『白い手』などの神山征二郎が監督を務め、川村隆枝のエッセイ「心配ご無用 手術室には守護神がいる」を基にした感動作。震災後の東北を舞台に、鈴木京香演じる麻酔科医と彼女を取り巻く人々が悲しみを抱えながらも前向きに生きる姿を描き出す。被災地で地域医療に携わる、主人公の夫を三浦友和、苦悩する部下の麻酔科医を貫地谷しほりが熱演。さまざまな人々の熱い思いと祈りが交錯する再生のドラマに心打たれる。
http://www.cinematoday.jp/movie/T0019409
配給・製作プロダクション: AMGエンタテインメントhttp://sukuitai.com/
(C) 2014「救いたい」製作委員会

3件のコメント

  1. やっと見たいと思った。タイトルで敬遠してたんだよね。好きな俳優さんばかりなのに、タイトルでよこしまなインスピレーションがよぎって、あとまわしにしてしまった。予告みたら見たい映画だった。劇場で見たいと後悔するかも。

  2. ①鈴木京香さんは、2008年桃井かおりさんらと「スキャンダル」と言うテレビドラマに出演し、桃井さんともめた。桃井さんは、面と向かって鈴木さんに「吉本のエドはるみと似ている」と言ったり、イジメた。鈴木さんは、妾の主人の大林組会長大林剛郎(週刊文春2007年4月12日号にすごい妾関係が書いてある)に訴え、桃井を11年間テレビ界から干した。芸能界で「お妾お京」の怖さを示した有名な事件だ。ウイキペディアの桃井かおりのテレビ出演欄をを見ると2008年より10年前の10年間は合計11本テレビドラマに出演しているのに、「スキャンダル」出演の後は2019年の「詐欺の子」まで11年間ゼロである。ゼネコン大林はそういう力を持っている。桃井かおりウイキペディアで確認してください。
    ②真田広之の時も最初だけで、後は大林剛郎との妾関係を隠すためのダミー恋人だった。
    今度の長谷川も最初だけで、後は細川元総理(週刊文春・平成31年2月28日号)他との妾関係他を隠すためのダミー
    ③2008年にはソニー大幹部盛田に、深夜、路上で、抱きしめられているところをフライデーされ、でかでかと写真が載って、沈黙。(フライデー平成20年6月20日号冒頭)
    ④2012年には、「アサヒ芸能」に財界人大物との妾関係を暴露され、もう沈黙しかない。
    ⑤大林剛郎との妾関係については、上記「文春」に暴露され、「会長の奥様と親しいんで3人で会食する」とウソ。当時大林組は大阪本社で、3人の学童期の子供を抱える奥様は「尻振りお京」に会うはずもなく、3人の娘は、父が週刊誌に載り、学校でひどいいじめにあったが、鈴木さんは一転して知らん顔。「大変なことになる」と週刊文春を脅した。事実、大林は締め上げた。最近になって、就活セクハラが問題になると、文春は2度大林組の就活セクハラを取り上げ報復。さらに、お妾お京と細川元総理との妾関係を暴露して追撃。(週刊文春・平成31年2月28日号)
    ⑥大林剛郎とお妾お京とのただれ切った妾関係は、グーグルで両人の氏名で検索してくださるとぞろぞろ出てくる。

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