【うんともすんとも日和】は『北欧、暮らしの道具店』のオリジナルドキュメンタリーです。
第二回の主人公は、暮らしのエッセイスト・柳沢小実(やなぎさわこのみ)さん。
自分のスタイルをひとつに決めずに変化していくのを見てもらいたいと話す柳沢さんが書いた「近道できない」の意味とはー。
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柳沢さんのように頭ではわかってはいるけどやめられない”うんともすんとも”なことを、よい日和へのチカラに変えていきたいかもと共感していただけたら、ぜひ次の主人公をお楽しみにしてくださいね。
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輝いてみえる人にも、“うんともすんとも”な悩みがある
『北欧、暮らしの道具店』の特集記事で取材させていただく方々はいつも、魅力的に見えます。
でも、その一方で、生活の中には自分だけでは変えられない不可抗力のような悩みも存在していて、受け止めながら暮らしている(と、思います)。
それは、自分でも「うんともすんとも」言い表せない悩みかもしれない。でも、自分なりに、よい「日和」を思い描いて、暮らしているはず。
『うんともすんとも日和』は、主人公の“光と陰”の両方に目を向け、その人なりの視点を覗かせてもらうことで、「フィットする暮らし」のヒントを描き出すドキュメンタリーです。
#ドキュメンタリー #うんすん #北欧暮らしの道具店
