【〈ル ラボ〉のフレグランス】

一口には言えない複雑さや奥行きがあるのが〈ル ラボ〉のフレグランス。例えば、代表的な香りの「サンタル 33」は、アメリカの荒野でカウボーイが一人焚火をしている情景からインスピレーションし、レザーやスモーキーを感じる香りに。「マッチャ 26」は、“抹茶“そのものではなく日本の茶道の文化を表現しているのが面白い。シティ エクスクルーシブの東京限定で通年販売されている「ガイアック 10」は、繊細な樹木が、非常にさりげなく香る。

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