Netflix作品での共演秘話を告白「ペットボトルのキャップでギュウ~!って」TBS(C)ORICON NewS inc.(オリコン)

    【写真】タオル一枚で撮影に臨む“松島”宮舘涼太と“壬生”浜田雅功の共演シーン

     同作は、大物俳優・高瀬川玄(役所広司)がパンデミックを経て2年ぶりに帰国すると、世間からも家族からも完全に忘れられていたことから始まるヒューマンコメディー。浜田は俳優名義の「濵田雅功」として、高瀬川のライバルである売れっ子俳優・壬生大也を演じ、宮舘は壬生主演のドラマに出演する新人俳優・松島役を務めている。

     番組内で同作での共演が話題になると、宮舘は撮影前の浜田の行動を暴露。サウナのシーンで裸になった宮舘は、「撮影が始まるときに、浜田さんがペットボトルのキャップで僕の肩をギュウ~!って。で、ケラケラ、ケラケラ笑って」と、浜田から受けたまさかの“コミュニケーション”を明かした。

     その後、スタッフから「ここ、どうしました?」と肩を心配されたものの、宮舘は「言えない、言えない」と事情を明かさなかったと振り返り、笑いを誘っていた。

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