SnowMan佐久間大介くん出演の「みんなの手話」見ました。初めて見ましたね。ちらっとは見たことはありましたが、こんなに内容が濃いものとは感激しました。ろう文化という言葉があり、聴者とろう者の違いを手話を使う上での行動で教えていただきました。単に、聞こえる聞こえないという違いだけではありませんでした。聞こえないから、しっかり相手と向き合う必要があるということ、表情も使って表現し、感情をつたえるということも大切だと分かりました。
おばちゃんは、ユマニチュードを学んでおりますが、共通しいる部分が多かったです。伝える難しさを手話は、表情や、上半身を使って表現して伝えているということです。すばらしいことです。
さっくんのコーナーもありました。「手話の事もっと知りたい」です。こちらは、視聴者投稿もできるようです。また、次回も楽しみにしたいです。
*動画編集にあたり、誤字や脱字そしてナレーションにカムことがあります。おばちゃんの味としてご了承ください。勉強を重ね、クオリティの向上に努めたいと思っております。
*動画編集 Filmora Ⅹ
*アバター Animaze
*テロップ Vrew
*マイク CUSTOMTRY PRO CM-3000X
*オーディオインターフェース YAMAHA AG06
#SnowMan#佐久間大介#みんなの手話

1件のコメント
弟ご貸してくれた漫画に、聾者のことがかいてあって、聾者は、いつもニコニコしてるようです。それは、敵意がないっていうか、相手によく?みてもらいたいからだそうです。(ちょっと言葉違うかも…)
声のトーンや抑揚に頼れない、見た目がすべてだから……大変ですよね。
母が(かなり前からだとは思うけど)耳が遠くなって…。私も、どちらかというと、よくはないかもですが、それほど困ってないので、真剣に考えたことがなかったんですが…。
やっぱり、人間の身体って、うまく出来てる。耳が音を聞くだけじゃなくって、聞いた音?を、脳が認識、判断するんだってね。
補聴器の音量だけ上げても、脳が理解できないと、話にならないんですよ…。
そして、認知症に拍車がかかる…。
三宅くんの時も、手話を学ぶ人が増えたかもしれないけど、今回も、増えそうですね😂