二人が「KICK BACK」を作り上げた過程やレコーディングのエピソード、ミュージックビデオの撮影秘話、「米津玄師 2022 TOUR / 変身」ツアーファイナルでの共演のほか、6年前の出会いについてまで言及したクロストーク。貴重なオフショットも交え、二人の関係性が垣間見れる、笑顔に溢れた番組になっている。

米津玄師「KICK BACK」New Single 2022.11.23 Release

▶︎Listen here  https://smej.lnk.to/KICKBACK/

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Next Tour「米津玄師 2023 TOUR / 空想」
2023年4-7月 全国11都市24公演にて開催
https://reissuerecords.net/kickback/

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CHAINSAWMAN OPENING THEME
KENSHI YONEZU “KICK BACK”

Music & Lyrics  Kenshi Yonezu
Arranged by    KenshiYonezu , Daiki Tsuneta

Contains a sample of “SOUDA! We’re ALIVE” Lyrics & Music by TSUNKU ©2002 by UP FRONT MUSIC INC. / TV TOKYO Music, Inc.

#米津玄師 #常田大希 #チェンソーマン

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25件のコメント

  1. 米津さんて話す時、ジェスチャーというか手をよく動かすよね!それがなんか凄い無条件に好きなんだよね
    癖なのか、それをやる事で自分の気持ちをより相手に伝える為になのか
    単に綺麗な手をわざわざ見せてくれるファンサービス的なものなのか?どっちにしろ米津さんの綺麗な手を拝める
    のは嬉しい限りなんですけど!(^^♪

  2. Did i get it right,he is talking that he has wife??))i never heard about his wife,or it is just stupid english auto-translation ??

  3. 母国語でインタビュー聞けるの幸せなんだ🧠👂
    チェンソーマン大好きなんだね嬉しい😊✨

  4. これかっこ良すぎるって…
    今年米津さんのライブと常田さんのライブ両方とも行ってるからこの対談余計に熱すぎ

  5. 11:20 ここの米津さんの手振ってるとこめっちゃかわいい笑笑 ていうか今回の米津さんめっちゃ笑っててめっちゃ可愛すぎて胸が苦しいです……😇❣️

  6. 米津さんはハチの時から好きで
    正直ハチの時の方が前は好きだったけど、
    米津玄師の名前になってからの曲やラジオを
    聞いて米津玄師として作った曲も好きに
    なったし、今回のkickbackみたいに
    少しだけハチっぽさのある瞬間もあって
    すごい感慨深いものがある
    これからも頑張ってください応援してます

  7. 常田さんのピザのみみの件1つとっても
    言葉に変換して伝える情景描写が
    目に浮かぶほど的確な米津さんだからこそ✨
    心震える素敵な歌詞が描けるンだろうな〜🤗

  8. 年齢同じくらいなのに、米津さんのおっとりとしたお兄さん感、常田さんの人懐っこい弟感が、好き。

  9. 今晩は。

    何故か真面目なコメントを入れたくなったのであんまり対談番組とは関係無い書き込みをしてしまうかも知れません(全うなコメントを入れた記憶はないが)

    kick backを説明するのにあたり、シックで落ち着いた雰囲気の中で薄暗い赤色照明に照らされた二人はお互いの姿勢や距離感を崩す事なく会話を始める。

    会話としてのイメージで風力発電をバックに全力疾走する米津 玄師さんと洗脳系音楽の話を犬のプライドとしてしびれる「誇り」と語る常田 大希さんが、複雑なバックを背負い対談する二人の姿に立ち上がる陽炎の様に滲みます、眩しさの無い熱が危険な推測で積み重なる遊びとしての執持は、それだけじゃ駄目なんだよ詰まらないなとの呟きは凝り固まった私の中に木霊するのみになります。

    悪魔が跋扈する地獄の底にある蓋の中には女神が眠っていても良い筈で、殺させる訳にはいかない。

    そこに執持鈔(しゅうじしょう)があるのではないかと名付けてみます。

    あそんな事より角張の天狗さんの動画がやたらささるのはここだけの話しで「伸びない本家」が居る時代に遡る物語はあの日居た誰かの言葉を今も待ち続けているのかも知れません。幸せになれないのは「しやわせ」と語りかけているからでしょうか。

    失礼しました。

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