【動画目次】
00:00 和解の定番条件
09:45 進歩するSNS裁判

この動画の前編・後編はこちら
前編:https://youtu.be/dAo9UETtaxk
後編:https://youtu.be/MWhi9Jrhj1Y

【中田敦彦独演会】配信チケットはこちら 7/6(木) 19時〜
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この動画の参考文献:
「しょせん他人事ですから 〜とある弁護士の本音の仕事〜」富士屋カツヒト著・左藤真通原作・清水陽平監修(白泉社)
https://amzn.to/3CLpDh0
※Amazonアソシエイトとして上記リンクURLを使用しています

協力:白泉社
※この動画は出版社の許諾を取った上で配信しています

26件のコメント

  1. この授業を聞いてやはりヤフコメで書き込む人たちがまともじゃないってことを改めて思った。

  2. アンチに色々荒らされまくったしょこたんが開示請求するって言ってたなー…お金があると争う体力もあるもんな、ストレスもかかるけど……

  3. じゃあ匿名の掲示板でネカフェとかで攻撃されたら、開示請求損ってこと??

  4. 6/28 UUUM/ANYCOLOR社/カバー社/Google日本法人/noteなどが「誹謗中傷対策検討会」を設置、インターネット上で活動するクリエイターが晒される誹謗中傷問題の解決に向け、活動すると発表しました。

    今後よりスピーディに問題解決できるようになるといいですね。

  5. SNSの誹謗中傷でも罰則があることを広めていくのがいいと思います。

  6. 誰々ちゃんのママや誰々さんの奥さんなどと分かられている時には決して書くことのない悪魔の言葉。それを書き込む心理。

    言葉は人を癒したり励ましたりするものになれますが、時として人を死に追いやるものにもなります。

    今回の授業で誹謗中傷を書き込んだ人を見つけ出すことが出来る事がわかりました。

    今後は、より簡単によりお金をかけずに書き込んだ人を明らかに出来たら良いなと思いました。被害者なのに時間・労力・多額のお金が必要なのはおかしいんじゃないかなと思いました。

    良い授業を有難うございました🙏

  7. 今の日本の現代社会は何処の分野でも言動と行動に責任を持たない者が余りにも多すぎるからその人達がスマホやパソコンを持つと正に凶器になる
    誹謗中傷の話はSNSだけには留まらず職場や学校でも現在進行形で起こってる事です
    日本の教育制度は集団心理で構成されてるから自身で思考して行動する人が少ない

  8. さすがに凹んで少し大人しくしているのかと思ったら、泳がせていたなんて…凄すぎる。軍師不要の皇帝…パーフェクトヒューマンや…🫢

  9. 今から携帯を持つ子どもたちへ、スマホ講義の中でこの動画を流してほしいです。

  10. 命にも関わる事だから、しっかり考えていかないといけないとおもいました、あっちゃんきっかけありがとう!

  11. あっちゃんかっこいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

  12. 大変勉強になりました。
    例えば、子供がいじめにあった場合でも同じようなことで対処することができるのでしょうか?

  13. 凄く勉強になりました!
    素敵な授業、ありがとうございます。
    コミック買って読みました。様々なパターンがあり、授業とはまた別の感動がありました。
    この授業は、現代を生きる子どもたちに見てもらいたいし、コミックは各学校に置いて欲しいと思いました。

  14. 開示請求を受けたSNSサービス側やプロバイダ側は無償でメール処理、データ検索などしないといけないのかな?
    無償だったら人件費の無駄ですね。裁判増えれば増えるほどサービス提供側のコストが上がる。

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