的には1位 ぐらいの感じというかり方で言うのであれ ば完全1位ぐらいのレベルだなと思って おりますまただね単独作品ではないので そこの切り分けが難しいんですけどもでも ま間違いなくvsシリーズではぶっちぎり 1位ですねもうそれだけは確定かなと思っ ておりますもうそれぐらいガチで最高でし たねもうこのクロスオーバー具合っていう ところもちろんそうですしでそれはそれと して恐竜ジーのアニバーサリー的な要素 っていうのもまたっぷり楽しめましたし それがやっぱりすごく良かったなとあとは このクロスオーバー作品でありながら ちょっとちょっとしたショートカットと いうかま多少のずるではあるんですけども 本編中でねもうすでにそれをやっているの でその辺の説明をショートカットでき たってのは結構展開としてもでかかったん じゃないのかなと思いますまプリンス君の ような新キャラっていうところもそうです よねはいまその辺の説明って本当にね パンってこれが単独作品だったらそこから スタートしないといけなかったんですけど もま本編中でコラボしているで他の キャラクターたち掃除とかもそうですけど も他のキャラクターたちともすでにこう 出会っているのでその説明のショートカッ トってのがまめっちゃ早かったんですよね まキングオージャ側からしたら知らない人 ってまキングとウちとあとはやよいちゃん ぐらいなんですよねレギュラー的なところ で言うのであればねそもちろん他の キャラクターねスピリットレンジャーの みんなとかもいるわけなんですけどもま レギュラーっていうところを考えていくと まそうだと思うんですよっていうところで かなりショートカットできたのもすごい 個人的にはテポに繋がっていったんじゃ ないのかなと思いますまなのでこれ逆に 言うのであれ逆に言うのであればこれはね キジャと恐竜ジャーとしかできないって いうそんな感じがしてますねもうこの2つ でしかできないvsっていうことは間違い ないかつこのねキングオージャーっていう 作品と恐竜ジャーという作品の繋がり関係 性っていうところが生み出した結果これを ねできたっていうのはあるとは思いますの でどの作品でもこうなるのかというとそれ はちょっと違うあくまでもキ王者だから できたキジャと恐竜ジってっていうのがま 本当に世界観っていうところが共通してい たからこそできたようなそんな構造にも なってるんじゃないのかなと思いますだ からこそ生まれた奇跡というかそんな感じ がめっちゃ個人的にはしているわけなん ですよねまあそしてなんと言ってもねま これは恐竜ジャー側の皆さんのおかげと いうような感じですよありがとうおりキャ すっていうような感じですよね本当にもう 全員集結本当の意味での全員集結をし たっていうのがマジですごいんですよね もうそれは恐竜グレーとかもそうですよね ま先行の勇者とかあの辺もそうですよね トリンが出てきたりだとかラミレスが出て きたり手伝が出てきたりそういうねそう いう要素を含めての本当の意味での全員 集結っていうところあれがすごかったし しかもダテま出るっていうねその辺も含め ていやもうマジでちょっと鳥肌でしか なかったなていう感じでもありましたね いやまそもちろんねもちろん竜さとかも そうなんですけどもとにもかくにも全員 本当の意味でも全員集結してくれたって いうのがファンとしてはねマジですごい ことやなっていう風に思いますあとは やっぱやよいちゃん可愛い ねやよいちゃんやっぱ好きなんだよな僕 うん推しなんですよね当時からまそういう ちょっとやよいちゃんの新たなる供給が あったっていうところそしてアミーさんと の嫉妬っていうねそういうのもありました しアミーさんへの嫉妬っていうのもあり ましたからそういうのも含めてちょっと 新しい供給あって助かるっていうような そんな感じでもありましたしなんかこう いい意味でも10周年してなかったって いうのが個人的にすごい良かったなと思い ますなんかこう時間の流れが経ったからと かそういう感じのエピソードをやるわけで はなくて本当にあのまんまというかいや もはや昨日までテレビ本編やってたぐらい のそんな感じでプリンス君の登場だって別 にね10イヤーズアフターじゃないとでき ないかっていうとそうでもないですし本当 に昨日までやってたかぐらいのそれぐらい のレベル感なんですよねまもちろん個々人 のねそういうアクションのレベルであっ たり演技のレベルっていうのはもちろん 上がってることは間違いないんですけども それはそれとして昨日まで現役やったね君 らみたいなそういう感じですっと入れまし たしその上で昨日までこう恐竜者やってた かのようなその感覚10周年10イヤーズ ねそういうところを強調してる作品の アニバーサリーではなくてこういう形で 10周年を祝えるんだなってがすごい個人 的には印象的でしたねはいまなので例えば ね豪快者だったら変わっちまったなみたい なそういう話とかもありましたけどもそう いう要素とかもなくもうこれはすごいこと だなという風にも思いました新しい形の 10周年をなんか楽しめたなっていう感じ が個人的にはしております時間の流れを 感じさせないタイプのそういうタイプの 10周年でしたねいやいや本当に 素晴らしかったですし改めて本当に恐竜 ジャーのこのキャストの皆さんには感謝 でししかないですね最高でしたありがとう ございますまそしてね今作のメガホンを 取ったのは坂本光一監督ま恐竜ジーといえ ば坂本監督ですよねはいまそんな感じでま テレビ本編でもねキングオジーと恐竜ジの コラボ会っていうのは坂本光一監督が メガホン取っていただいてたのでまその 繋がりもアリーノっていうところだった わけなんですけどもまあ坂本印のアクショ ンっていうのはたくさんありましたスメ アクションっていうのはもちろんそうです しねあのパンフレットを呼んだ感じだと 流星涼さんもね元々やる予定ではなかった んですけど急遽アクション入ったみたいな でちょっと流れ確認してみたいな感じで やるの当然でしょうみたいな感じで アクションやっていただいたとかも書かれ ていたわけなんですけどもまそういう形で 坂本印のアクションっていうのを堪能でき たってのもすごい良かったですしスメ アクションがいっぱいあるからと言って じゃあスーツアクションが全然だったの かっていうとそうではなくてスーツの アクションももうたっぷりあるわけなん ですよねそれぞれのキャラの特徴とかも 生かしながらであここ2人がコンビ組むん だみたいな感じだったりとかねまあまあ まあ本当に坂本光一大監督様っていうよう なそんな印象を個人的には受けましたいや 素晴らしかったなと本当に思いますねスメ アクションていうのはもちろん坂本監督な のであるとは思っていたんですけども いやあ何よりもジ君がすごかったなかっこ よかったテレビ本編でのね恐竜者会って ところでもアクション披露してくれてたん ですけどもあのシノ君のねもうめ アクションのいやあすごかったかっこよ すぎたね本当に登場シーンのあのアクショ ンってのもちろん良かったですしそして あのプリンスのアクションっていうのもね 素晴らしかったですし各々のこのスメアク ションっていうのは本当に素晴らしかった なと思いますあとはね大様先体たちもま そういうアクションっていうのはすごい 良かったですし個人的にね特にキグ王者側 で言うのであればひの様の変身までの流れ 姫の様とヤンマ長ですかねこの2人の変身 までの流れってのがすすごい良かったん ですよ言語が全然できないんですけどまあ めっちゃかっこよかったひの様の変身好き なんですよねいや今回の変身ほんまに 良かったなと思います大好きでしたあとは まやよいちゃんま推しっていうのもあるん ですけどもバイオレットの変身ってのも やっぱすごい良かったなっていう感じがし てますねあとはね親子での必殺技フィニッ シュっていうのもは本当に良かったなって いう感じですねもこれは完全にねこう10 周年のいいがあるラストだなっていう感じ がしてますしプリンス君ていう存在をね こう好きになれたからこそっていうのも あるとは思うんですよ本編でねしっかりと プリンス君というキャラにま魅力を感じれ ているからこそあいいねっていうでこのね 単純にvsを中でもこのプリンスの 父ちゃんへの思いってのもねすごくこ ひしひしと感じるところでもありました からあのラストの必殺技のシーンってのは すごく良かったなと思いますでそれをね ギラも一緒にケントロスパイカー売って みたいなところもまいいですよねこれぞ こうクロスオーバーかつねクロスオーバー かつこの10周年っっていうような意味 合いをあの最後のシーンめちゃくちゃ 持たせていたようにも思っておりますいや 素晴らしかったねまそしてね本作 サプライズもまあまあ多かったですよね 本当にまあのスピリットレンジャーって いうところもそうですよトリンテサ ラミレスこの3人の参戦シアングレー そしてシルバーこの3人の参戦っていう ところもはかなり衝撃的でしたよねま すでにね公開したタイミングでは出るよっ ていうような感じではあったんですよ情報 自体は出ていた解禁されていたわけでは あったんですけどもそれはそれとして じゃあどんな感じで出るのみたいなね ところだったんですがあのグローディン シーンで出てくるというか死者には死者を じゃないですけどもそういう感じでね出し