【朝ライブ】本日から公開される動画シリーズについて

はいえおはようございますアメンタル クリニックの委長マスター裕介ですえっと ですねえっと今日が2月の28ですね2月 28日水曜日とえなっておりますねはいで 週1回はちょっと あの週1回はですねまえメンバー限定では なくてあの一般解放したライブということ なんですけど普段はですね毎週木曜日やっ てるんですが今日はちょっと水曜日なん ですけどイレギュラー的にやろうかなと 思います でなぜかって言うとですね今日からですね 動画シリーズ始まるんですけどもえーそれ がですねちょっと衝撃的な内容でもあるの でまああのあらかじめですねどうしてこう いう動画を撮ったのかっていうのをま 改めて言うのととともにですね あのま僕の今の考えとかあの動画を撮った 後の反響を踏まえた意味でですねえっと今 の気持ちを語ろうかなと思いますと言い つつですねあの今日結構喋らなきゃいけ ないこと結構あってですね事情会の企画 動画ですね事情会2周年動画の話出世率 熱中症悟りと菩薩の話ビジネスモデル ゴミ屋敷とま色々あるんで ま先にこの事情会の動画をから話をしよう かなと思いますねでえっとですねま先行 動画を見てくれた人は分かると思うんです けど全部で何回あるのかなあえっと事情会 2周年に向けてですねちょっと僕動画を 撮ったんです よでそれが全部で5本あるんですねえ全部 動画が5本あります でで 動画がですね動画全部で5本あるんです けどその5本の中でですねまず最初になぜ 僕が精神会をやったのかとかなぜそのオン ライン事情会をやってるのか家族会をし てるのかっていう話をしていますはいで これ結構ねあの勘極まって涙流す場面も あるんですよねだから僕の中ですごくこう 深いところ に入っていくところがあってですね あの初回もそうですし2回目もですね思わ ず涙を流すところがあるんですけどまあの それをですね意思がそういう姿を見せて いいかどうかっていう賛否分かれるかなと いう風に思ってですねま今回動画を撮っ てるというかまそうですねでえっと事情会 動画ですよね うんえっと女会家族会のがですねえで今 これがですね2000えっと21年から 始まってるのか ななのでえっと2周年だよということです ねで2周年でちょっとですねま記念日的に

そのえちょっと今後はですねこの3月24 日っていうのを特別な日として まあなんて言うのかなやってこうかなと 思ったんですよねだから昨日ポケモン プレゼンツがあったんですけどあんな感じ のイメージで3月24日に向けてま高めて いってみんなでこうガッと1回ねあの話を したりとかしてえお祭りイベントをやっ てっていうことをえするという感じですよ ポケモンプレゼンツ見ましたあのポケモン カードがねあのスマホでできるようになる んですけどまそれはどうでもいいですね なんか大人課金しちゃってややりたいなと か思っちゃいましたけどま本当にやるか どうかわかんないですけどあのまそれどう でも良くてえっとですねあのまそんな感じ でまあ3月24日を特別な日としてやろう かなと思っててでえ開会の挨拶という意味 でですね動画を5本撮ったよという時にま なぜ僕がこういうことをやってるのかって ことをま改めてえ語ったていう感感じです でその中で僕のですねあの弱みというかを えちょっと語ったんですよねでま結構苦労 したんですよここまでだから苦労とかを 思い出したりと かだから弱みとです ね苦労ですねこれまでの苦労とあと 感謝だから今支えてくれてるメンバーとか 思わずそのうちのね事情会の運営スタッフ もそうだしハムちゃん中川さんねささん みんないますけどスタッフもそうだしま リナさんもねあのえ津田さんもま色々いる んですけどまそういう人たちの感謝もある しえ高田さんね江さんとかなんかみんなの 名前言わないといけないかあの うんそういうことのあと僕はですねやっぱ やりがいとか誇りを持って欲しいっていう のがやっぱあっ てそれはあの事情会のメンバーさんとか ファシリテーターの人もそうなんですけど もなんかそういうこととかをやりがいて いうかまあ誇りという かなんか自分たちはそのなんかすごいこと をしてるっていう誇りを持って欲しいん ですよねうんそういうことなんですよ うんでこういうことをぐるぐる考えてたら なんかね極極っていうかあのぐちゃぐちゃ としちゃったんですよねあのという話です でも あのまでもね僕はそのなんかなくメンタル ヘルスをもっと話題にしていくためにあと 弱さをみ弱さを共有できるようになるため にはやっぱりまず増田裕介のも弱みを見せ てか行くっていうこともまあなんか必要な のかなってちょっと思ったんですよねそれ

