『卓球 第4回パリ五輪日本代表選考会』5月6日(土)、7日(日)開催。テレビ東京卓球チャンネルでLIVE配信!大会情報・配信日程は特設HPまで→ https://www.tv-tokyo.co.jp/top32_4/

【大会概要】
大会名称:2023 全農CUP 平塚大会
開催日:2023年5月6日(土)、7日(日)
会場:トッケイセキュリティ平塚総合体育館

<出場選手>
■男子
張本智和(智和企画)
田中佑汰(個人)
篠塚大登(愛知工業大学)
吉山僚一(日本大学)
吉村真晴(TEAM MAHARU)
戸上隼輔(明治大学)
吉村和弘(ケアリッツ・アンド・パートナーズ)
谷垣佑真(愛知工業大学)
松下大星(クローバー歯科カスピッズ)
曽根翔(T.T彩たま)
松島輝空(木下アカデミー)
木造勇人(関西卓球アカデミー)
鈴木颯(愛知工業大学)
龍崎東寅(三井住友海上火災保険株式会社)
及川瑞基(木下グループ)
英田理志(HRマネージメント)
宇田幸矢(明治大学)
加山裕(日本大学)
上村慶哉(シチズン時計)
濵田一輝(早稲田大学)
横谷晟(愛知工業大学)
坂根翔大(関西卓球アカデミー)
萩原啓至(愛工大名電高校)
坂井雄飛(愛工大名電高校)
吉山和希(岡山リベッツ)
木塚陽斗(明豊高校)
芝拓人(野田学園高校)
三木隼(野田学園高校)
木方圭介(野田学園高校)
有延大夢(琉球アスティーダ)
森薗政崇(BOBSON)
谷本拓海(育英高校)

■女子
平野美宇(木下グループ)
早田ひな(日本生命)
芝田沙季(ミキハウス)
木原美悠(木下グループ)
張本美和(木下アカデミー)
伊藤美誠(スターツ)
佐藤瞳(ミキハウス)
森さくら(日本生命)
白山亜美(サンリツ)
横井咲桜(ミキハウス)
大藤沙月(ミキハウス)
長﨑美柚(木下グループ)
井絢乃(中国電力)
橋本帆乃香(ミキハウス)
出雲美空(サンリツ)
皆川優香(大阪成蹊大学)
安藤みなみ(トップおとめピンポンズ名古屋)
小塩悠菜(星槎中学校)
小塩遥菜(JOCエリートアカデミー/星槎)
篠原夢空(香ヶ丘リベルテ高校)
山室早矢(桜丘高校)
髙森愛央(ミキハウスJSC)
由本楓羽(香ヶ丘リベルテ高校)
司千莉(香ヶ丘リベルテ高校)
青木咲智(四天王寺高校)
竹谷美涼(貝塚第二中学校)
日下部詩季(遊学館ジュニア)
佐藤希未(貝塚第二中学校)
井上真夕(ミキハウスJSC)
花沢夏琳(星槎中学校)
伊藤友杏(貝塚第二中学校)
渡邉ひかり(ミキハウスJSC)

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21件のコメント

  1. ベンチすごい応援してるけど、注意なんかしないよね。
    張本は全日本で超格下を相手に審判に注意させてたけど、メンタルの弱さがよくわかるね

  2. 2回戦からこのレベルの試合見れるなんて日本のレベル高いな!

  3. 横井さんがここで金星挙げていたら、大会自体の展開ががらりと変わっていたでしょうね。
    まあ、決勝まで行けば張本妹が手ぐすね引いて待ち構えることになるので、かなり厳しい戦いになったでしょうが。
    ただ、決勝の時の早田さんはこの日の試合とはまるで別人でしたw
    本人も対戦後のインタビューで仰っていましたが、この時は余程体調が悪かったんでしょうね。
    横井さんも既に黄金世代と肩を並べる程の技術とパワーを持っているのは間違いないので、あとは戦術とか対応力とかメンタルの差かな…
    Tリーグでの試合を見ていると、強敵や難敵にも序盤は善戦して1ゲーム簡単に取ったりするのに、対応され始めると何もできなくなってしまうシーンが散見されるので…

  4. 第5ゲームの最後に横井が打ったボールが場外に出たのを早田がフェンスを超えて取りに行ったとき、横井は早田がもどってくるのを待って、ありがとうございます、というように目礼を交わしてから台をはなれた。ちょっとキュンとするシーンだった。第6ゲームの最後のボールが転がったのはフェンス内だったが横井がボールを拾ってくるのを早田も待っていて目礼してから台をはなれた。この相互リスペクトにはじめて気付いたのは第5ゲームのあとだったからそれ以前はどうだったのだろうと思ってチェックしてみると、1ゲーム目から最後のボールを拾ってきた相手を待って目礼してから台をはなれるということを二人ともしていた。それを確認したときこの二人が好きになった。卓球の試合にはガチな勝負の流れとは別にとても豊かな美しい流れがあるとはじめて知った。

     それにしても第7ゲームの15‐15でタオルタイムっていうのははじめて見た。なかなか見ない6の倍数だった。そこから早田が2ポイント連取して最後にオーバーしたボールを早田がひろってくるのを横井が待っていて二人が握手したとき、その握手自体は普通だったが、1ゲーム目からの流れがあったから胸が熱くなった。

     壮絶無比でありながら礼儀正しく典雅でもあるという高級和食のようなコクのある卓球をたっぷりと堪能させてもらいました。

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