踊る大捜査線テレビドラマ11話の名シーンを切り出しています。
踊る大捜査線テレビシリーズ11話ラストの査問委員会のシーンです。
単独捜査の責任を問われ、室井管理官と青島巡査部長は査問委員会にかけられます。
なお、このドラマ放送当時は1997年で、まだ階級章のみが制服に取り付けられていた時代です。
丸い識別章が階級章の上に取り付けられるようになったのは、
2002年10月からですので、テレビシリーズには識別章の装着自体がありません。

27件のコメント

  1. こんな事やらかしても室井は警察庁審議官という最高幹部になり 青島も警部補で係長に出世するのだから
    素で優秀なんだろうな。

  2. 青島さんのために反論する室井さん。自分を異動にして青島を訓告にするか、どうせなら二人そろって同じ処分にするのが良い。(室井)

  3. 事件があった奈良県警にも、こういう警察官のかたが居てくれたらいいなぁと。願っております。

  4. このエラそうに言う警察庁の幹部役の中山仁さんは、かつての「サインはV」での立木大和女子パレーボールチームの鬼監督役だったのを覚えておりますニャン❗😸

  5. 当時は感動したが、エリート上司の襟首掴むのはあり得ない。冷静に見るとやっぱドラマだな。現実はこんな事ない。

  6. 例のNGシーンを思い出して吹くwww
    室井「足手まといとは何だ!😡」
    青島「…………😅」
    柳葉「😁😁😁」
    撮影スタッフ一同「😂😂😂」

  7. こういう扱いは当然の如く行われてる。歯を食いしばり家族の為に働いているお父さん頑張りましょう!同じミスでも失敗でも差別されます。区別と差別は違います。青島は現場向き!

  8. 室井「俺はお前と…(一緒にやりたいんだ…!)」
    青島「(そのためにも)アンタは上にいろ!」

  9. テレビがドラマが楽しかった時代だった。
    熱くなれて熱いものが込み上げてくる勢いがあった日本だった。

  10. 査問委員会は使い捨てのノンキャリアいじめでしかないシーンだが実は監査官が現場の不正や捜査の正当性(つまりは合法的の有無)を客観視して反論や現場の主張を聞く裁判のような場(それを証拠に招集した捜査官に意見を聞いてる)。このシーンを感動的なシーンに差し替えたのは最終回だし予算の都合もあるし、そんな大人の事情だろうなあ。改めて見返すとそれが分かる。

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