てきたのもこううまいなっていうのもあり ましたしあとはまあねキジ本編でもあった あのアベンジャーズ的な展開というかね はいしの国ハーカバーカからこう女友たち が来てみたいなあのシーンを放とさせる ような登場の仕方ここからはじゃあ私たち に任してもらおうみたいなところもそう ですしそしてねこのシルバーに渡るもう フェザーエッジいいですよねあれ めちゃくちゃ良かった本当にまサプライズ かと言と厳密のサプライズではないんです けどもでもめっちゃ良かったなっていう ところですよねいや個人的にあのシーン めっちゃテンション上がりましたねま そしてねガチのサプライズだったたのは ハレドイーズアフターですよあれ引っ張っ てくるんやっていうねところでしたよね いや確かにそうなんですよねその時空って いうところだけ考えていくのであれば時間 であったりその年代もっていうところを 考えていくのであればままそうですよ確か にそういうの過去にあったよねっていう ところではあるんですけどもまさかそれ 使うとは思えへんやみたいなねはいま確か にねこの映ったカットっていうのは一瞬 だったわけではあるんですけどもいやいや いやいやその開口の仕方ありなんやみたい なねもうマジでちょっとうますぎましたね あの展開は誰が最初にあれ考えたんですか ねあれ出そうみたいなねいやマジであれは 天才だなと個人的には思いました最高の サプライズでしたねま本編にねがっつり 絡むわけではなかったんですけどもでも こうファンがねこう似合ってできるという かいやニヤニヤのどころではないんです けどもでも本当に素晴らしいサプライズ だったなと思いますあとはね断ねその登場 でいいんやみたいな ねそんな感じはちょっとありましたけども いやブラックジョークがすぎるぜみたいな ブレイブすぎるブラックジョークだみたい なそんな感じですよねいや最初ね最初あ そうなんやこれダゴが成長するとこうなる んやあなるほどなるほどまあまあまあ 父ちゃんに似るんかなっていう感じでは あったんですけども最後ウちがやべえ戻さ ないとっていうところであそういうこと みたいなねいやちょっとそれはねちょっと ラスト笑え笑うんですけどおもろいんす けどおもろいんやけど現実考えたら ちょっとやばいよねみたいないや別に全然 悪くはないんですよあの恋愛の形ではある ので全然問題はないんですけど もただねあれラストだけ考えていくので あればまキングのねお母さん がキングの新しいお母さんがあみちゃんに なるみたいなそういう感じにもなります からね事実上はそう考えていくと色々複雑 でもありますしプリンス君が息子ではなく 弟になりますからねまちょっと時空歪み すぎてそもそもキングの存在どうなってる んやろみたいなところでもありますしま その辺考えていってもまあまあかなり衝撃 的なというかそれは大いで直してもろてっ ていう感じのラストではあったんですけど もいやいや衝撃的な感じでしたね個人的に はまあれはもう てくれていいんですけどもちろんそれやる んやったらあのダテのちょっと返信を見 たかったなまそんな感じではあったんです けどもまあでも山下シジさんやっぱり ありがとうございますっていうような そんなサプライズでしたねで今作個人的に 1番素晴らしかったなって思うのは もちろんねもうキャストさんの皆さんが 勢揃いしたっていうところもそうなんです けども単純にストーリーが本当に 素晴らしかったなって思います無理がない というかその時空の歪みっていうところを 生かしてて宇宙をギラっていうイフのね 誕生であったりやとかこの部分をこういう 風にいじくるとこの世界に繋がっていく よっていうのがまめちゃくちゃ分かり やすかったですしあとはキング登場どう やってさせるのっていうのをねうまくダグ デドというような装置を使ったというか 舞台装置的な感じでダグデドを使ったって のもすごい落とし所としては素晴らしかっ たなと思いますでその上でパワーアップ アイテムであったりやとかどういう形で 思い出させるみたいなねそういう要素を こうベノミックスシューターであったりと かねこう色シーンをこいつ視点で見たら キング視点で見たら色々違うよねみたいな そういう形でねうち視点で見たらキング 視点で見たらじゃないですけどもそういう 形で描いていったのは本当にこううまく 作ったなっていう感じそれぞれのシーンの 意図であったりとか意味っていうのを再 構築させたっていうのはすごくうまい構造 だなという風にも思いました実際に今回の Vシナ見てあもう1回ちょっと今回の キング王者ね今回使われたあの展開の キングオージーのお話見返そうかなみたい な感じになった方多いと思うんですよ僕も