メイクのプロたちが同じテーマのもと、それぞれの創造性を披露する人気シリーズ「Triple Take」(#トリプルテイク)。その第四弾となる今回のテーマは「プラネタリウム」。夏空に架かる天の川を想起する人もいれば、プラネタリウムならではのデジタル感に着目する人もあり。同じ言葉でも全くアプローチが異なる、その独創的な世界観を堪能して。

Director/Editor : Ryosuke Senda
Cinematographer :Masaki Sato/ Shuhei Kishimoto/ Takara Kobayashi
Sound Department: Nozomu Arai
Production Manager: Daiju Yoshida, Shogo Okamoto(HOEDOWN) / Aoi Shimada
Producer : Naoaki Tsuda(HOEDOWN)/ Kentaro Okumura

VOGUE JAPAN
Creative Producer: Airi Nakano
Production Manager: Mika Takahashi
Talent Video Director: Mari Ochiai

00:00 Introduction
01:39 Makeup
13:45 The Photo Shoot
14:19 The Reveal

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26件のコメント

  1. モデルさんの肌の綺麗さがピカイチでそれを活かしたメイク最高…ずっと続けてほしいコンテンツ!

  2. プラネタリウムの中でも、並べた時それぞれ左から流星、天の川、星座って感じ 綺麗

  3. モデルさんの素の良さが引き立っているか、モデルさんが心地いいと感じられるかどうか… その配慮にプロである所以を感じました。メイクを受ける側であるモデルさんの"心地よさ"を含めて、"メイクアップ"が完成するんですね。

  4. 男性の方のメイク好き
    あくまで夜空ではないことを意識してるから

  5. 日本のメイクアップアーティストはモデル本来の肌の良さを大切にしている人が多い印象
    モデルの個性にメイクの個性をぶつけて良さを際立たせるアートも好きけど、本来の繊細な美しさを引き出すメイクも素敵

  6. モデルさんとアーティストさんの絡みがほんとに好きだから今回多くてすごいうれしい

  7. テーマについて分析を行うことでよりメイクアップに深み、厚みが増しますね。
    こういったプロセスが見える企画では、そういった人それぞれの観点が伺えるのが楽しいです。

  8. プロのモデルさんにこんなこと言うの失礼かもしれませんが、姿勢が綺麗すぎて、見惚れてしまいました。
    お肌がお人形さんのように綺麗なのも、努力あってのこととは思いますが、より気品を醸し出していますね。
    また、「この匂い大丈夫ですか?」と問われて「いい匂いです」みたいに、話し方もとても上品。
    こんな素敵なお嬢様が日本にいらっしゃるんですね。私もこんな素敵な人になれるよう、日頃の所作を気をつけます。

  9. Makeup artists are true professionals. As for the model, I'm tired of these perfect faces. If you stick a poop on her forehead, she will look perfect.

  10. 14:56 一番右はほくろが星に見えるというか、消さなくても黒いアイライナーと合って違和感がない。逆に真ん中は青と白で透明感のあるデザインだから、色が濃いほくろを消したのかな。細かいところも見てて楽しい!

  11. モデルの方とコミュニケーションを取りつつ進めてるのがなんだかすごく衝撃でした 良い意味で!
    個人的にハルカさんのすごく好きだなあ

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