がなんか次のYouTubeという か次のコンテンツなのかなという感じもし てですねまあのちょっと思わず出ちゃった んですよねで思わず出ちゃったんだけれど もそれを隠すのも良くないなと思ったん ですよねだからま隠そうかなと思ったん ですよ蔵入りにさせようかなと思ったん ですけどま悩んだんですけどあの先行動画 で1回出してみてその反応のを見てまお 蔵入りかどうか考えたんですけどもまあの 出していけるかなと思ったんで出してみ ます はいだから僕自身は結構チャレンジは色々 していてあのこのYouTube チャンネルもですね結構チャレンジなん ですよチャレンジングなことはしてるん ですね例えば最初はその精神会がSNS するなんててところからスタートしたしえ 教科書的な知識だけじゃなくてもう ちょっと踏み込んだ臨床的なこととかそこ の質感とかを語るようになったりとかあと は治療理論の探求ですよね探求的な部分も このチャンネルでは見せてるんですよね あの事情会をやると か治療とは何かっていう探求も始めている そしてあの今度は海外の人とかとコラボを するとか海外の精神会と話すことで精神学 っていうのが実はその完璧な科学じゃなく て思考錯誤の連続なんだとだから韓国のと コラボした時に分かると思うんですけど 治療イメージが国によって全然違うしそれ はその今までは相性とか意事によって違う とか出来が悪い医者がいた出来が悪い カウンセラーがいたっていう話だったそう いう風に理解してた人もいるかもしれない けどそうじゃなくてカルチャーというかの 違いなんだよみたいなねその治療イメージ の違いなんだよっていう話でもある しなんかまあいんあと分野の人と話したり とかね多分野の人と僕が喋ることで精神科 の無知さということの限界性が見えてくる こととか [音楽] あのなんて言うんですかねでも一方で あのなんて言うのかなその無知で弱いんだ けれどもま割とやるよねみたいなところも 見せたりとかえで今度は今回は自分の弱み というか精神科の個別性とか限界性とかと 自分が成長しているっていうことをま解放 しているという感じですねあ海外の精神 回答の会話すごくみたブレインリッチさん とコラボしてるのでちょっと探してみると いいです ねうんあそうですね多分まだ見てない人は 分かんないと思いますけどま見れば分かり

ますまだからまあこの動画を見てですね何 言ってんのかなマスだと思ってる人はです ねまあの ま面白いと思いますねはいまま焦らしです ね焦らしてるっていう感じですねポケモン プレゼンツ みたいまそういう感じです ね うんそうだねバングラデッシュの友人が うつ病は女がなる病気だとねえ女性がなる 病気なんだとそうじゃないんだよとみんな がなるんだよとかバウとってみんながなる んだよとか うん うん哲学的な精神科まそうだね僕らという かこれからは哲学というか科学者っていう のは哲学をもっと科学哲学とかね哲学を もっと意識しないとできないでしょうね うんまとにかくそういうことですねはいえ それがま事情会のということですねえっと でもまそういう中でまちょっとそのリアル なメルヘルスの語りとか自分の弱さの解放 とか弱さの中のしなやかさとか強さって いうものもま見せていこうかなと思ってる ということですねまあのそういう動画に なってますよとはい えそうだねだから動画ってこうやっぱ見え ちゃうんだよねうん えっと見えちゃうし見せてしまうのでま ちょっと難しいなと思うんですけどまあ あのまそういうことですねうんはいえて いうのがまやつなのでま皆さんのですね あの反響を見つつまたあのお話できると 思いますねはいえということでし たまこれだけ今日のメインはこれぐらい ですねあと何だっ け まYahooニュースとかで出世率の話 出世子供の数が少なかったよっていう話が あったよということとかま子供の熱中症の 話とかえ悟りと菩薩の話とビジネスモデル とゴミ屋敷かうん えゴミ屋敷っていうのはですね あのちょっと あこれは入ってないのか な うんこのゴミ屋敷 の住人と祖父母を介護した話っていう漫画 が出るんですけどちょっと朝朝一宣伝です けどここのですね西園ふみこさんのですね あのまえ単行本なんです けどこれここにですねちょっと僕もですね ちょっと監修ではないんですけどちょっと コラムがあり ますここに増田裕介出てますね1ページ

ちょっと出しちゃいましたけど はい えちょっと話をしたりとかしてコラムも 載ってんのかなちょっと忘れちゃいました ねみつもり ゴミ屋敷の人まあの認知症とゴミ屋敷の話 なんで 結構ここにいますねマスタ介が出てます けどうんえっと応宣伝ということでまた ちょっとなんか宣伝の動画撮ると思います けどはい今日ちょっと届いたので はいゴミ屋敷住人の祖父母を介護した話や やっぱりねこれ結構衝撃ですかうんそう いう話ですねちょっと置いとくかどっかに 今日んこことかに見えない かどうしたらいいんだろうかここまいいか えっとこういう話でしたねはい ええっとそうです ねあと何だっけ なキンドルから電子書籍出ますかいや ちょっとすいません今日今日ポストに届い てて本当はあの担当者と僕もねやり取りす べきなんですけど結構そこら辺あの任せし ちゃって てあのあんまり把握しないんですけどはい やりますまた動画撮りますね はい うんえということです ね はいゴミ屋敷で育った人結構いるのかだ からゴミ屋敷もいろんなパターンがあって うつ病とか統合失調症躁鬱病まそういう メンタルの病気でまエネルギーがなくて ゴミ屋敷になっちゃうパターンとあと脅迫 性障害の仲間ですよねいわゆるホーディン ググって言うんですけど捨てたらどう しようとか捨て捨てたら困るとか捨てたら なんか変なこと起きるんじゃないかと思っ て不安になって捨てれない人たちえていう パターンとあまたハートが出ましたねえ 風船が出たあとはえっと発た障害ですね 発った障害があってえ片付けが苦手だから どれを捨てたらいいのか整理生徒が苦手と か捨てるタイミングがちょっとよくわかん ないとかでまゴミ屋敷になっちゃってると かまああの えよくあるのはここら辺だったりとかこれ の複合的な要素その重ね合わせだったりし ますねで えっとああと認知症か認知症でその認知症 があって片付けるのは下手になっちゃうと か片付ける元気が出ない認知症って元気出 なくなりますから奥になっちゃうとかあと 不安が強くて捨てれないとかまそういう形 でなるとかですねはいだからまそういう

