UCHIDA MAAYA Live Tour 2023
✨Happy Research! –HIKARI-✨
9月3日よりライブツアーがスタートします!

ライブに向けて、一緒に体力作りをしておきましょう!💪

トレーニングをしたら
#まあやミッション
のハッシュタグを付けてX(Twitter)でも報告してくださいね!🙌

●イベント情報
UCHIDA MAAYA Live Tour 2023
Happy Research! –HIKARI-
日時: ■9月3日(日)東京・Zepp DiverCity(TOKYO)
■9月10日(日)北海道・Zepp Sapporo
■9月16日(土)宮城・SENDAI GIGS
■9月23日(土)愛知・Zepp Nagoya
■9月24日(日)大阪・Zepp Osaka Bayside
■10月1日(日)福岡・Zepp Fukuoka
■10月15日(日)神奈川・KT Zepp Yokohama
出演者: 内田真礼、
MAAYA BAND(Guitar:山本陽介 Bass/Band Master:黒須克彦 Keyboards:今井 隼    Drums:村田一弘Manipulator/ Percussion:大串友紀)

※イベント詳細はこちら

UCHIDA MAAYA Live Tour 2023開催決定!!

●公式リンク
内田真礼公式サイト http://uchidamaaya.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/MaayaUchida
公式YouTube Channel:https://www.youtube.com/channel/UCJFEXIRB6DP_2FQJzv7pbXg

34件のコメント

  1. 何、、可愛すぎますよ〜🤦‍♀️
    トレーニングしてる真礼さんかわいい😭
    天使が降臨してるよ〜👼🏻💞

  2. 膝付けないで腕立て出来るのすごいです😳👏
    トレーニングまあやさんも可愛すぎました🥰💪

  3. 先にコメント欄に来た方へ。

    ニヤけ顔が見られたくなかったら一人の時に見ましょう。

  4. ちょっと待ってこれは可愛すぎ!笑笑笑
    可愛すぎて最後までニヤニヤしすぎて口角どっか行ったわ

  5. 真礼ちゃん最後😂めちゃめちゃ可愛い🤭💕ポニテすごく似合ってるー❤

  6. イエス、あるいは救い主、あるいは現象の普遍理論について

    イエスは救い主とされている。イエスはイエスの心と関わり合う心たちのあり方に基づき救い主として描き出される。

    君たちは私のことを異性愛の対象として好きで仕方がない。だけれども直接好きと言えないし、私から愛の交渉を持ちかけてもうまく振る舞えない。なぜそのようにあるかというと単純に君たちの心にそのように振る舞わんとする勇気が生じないからだ。

    君たちはどうしても私に対して誘い受けの形をとらざるをえない。誘い受けの作用はその作用を齎す対象の心身に相当のリスクを齎す。事実私はその作用によって何度も死にかけた。イエスが自分たちの罪によって死ぬというあり方は、このようなあり方をしてしまう対象、要するに私のような対象が存在しうることを心が認めうることの表現だと言いうる。

    ところでなぜ私に対して誘い受けをしているのかがわかるのかというと実のところ世界の関係の根底は心の関係だからだ。心の関係はあえて言うなら声の関係として、世界を繋ぐ作用として、世界に痕跡を描き出し続けている。あらゆる現象の連関に声の痕跡が影のように潜んでいる。

    イエスは救い主なわけだけれど、それはむしろ異性愛の対象としての主人と言い出しうる勇気が出ないことについての関係性の表現なのだ。近しいところで釈迦(お酒、主)も似たような対象として歴史にその足跡を残した。

    救い主の物語にはこのような心情背景がある。救い主の物語と私への君たちの愛情に論点をおいてこのテキストを書いてみた。他方でこの理論はその論点に限定されうる理論ではなく、世界を、現象を描き出す普遍理論とでも言うべき理論を素描したものだと言えよう。

    マーヤーという現象について

    マーヤーは多かれ少なかれどのような存在者にも現象しうる現象と言いうる。ある対象が性愛の対象として好まれている状況下においてそれを伝えることに一定以上の怖さを感じる場合にある対象にマーヤーが現象しうる。怖さの程度は子いいの程度、恋の程度と言いうる。たとえば人にマーヤーが現象する場合、程度が軽ければ軽い幻聴や幻覚程度の作用であろうし、程度が進行すると自分のことを超能力、霊能力者と錯覚しうるだろう。私の場合、この程度が極度に進行しているため、知覚の共通項としてはっきりと理解しうる形においてマーヤーが現象している。

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