ねちょっと終わってからすぐ見返しました ああでもここがこうなってうちこの タイミングでじりらしたんだねみたいな そんな感じだったりとかこういろんな分岐 点っていうのがやっぱりキグ王者色々ね あったんじゃないのかみたいなねそういう 展開とかもやっぱりあったと思うんですよ そ分岐点というかギラね宇宙央ルートって いうのも確かに残されていたとは思います しじゃあ実際ねあのタイミングで考察王が ねまもう本当にギラを覚醒させていたら どうなっていたのかギラを兵器として使っ ていたらどうなっていたのかみたいなイフ ストーリーを出していたっていうのも結構 個人的にはすごいすごいことをやったなっ ていうところでもありますまぶっちゃけ それこそねま金剛者10周年みたいな タイミングでやってもおかしくないネタだ とも思うんですよ宇宙をギラみたいな要素 っていうのはでもそれを無理なくここで 回収しっていうのもまあ素晴らしかった なっていう単純にお話の構成が本当に すごくよくできていたなと思いますま やっぱ個人的にね1番うわすげえなって 思ったのは最終アのあのジェラミのねベノ ミックスシューターですよねはいま今作 アイテムとしてねガブリミックスシュー ターっていうアイテムが出るのはま分かっ てはいたんですよでジラミの強化アイテム にも関わらずあれでも実際にはアーム ドーンする感じなんかみたいなねそういう 感じだったのでえどういう風になっていく んだろうなみたいなそれ辺が全然わかん なかったんですよねまドブラみたいに マスターが持ってくるみたいな感じのこと はできないでしょうしそうなっていくと 本当にどういう形であれを作り上げていく のかそもそもね重要アイテムとしてベノ ミックスシューターが重要アイテムになる からこそこういう展開というかねなんか パワーアップに繋がっていったりするのか なと思っていたら最終話のあのシーンはい あそこでそもそもその記憶にまある内容と いうかねこのジェラミが語りべとして 語り継いでいくアイテムとしてああいう形 で保存していただからこそ重要なんだって いうところにキングが気くっていうあの 構成マジで鳥肌立ちましたねえこんな うまいことこういう要素使えるんだって いう我々はあのタイミングでね視聴者側に はあのタイミングでねやっていたジェラミ の行動っていうのはあくまでもその語りべ 的な感じというかね記録として残していく みたいなそういう要素がやっぱ強かったん じゃないのかなっていう風に思うわけなん ですけどもでもそれだけじゃなくてま テレビ本編中でもねベノミックス シューター自体はなんかそういう記録媒体 として使っていく要素ってのも確かにあっ たはあったんですけどもそれをああいう形 でシンをつなげてそして実はそこにキング もいたんだよってさせる展開いやあすごい なといや本当にま後付けかどうか分かり ませんし意図的にああいうシーンにしたか も分かりませんけどもすごいなって シンプルに思いましたねああいうやり方が できるんだなっていうのはすごいちょっと こう天才を見たなっていうような感じでも ありました素晴らしいですねこじつけでも なんでもなくすごく自然にあのシーンが 成り立っていた記憶を取り戻すていう ところのシーンが成り立っていたのは本当 にこうすごかったなの一言でした最高です ねはいというわけでちょっとま気になった 点っていうのもあったのでそれを話して いきますこういうお話あんまり聞きたく ないよっていう方はここでブラウザバック なりえちょっとシークバていければと思う んですがまでも正直あのネガなことはない ですはい今作あのネガティブな意見本当に なくてCというのであればみたいでしか ないんですよはいあのどうかどうかこの中 にオクガオージーも入れて欲しかったなっ ていう感じですね恐竜ジャーがこのガチで 全員いたからこそキングオジがもうラレス 様いといて欲しかったなっていうのがま やっぱあるんですよねまただねあの タイミングでじゃラレス様がどうなってい たのかわかんないですからね元の自系列の まんまだった時一体ラレスはどうなってい たのかってのは分からない以上まそこは ちょっと尺の都合上っていうのもあるのか なっていうところではあるんですがでも やっぱりねこの全員集結のタイミングで ラレス様いといて欲しかったなっていうの はありますねお兄ちゃんいといて欲しかっ たなっていうのはちょっと個人的には思う ところでもありますまあねそれこそキング とプリンスが親とこなのであればギラとね ラクレ様でこう兄弟みたいな感じでこう 家族と家族みたいな感じでねなんか2 ショット2ショットやっても良かったん じゃないかなみたいなそういう風にも