重ね合わせなんですけどえだからま精神化 で治療だよ話なんだけどゴミ屋敷って そもそもまみんな知らないんだよね メンタル話まそういう話ですねそういう話 でもあるしかと言ってじゃあ薬だけで解決 するかっていうとそういうわけじゃないの でま実践的にどういうことしたのかとか 業者を入れたのか入れなかったのかとか どういう行政の援助を入れたのかとかがま 漫画化されてるっていう感じですねはいえ ということ です はい 片付けたら死ぬつもりだからとまそうなん だよねだからそそういう恐怖というか物を 捨てる恐怖っていうのがなんかやっぱ人間 にはこ人間の本能レベルではなんかある ありそうですけどね根本的なとこには うんえということでしたはいえっとです ねちょっとだけ その あのどうでしょうかねあとなんか話美うん そうですねま事情 会の 話うんなんかまここまでかなちょっと今 バーっと喋っちゃっ た うんそうだねゴミ屋敷 ね うん そう孫に着せるんだという母親に今も 悔やんでます確かにねまあなんか昔って やっぱり思うけどあの着物とかねずっと着 てたりするからね財産というかね今みたい にその洋服ってそのファストファッション みたいにすぐ捨てちゃうっていう カルチャーよりはなんやっぱ ね衣服を作るってすごい大変だったという か時代だったから昔ってねもっと昔って 江戸時代はとかそういうことですけどだ 端物ってねやっぱあのなんて言うのかね 贅沢品という かあの資産だったんだよ ねだから家が焼けてもね絨毯は持ってけ ペルシャ絨毯持ってけみたいなねあれだっ たけどま あの科学というかイノベーションで変わっ てきたんですけどねでもま人間の本能とし てはずっと残ってるというかそういうこと ですけど ねはい えっとそうだね [音楽] うんあとは ちょとですねまあなど話しようかなどっ

から話をするかちょっとあれです けど うんうんゴミ屋敷 [音楽] ね今日はゴミ屋敷の話ですかうんいやそう あとはビジネスモデルなんかいつもの YouTubeライブみたいに朝の YouTubeライブみたいになんか好き なことだだっと喋ってもいいんだけど なんか妙にあの朝の話をしたらちょっと 疲れちゃってなんか あれですけどね あのまビジネスモデルの話について ちょっと話します けどその今の僕らが困ってることっ てメンタルヘルスの問題ってボランティア とかやりがい作手の問題 とで言ボランティアですよね例えば大学で 働くとかも講義で言うボランティアじゃ ないかなと僕は思ってるんです けどだから開業医と勤務員のま収入の格差 の問題っていうのがあっ てその 金勤務員よりま開業員の方が儲かるんです よねそれが結構全然違う倍違うと言っても 過言じゃないですね精神科のクリニック そんなもわかんないですけどまあのもっと 儲かるあの訪問診療とかね結構儲かるん ですけど全然違うよとで美容とかねもう 全然違いますからね美容整形とか でいうこと とプロの悪業みたいなものがあるんですよ ねやっぱり こう うんあの騙すようなビジネス え例えばね発達障害の人にTMSをやると かかTMSローンと か サプリなんかいろんな講義のいろんなの ありますよねお薬外来とか ねデパスガラとか まあ医者から見たらなんかもうこれ6でも ないなみたいないっぱいありますけど昔で 言うリタリン外来え今で言うてバス外来 コンサータ外来ま何でもいいんですけど あのありますよ ね へえであのここら辺の問題と えーなんだろうなで結構イライラして たっていう話です ねでね こま社会の無関心というか無関心の問題が あるかやりがい作手の問題があったりとか プロの悪業がはびこってしまったりと かでもここのうまいビジネスモデルがない

