アジアからノルマンディーまでを生き抜いた東洋人の壮絶な人生と人間の本質を描くトゥルーストーリー。監督は、『ブラザーフッド』のカン・ジェギュ。『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』のオダギリジョーと『PROMISE プロミス』のチャン・ドンゴンが、運命のいたずらで日本、ソ連、ドイツの軍服を着て戦うことになる男たちを演じる。240日間にも及ぶアジアからヨーロッパの大陸横断撮影を敢行して作られた、壮大なスケールの作品世界に酔いしれたい。
配給: CJ Entertainment Japan
配給: 東映
http://myway-movie.com/
(C) 2011 CJ E&M CORPORATION & SK PLANET, ALL RIGHTS RESERVED

29件のコメント

  1. プライベートライアンに比べたらナニこれププw

    て思うけど、この映画と比べることすらできない日本映画界の惨状よ・・・

  2. 空爆の一発一発の威力も、艦砲射撃の一発一発の威力も、
    全て重迫撃砲以下の威力に見えてしまって萎え・・・と一瞬思ったけど、
    あからさまに非現実的なことしてるし、
    戦争映画でなくアクション映画として見てほしいって映画なんだろうなこれ
    ノルマンディ快晴でわろたぁだし、そもそも事前爆撃は夜間に行われたし、
    しかも一発も砲台に命中しなかったし、戦術爆撃機に対空機関砲ぶっ放してるし、
    めちゃくちゃ爆撃と艦砲射撃くらってる最中にせっかくの要塞から外に出してるしで
    めちゃくちゃにも程があるでな
    捏造とかでなく、ちゃんとファンタジーだとわかりやすく作製されたファンタジーアクション映画なんだろうな
    だからめくじらたてるなよ

  3. 空と海から攻撃されたら、そらアカンわ。で、前半はマイウェイだけど、後半は「プライベートライアン」が始まったように思うえるのは私だけw

  4. 小林源文のシナリオを盗用したファンタジー映画ですね。映像もバ○向けアクション映画ってかんじです。笑えるポイントがいくつもあります。的外れで余計な演出を「迫力がある」とか「リアル」とか評価できる人にピッタリな映画です。

  5. 航空機に生身を曝け出して銃で反撃なんかドイツ軍がするわけねーだろ。
    むしろ、空爆はほぼ失敗してるからこんな戦闘も無いし、ドイツの対空砲があんな手前に設置してるわけ無い。
    レーダー式のがあったはず。

    MGがあんなショボい発射レートの訳ない。

    艦砲射撃があんなしょぼい爆発な訳ない。
    むしろ艦隊密集しすぎ。

    ノルマンディーの浜があんな短い訳ない。

    結論
    三流ウリナラファンタジー爆発映画。

  6. ウリナラファンタジーなのは置いといて、ドイツ軍好きが作った映画なのだろうと思った。

  7. 歴史ファンタジーですね。しかし、その想像力によって、ヒューマニズムと戦争を、そして日本からソ連を経て欧州に至る壮大なスケールで描く力作ですよ。素晴らしい作品と思います。

Leave A Reply