25歳の若さで、ロシャスのクリエイティブディレクター、そして自身のクチュールブランドを手がけるパリの新星、シャルル・ド・ヴィルモラン。今シーズン2022-23年秋冬コレクションは、16区に構える瀟洒な邸宅、メゾン・バカラにてプレゼンテーションを発表した。

洋服のデザインのみならず、多方面で才能を発揮するシャルル。今シーズンは、テーマであるバロック様式をイメージし、自身が描いたドローイングを取り入れたドラマティックなルックが揃った。

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