んですよ ね イノベーションを利用し たイノベーションとモラルがすごくこう うまくいってる そのビジネスモデルがないよねっていう話 をま昨日朝ライブでメンバーシップの中で やってましたね うんだからあの 昨日なんなんだっけプロの悪業ってどんな のがあったっけちょっと忘れちゃった けどお薬外来とか毎回主持が変わると か [音楽] うん であの命の電話問題とかね命の電話が 繋がらない問題と か報道の中 の 例えば社会の無関心の中でニュースの中で のメンタルヘルスの無関心さがやっぱある なと思っててあのこの前の漫画家の問題も そうだし今だと吉本の問題とかもそうです けどここでメンタルヘルスの無関心さ専門 家の不在感 我々意思や専門家 の存在感のなさっていうのがやっぱり すごく僕は嫌なんだよね僕は精神会が好き だからそもそもフロイトとかが好きだった から そのっていうこともあるしここの命の電話 が繋がら ない のにポスターは貼ってるみたいななんか ポスターはたくさんあるのにみたいなのが ねなんかそこもなんかこうビジネスモデル としてどうなんだろうっていうのはなんか この前え話してましたねだからそこもその できないよっていうことであればやっぱり ここのやっぱイノベーションをどうする かってことをしっかり考えるだけど イノベーションはこう悪業にならないよう なイノベーションを生まなきゃいけないな と いうことだったりねえしてたということ ですね でこの無関心とプロの悪業の中で行くと 結局アラシの合法化の問題 って これが拡張されちゃう危険性っていうのも あるな とだからあ安楽師自体を認める認めないと かまちょっとそこはね僕の中ではどこまで 言うかちょっと難しいなとは思っているん ですよ僕もねあの本当に苦しい人たちを

知ってるからただねやっぱりこう とは言ってもですねあのほとんどの多くの のアラシを認めて欲しいっていうあの視聴 者さんとかのコメントとか色々はです ねそのちょっと違うんじゃないかと僕は 思うんですよね多分あなたは救われる可能 性がまだありますよと僕は思っちゃう あのだけどここら辺が悪業とかこういう無 関心はそのかただただ 人を切るってことに発展しかねないなと いう感じなので あのそこはなんかあのまた話をしてかない といけないなと思っているという感じ でしょうかねまこんなこと色々考えてます ね [音楽] うだからビジネスっていう言葉の ニュアンスがその多分伝わってないんだと 思いますねビジネスになっちゃったという か 全てはま経済モデルなんで資本主義モデル というかその活動モデルがビジネスモデ ルっていうとあれなのかもしれない活動 モデル があのうまく回ってないってことなんです よね例えばYouTubeだっ たらまコンテンツが できる 編集と か編集などので まこう出費が 出るで え広告収入が 入るでえっとこの出費が 補えるでまたできるとこういう流れじゃ ないですかでまここに増田裕介っっていう 人力がまああの無限だからそのなんて言う のか な永久期間って存在しないんですけど永久 期間が存在しないんで増田裕介っていうの はちょっとねあのボランティア的に入っ てるんですけどま あのこれを押すことによってまあ永久期間 が回ってるこれがYouTube僕の YouTubeもモデルですよね うんで事情 会だから元々のモデルの話をする と だからその診療 する外来診療する えま保険収入が 入るま僕らが 学ぶで学んだものをまた診療するでお金が 入るっていうまあ診療モデルですよね僕 らってまクリニックとかは医学モデル

医療だ けど その ここえっとここがですね診療の時間が足り ないんです よここのここの問題があってですね その治癒をするためのまお薬外来になり がちなんですよねだからきちんと病気治癒 とは何かっていう時にこう人格成長を促す というか認知を変えるために は相手の認知や認識を変えるためには学習 が必要なんですけど も学習をするための時間が診察の中では 取れなかったんだよねなの でま相手に何か教える教えることは自分の 学びにもなるか一石2長でえここに YouTubeモデルが組み込まれるん ですよねここのシナジーとして YouTubeモデルYouTubeが 始まる とでYouTube はコンテンツがあっ てこう編集などの 作業で広告収入が入って まコンテンツが出来上がるていまあ活動 ですよねでこれを通知て僕の中では そのマスダっていう労力はかかるんだ けれど もマダはここここを得ることができるん ですよねだここはマダがこうエネルギー 払ってるんだけれど もこれによってこっちのこれによってこう いうリターンがあるんで え診療がなになったり自分の知識が増えて いく学習体験にもなるからここはいい シナジーを生んでるんですよねこれがいい 学習分かりますかこれがモデルってことな んですよで今度はここ でこういう風にぐるぐる回してっ たらふわふわっとコミュニティが 出来上がったんですよね今の皆さんの チャット欄みたいなもんですよねこれが なんかなんか出きぞみたいながあったん であのコメント欄を通知てコミュニティが 出来上がってたんでここの部分の エネルギーを無駄にするのはもったいない なとなのでここにここがコミュニティが 集まってるんでここ にピアの サポートだからみんなで話し合うとかピア サポートにこのコミュニティがピア サポートに転じたらいい効果を生むだろう なと思ったんですよねじゃピアポしようと でピアサポートをするために はある程度ルールや仕組みが必要なん