ちょっと個人的には思うんですけどもまで もこれは正直みたの息でしかないのではい あれば良かったなっていうような全然 ネガティブじゃなくてむしろもっと横瀬の 方な気になった点というかねそんな感じで もありましたいやちょっとでもねやっぱ尺 がもうちょっとあれば そういうところできたんじゃないのかなと も思うんですけどもまただねやっぱり いろんな制約があったのかなという気はま してならないですからはいま今作って本当 に全員集合しているのでそういうところ 考えていくと借観的なところであったり 演出であったりその辺もろもろ考えていく のであれば実現はちょっと難しかったのか なっていうところではありますのでまあで もやっぱ見たいあのそういうわがままに 生きると姫の様を見習ってこう我がままに 我がままなことを伝えるのであれば大く型 をじゃいといて欲しかったなっていうよう なそんな気持ちはありましたねはいという わけで色々言ってきたわけなんですけども まあでも本当に神作その一言に尽きるん じゃないでしょうかマジでブレイブ過ぎた 本当にブレイブすぎた神作史上最強の一作 になってるんじゃないのかなと思います これ以上はあるんかなっていうぐらい本当 に思いましたねこういう特に アニバーサリー系の作品の中でもマジで こう軍を抜いて面白かったなっていうこう 色々やっぱりアプローチの仕方が違うん ですよねそれぞれアニバーサリー系の作品 ってその中でもねこのキングジャーと恐竜 ジャーにしかできないアプローチの仕方を したっていうのもやっぱり面白いポイント でもありましたしだからこそなんかこう 科学反応が起きた奇跡のような一作ね実際 にキングも本編で言ってた通り奇跡が起き たそんな一作だったんじゃないのかなと 思いますあとはねリセさんのというかね キングの最後のセリフってのも良かった ですよねまたきっとあるさだって俺たちは 先体だっていうようなあのセリフもこう すごい嬉しい一言でもありましたしま天 以外でもねもう20周年30周年ともっと もっとブレイブな彼らの活躍を見たくなる ようなそんな一作でもありましたもちろん 王様先体たちのね10周年っていうところ もう1回やってもいいんじゃないそれこそ ね大様先体の10周年もやるし恐竜者の 10周年20周年もやるしみたいな両方 ともやってもいいんじゃないまそれこそね もう両方とも作品やってね20周年作品 なってキグ王者の10周年もそれぞれやっ てでキジ対恐竜ジの10周年もやり ましょうそうしようその3作どうですかね あの行く よどうですかねとえさん是非やって いただけたらなと思います皆様どうでした か色々コメント書いていただけたらなと 思いますいやでもほんまに神策でした最高 でしたありがとうございますというわけで ここまでご視聴ありがとうございました バイスいつものあれよろしく ヘイチャンネル登録高評価 よろしくあとそれからコメントもお願いし ますということでまた次の動画でお会いし ましょうセネスタイバイバイ
映画『キングオージャーVSキョウリュウジャー』の感想動画です。
※映画作品のため、細かい部分で記憶違い等あるかもしれませんがご了承ください。
同時上映の「キングオージャーVSドンブラザーズ」の感想動画は⏬️
Osama Sentai King-Ohger movie Review
【目次】
0:00 概要
01:00 ネタバレなしパート
04:52 ネタバレありパート① ~圧倒的神作品~
10:32 ネタバレありパート② ~坂本イズム全開のアクション~
13:41 ネタバレありパート③ ~てんこ盛りサプライズ~
17:41 ネタバレありパート④ ~ストーリーが絶品~
22:18 ネタバレありパート⑤ ~気になった部分~
【ひとりごと】
本当に神
(スペック情報や本編情報で間違っている部分などあれば、コメント欄でご指摘ください)
【Twitter】https://twitter.com/chancochanco3
※This video is for adults over the age 14 and over.
※この動画は大人を対象としています。
『キングオージャーVSドンブラザーズ』
映画公式サイト:https://www.toei-video.co.jp/vcinext-kingdonkyouryu/
■出演:
【キャスト】
酒井大成/渡辺碧斗/村上愛花/平川結月/佳久創/池田匡志/川名輪太郎
竜星涼/斉藤秀翼/金城大和/塩野瑛久/今野鮎莉/丸山敦史/飯豊まりえ ほか
■脚本:金子香緒里
■監督:坂本浩一
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