ででここにルールや仕組みを作ろう とあと運営とかの人が必要な とでここのここに対してこうお金が必要に なってくるん でとりあえずここの人たここを作るための お金が必要だからえメンバーシップに しようか とだからオンラインサロンの応用ですよね でこうしてでピアサポートの こうだから動画を見ることでこっちに興味 がある人が出てきてこれがまた回転を産ん でるんですよ ねそうそうそうそうこれがビジネスモデル でこことここはひながあるんですですよ 全部シナジーがあるからあの一見逆のこと をやってるようなんだけども あのあれですねで今度は今問題になってる のはオンラインサロンとかここのピア サポートのバンアウトの問題が出てきたり と か福士のその人たちが何をモチベーション にするかっていうところでを今考えてて モチベーションアップだから僕らはお金て いう報酬を与えることはできないんでピア サポートをしてるってこの報酬は何なの かと思ったんですよねじゃあその報酬を作 るっていうことのため にちょっと今色々考えていて僕 はそのその中でまあ2周年記念 は 1つのイベントかな と 疲れる何かしらの報酬でそうすると元気に なるやる気が出てくるじゃここって1つは 2周年イベントはそうなんじゃないかな とだからつまりみんなに感謝してるよって いう僕らからの感謝とか気持ちと か うん 繋がりとかまわかんないですけどまなんか そういうことをしてググ回していって あげるといいのかなと思ってるんですよ ねうんだから誰かに感謝されることがピア の報酬なんだけれどももう ちょっとなんて言うのか な あの この事情会っていうもの のなんて言うんだろう制度を考えるのも いいかな例えばなんかステッカーを配るで もいいと思うんですよねなんか確かに そんなステッカーなんてて思うんだけどま 僕自衛隊の時とか勲章が欲しかったって いうのもあるからまあないそんなものって 思うところもあったんだけどなんかまあ

なんか色々考えてもいいんだろうなという 風に今はもうちょっと柔軟に考えてますね うん家督会の モデル [音楽] うんでこういうものからなんかこう 生み出されているものとしてメンタル ヘルス大善っていうのがま出来上がってき てるんで だからこういうYouTubeコンテンツ とかま診療とかこういう事情会での活動 からま1つずつ知識や知見が溜まってるん でその溜まった知見がこう今再生リスの中 でメンタルヘス大善ってできてるんです けどこの大善をじゃあ今度は その他の社会 集団 にこれを提供することでまたなんか こう何かリターンがあるんじゃないかな と思ってるということです ね うんそう うんそうそう増田先生のやろうとしてる ことは随分前からついていけなくなってん の話が分からないまそう難しいねこのこう いう うん うんこれがなんかまあ今考えてるモデルで はあるんですけど うーだからこうここのモデルをうまく回す というかこの回転 の [音楽] もこの回転性をどういう形でモデリングし ていくのかってことが まいいイノベーションであるしビジネス モデルなのかな と うんそうそうキャリアにつが るっていうのはいいと思うんだよね僕も 例えばこのキャリアにつがるピアサポート をしてたよってことがキャリアにつがる ようにここの部分で例えば資格とかも資格 もありなんじゃないかな とだから資格とか資格制度を作ることであ この人こんな風に頑張ってきたんだていう ことが可視化されるんですよねだから資格 制度を作ろうっていう話もまあ実はあって です ねで資格制度を作ることで同時にテーター とかルールの仕組み作りのまここのここの シナジーもあるん でで資格制度のものについては今こう メンタルヘス対戦ができるもできるし コミュニティガイドラインも作ってるん

でまこういうのを応用していけばいいのか な と うん こでもメンタルヘルス検定は必ず来ますね 時代的にもうメンタルヘルスの知識がある 人とない人 をそのモス検定とかエル検定とかと同じ ような感じでまあなんか こうあのあでもそういう活動してきたんだ でそういうことを知ってる資格があるん だってことがかるとま共感というかま評価 してくれる社会になると思うしなるべきだ と僕も思ってるんですよね うんそうそういうことです ね うん うんこれがまあ今考えていることでもある んですよ ね うんでもま民間資格ですけどね まあそうすると勉強するモチベーションに もなりますしね うん ちょっと今考えているっていう感じです けど うまあまあ まあそういうのは考えてますけどね うん でいうことと でじゃあ四角の話をもうちょっとだけする と その しだから 悟りだからどういう資格ま資格でもいいん です [笑い] けど 悟りプロジェクトであるのはだから メンタルヘルスの知識を持っているつまり 大善の1から5 章のペーパー 合格あとはその感情に支配されないとか 論理的に思考 できる論理的に行動できると かごっこ遊びができるつまり そのえどこか俯瞰的に見えるメタ認知が できるってことです けどこれができるってことはまあ ファシリテーターとしての経験だっ たり実践経験だっ たりあとはまあ 小論文と面接でいいと思うんです けどまあ こうその臨床をしていく中で知とは何

かって言った時に僕らはその患者さんその ある種の理想的な人間とその患者さんの中 にあるその 差分 差分ですよねここが欠けてるんじゃないか ここに障害があるんじゃないかとかここが 劣性なんじゃないかっていうことを考え ながらじゃそれをどう補うのかとかどう 治療していくのどういう風にそれを改善し ていくのかっていう風に考えるわけですよ だからこの話って毎回あの誤解を生む生む しう言わない方がいいのかもしんないけど ま言います けど僕らっていうのはその昨日不全が起き ているところを訂正していくっていうこと がが意思の仕事なんですよねそもそも そもそも例えば勘機能が落ちてるからそこ を治療してきましょうよとか あのそれがあの精神医学というかそもそも の医学なんですよねだから美容整形と みたいなとはちょっと違うんですけどでも ま美容政権も理想の顔があってそこと現実 の顔の差分があってその差分が差分を直 すっていうのがまあことだったらあれです けどでもまあ正常と障害があってこの差分 を埋めるっていうのがま治療なんですよね でこの差分っていうのは何なのかって時に メタ認知能力とか知識のなさとかえ感情に 支配されやすいとか不安に支配されやすい とかこの差分を考えるんですけど差分 の患者 とか神経症でもいいんだけどまフロイトは 全ての人間は神経症だって言ったんです けどこことなんか理想的な人間あるしの もうちょっと先に あるかこ鍵付き の理想目標ですよね理想目標的な人材と いう かのここの差分を埋めることが治療なんだ という考え方があるんですよ ねだからこう学習なんだっていう話になっ てるんだけれど もでもまあこの差分を埋めるためにま YouTube撮ってたりするし僕自身も 日々学んだりとかしてるっていうことです しこのま資格自体はあれですけどなんか 難しい話してるけどここの先は永遠に たどり着かないんだけれどもまここの差分 があるよねといういうことですねうんあの でとは言ってもですね あのこの発想ってじゃ全ての人間が時間は かかるかもしれないけど差分を埋めていけ るっていう発想になっているんですよねで も現実的には そのどう差分を埋めるかっていう話もある

んだけど もそもそも機能としての決ある種の欠損に 近い問題っていうのがまあるよねっていう ことが臨床的には分かってきてるという か うん例えばメタ認知能力っていうのはこれ は学習によって鍛えられるのかそれはその じゃあ半年なのか1年なのか3年なのか 10年なの か ここの問題っていうのは 結構分かってないんですよ ね生まれつきの欠損はどうなのかっていう だからこれは結構ね難しいだから本当の その教科書的なその差分が埋まらない発達 障害っていう人だメタ認知をどんなに学習 しても手に入らないトラウマていうものは 絶対忘れることができないそのある種の 理想的な患者っていうのは存在しないです よ ねだけどその中間はいるわけですよ ねここの部分って結構難しいなとは思い ます ねじゃあこの人は将来ね2000年ぐらい に生きていって2000年とか3000年 学習し続けたらあの えメタ認知は取れるますよただ3000年 も寿命ないからさ途中道半場で死んじゃい ますよねっていうことと考えるのかこれが 1万年かけても埋まらない壁なのかまここ ら辺って結構難しい議論だとは思います けどでもま あのもうもうちょっと言うとそんなに じゃ10年20年かけて差分を埋めていく のかっていうのは苦しいですよねそうそう そうてことなんで あのやっぱりそうじゃない菩薩プロジェク トっていうのも考えててじゃあできなかっ た場合これができなかった場合例えば感情 にもうコントロールされちゃうよって場合 感情に支配されてもなお行きやすい社会と か行きやすくなる方法は何なのか例えば そのやっぱり助け合えばそのかけてるもの をそう補えた理想なんだよねだからその 補わない人物を目指すていうことも大事な んだけど同時に補い合う仕組みって何なの だろう と例えば感情に支配されて喧嘩ばっかり 起こす人なんだけどそれは喧嘩をするのは 止めれないけれども謝る力は伸ばせるよ ねってことがあるかもしれないじゃない ですかだから あの喧嘩はしないけど謝れない人もいれば 喧嘩はするけどすぐ謝れる人もいるわけ ですよ

ねってことはその場合喧嘩しちゃうんだ けど謝る力を伸ばしていった方がいいよ ねってこともあるんですよだから喧嘩し ちゃう人は謝れない人じゃなくていや喧嘩 はするんだけど謝れる人にだったらいいっ ていう話もあるし謝れないんだけ人は喧嘩 をしない力を高めてった方がいいかもしん ない し不安になるけど切り替えが早い人もいれ ば切り替えが悪いから不安にならない人も 人いるだろうしなんか そのなんて言うんだろうねじゃあその こっちの悟りプロジェクトをやるだから 切り替えが補うとか長所を伸ばす仕組みも 考えないといけないなということ はこれもなんか今あのこっちの資格認定と は別に考えてるんですよねつまり その長子を伸ばした方が長子を伸ばすこと で苦手を補うこともあるわけですよね うんで も だから怒るけれどすぐ謝れるとか不安に なるけれどすぐ切り替えれると か切り替えれるけど切り替えが下手なんだ けどそもそもその不安な場所に行かなく なるとか不安の場所に行かないような能力 を上げることで行きやすくなるとか うんそうそうだから長所を伸ばす方があの 効率がいいこともあるし だけどここも結構難しいんだよね例えば 数学ねセンター試験とかもそうだけど数学 は得意ですよでは数学80点ですよでえ 歴史は苦手ですよ歴史は30点ですよって 時 に数学の長所を伸ばせば80点から90点 なんだけれど もその10点しか伸びないんだけれども そのね30点の歴史を70点にした方が 40点伸びるからそっちの方がいいことも あるんだよねだからこれってその集団の補 合う仕組みがもしあれ ば70点の歴史の点数取る人なんかいら なくて90点の算数の点数学の問題取れる 人が少しでも増えた方がいいこともある わけだしいや逆にその補う仕組みがなくて あの1人でもん1人で何でもできなきゃ いけないマルチタスクの時代であればえ 90点の数学の才能があるけれども歴史を 10点しか取れない人だったら30点しか 取れない人だったらいやいやあのいや数学 そんなにいらないからマルチタスクして 欲しいから歴史の方が点がいいこともある しここってねあのその場の環境とか色々な 条件によって結構違うんだよねだから欠点 を伸ばし欠点を補ってあげた方がいいのか

長所伸ばしてあげた方がいいのかっていう のはその集団のその今のコミュニティとか 社会の状況によって違うんだよね うんそうここって結構その外部条件によっ て違うんででも今の医学とか僕がやってる ことって欠点を補うっていうことばかり やっているから欠点を伸ばそううっていう 話ばっかりになっちゃうんでまちょっと その菩薩プロジェクトの方はあの長々欠点 は欠点でまず置いといて長所の方に伸ばし ていくとか長所が伸ばせるようなその補 そのその人の長所でえかけてるところを パズルのように埋めはめ埋め込む仕組みも まあ必要だなと思いながらま 色々うん今考えてますねはいこれが まああの悟りプロジェクトと菩薩 プロジェクトの話なんです けど うんでもかとな難しいんだよねだから両方 必要なんだよねでも結論さその場にその場 によってあの 違うから ねうんだから苦手な科目ばっかりだったら 嫌だけどかと言って得意科目だけだと 伸び代はね少ないし うんこの長所は伸びやすいとかあの欠点は 伸びにくいとかそういう話じゃなくてその 人によるんだと思うんだよね長伸ばすのが 得意な人もいれば苦手を伸ばすのが得意な 人もいるだろうしでもある部分苦手が全く 伸びないこともあるんですよねま伸びてる んだけどもすごくこう歩みが遅い時もある んでその場合だったら その苦手を伸ばすことで問題を克服する よりは先に長子を伸ばすことであの問題を 克服した方がいいよってパターンもあると いうか うんそういう話なんですけど うんだからここが悟りそれそういうことを まあちょっと今考えたりそれをビジネス プランとかに持ち入れ込むっていうことも 考えてるだからましかさっきの話ですよね だからえやっぱりこうボランティア作手と かえプロの悪業っていうことがま問題とし てあってあと社会の無関心ですよね社会の 無関心がボランティア作手やプロの悪業を 産んでるわけでだからもううんその社会の 関心を高めてもらうためとかその ボランティア作手にならないプロの悪業を 防ぐためにはいいビジネスモデルを作ん なきゃいけないそしていいビジネスモデル とは何かって言うとイノベーション及び モラルがあることでイノベーションとは何 かっていうと新しい技術だからITだっ たりAIを使う

ことでマダ裕介でも扱えるITは何かって 言うとYouTubeあとオンライン サロンオンラインコミュニティなぜな僕は プログラミングも書けないからで YouTubeをやってると YouTubeの回転 [音楽] がだからいいイノベーションのために YouTubeのっていうビジネスモデル を作ったよとでYouTubeのビジネス モデルからこう生み出されたコミュニ ティっていうのがありますよね自然発生的 に出てきたものだからなんかなんて言うの 野菜を作ねラーメン作ってたらその ラーメン屋さんがネギの切れ端がたくさん 余ったよみたいな話ですよね言葉悪いけど こういうとコミュニティの人になんか感じ 悪いけれどもまそうじゃなくてまあなんか ありもがあったよねじゃこれでなんかでき ないかなと思ってもう1個ビジネスモデル を作って回してるでこういうビジネス モデルを作ってる時に問題が出てきたわけ ですよ ねなんでこの問題やりがいの部分やりがい 作手にここがななりなってしまうといけ ないから例えばやりがい作手にならない ように運営の人たちには給料をら払えてる けども中の人たちはまあくまで ボランティアになってるしま自分たちの 治療にもなるし治療っていう報酬はあるし 楽しみっていう報酬は与えてるけどもそれ だけだとやっぱりこう長く続くのは難しく てもう1個外部外的なその報酬が必要だな と思ってじゃ報酬システムとしてま イベントを作ってるんだけどもさっき 上がったように資格制度っていうこともま ちょっと今考えたりとかしてその資格が あることで社会 の社会の無関心の問題も解決できるし そして自分たちのキャリアにもなるわけ ですよねで社会としてもこういうピア サポートとかの経験がある人が会社の中に いるとめちゃくちゃ重宝されるはずなん ですよねでそういう人たちが出生していっ たりとかその人事とかに組み込めるとか 人事の人が学べるとめちゃくちゃいいなと 思うんでそれを可視化するために資格制度 を作るとで資格制度の中で じゃどんな資格って何なのかって言うと 資格の要件はえこれがまあ今ちょっと悟り プロジェクトとも並べてるんですけども どういう風にそのメンタルヘルス的な理想 目標の人物なのか理想的な人間なのかって いうと知識があって感情コントロールが できてえ論理的に考えられてえメタ認知が

できる人つまりご遊びができる人たちなん だとでここの部分はペーパー知識があるか ないかはペーパーで試験で確認できるし そのごっこ遊びとかそういうものですよね 実実際のものはえファシリテーターとして 模擬の練習実践経験を積んでもらってかつ 小論文とか面接によって確認できるんじゃ ないかこれ思って資格を作れんじゃないか ということです でそう考えてくとじゃあ資格を取れない人 もいるんじゃないかってことですよね資格 を取れない人たちがいるから じゃあどうしたらいいんだろうじゃあ資格 は取れない人たちがいる時には今度はその 欠点をなぜ取れないかっていうと欠点取れ できないところがあるからですよねじゃあ できないところだけをできるようにさせる だけだと苦しくなっちゃうからそうじゃ ない仕組みを考えようよってことで菩薩 プロジェクトっていうのも動いていると いうことです うんそう だこの菩薩プロジェクトはちょっと今ね どういう形がいいのかは今悩んでるんです よ はいということですね はいだから資格を取るのはすごく難しいの でじゃああの大きい資格の前に小さい資格 をいくつか作るとか えそういうことをま考えてるって感じです ねなんかもう1時間経ったんで だから増田先生の元でボランティアをし ましたみたいな知名度になっちゃいますよ ねよくも悪くもそうよくも悪くもそうなっ ちゃうねだからま最初はそれでいいん だろうけれどもあるタイミングでもう 父親殺しじゃないけども増田裕介的なもの を全部壊しに行く人が必要になってくるよ ねまそうだからマスダを殺しにくる人が 必要でこれもでも実は考えてて増田裕介の 次というか増田裕介を潰す人が必要なん ですよ今度は増田裕介的なものが広まっ ちゃった後にだから増田裕介を潰すには どうしたらいいのかって言うと増田裕介を 潰せる精神会を作るとかマスタ裕介を潰す ためのあのガイドラインを作って視聴者 さんから僕が殺される必要があるんですよ ねだからどっかのタイミングで別に命を 殺されないですよでもまその増田裕介を こらしめるというか増田優介的なものを 潰すだからそれはその段階はどっかで来る はずなんですよ老害にならないため にでそれは あのいや増田先生のところでブロックし ないと致命度が分からないいやそんなこと

はないんですけどまだそもそも増田裕介 自体そんな影響力ないからその強みを今度 は殺す人が10年後20年後に現れなきゃ いけないから えその殺す人を作るためのその プロジェクトも考えてて実は考えててて いうかメンタル系YouTuberの会が 僕を殺しに来る会だと僕は思ってるんです けどどっかのタイミングであの僕より強い 人が出てきて えマダ殺しをしてくれると思ってるんです けどじゃあそのマダ殺しをするための人材 をどうやって育成するのかってことをまあ 今ね考えています考えているっていうか あの他の先生も含めてえてくれてるんでだ からそれ何かって言ったら研修なんですよ ね単純にだから僕が覚えて知ってることを 教えてあげるとか僕が経験してきたこと 失敗してきたことをしっかり後輩たちに 伝えていくで後輩たちがそれを見て最初は 学ぶんだけど主張で離れていく時にマダ 殺しもしてくれると思うんでやっていくと いうことですだからそれは必ず次の世代 もっと若い世代今のZ世代の人たちが必ず やってくれると思ってるんでえま YouTubeの回もそうですけれども あのジャーナリズムの話もそうだし別分野 かもしれないしでもその僕自身のを殺す ための武器を僕自身がもう作ってるという かなんか面白いですよねうんだからその僕 自身を増田殺しの武器っていうのは増田 裕介が強くなるための武器でもあるんだ けども同時にどっかで僕を殺すための武器 にもなる可能性があるっていうのかま 面白いよねそれはうん事情会とかこの資格 とかもそうだし うんでもそういうのがやっぱり面白いんだ よね うんそう敵がいたら燃えるし敵なんかいい じゃない なんかそうそうそうそうそうまそういう ことだねでもなんかそういう仕組みとか システムとかま あのもっとイケメンってことかなまもっと イケメンかもしれないしどうかわかんない ですけども必ずそういう人がやってくれる と思いますね面白そうそうそう面白そうだ よ ねでもまあのあの僕は僕で逃げるんで うんそういう感じですね はいでもまあとりあえず今はそんな感じを 考えてます ね うん えっとそうそう後輩育成は重要そうだねだ

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