イケオジのためのWEBファッションメディア、FORZA STYLE。そんな本誌で活躍する、モデルの櫻井さんの希望でストラスブルゴ南青山店に来た一行。

    編集長・干場と諸澤を案内役に今回行うのは、題して「エドワードグリーン ガチ買い」。男がたどり着く”究極の一足”を探しにきた結果、櫻井さんだけでなくまさかの全員ガチ買いに……!?

    ※この記事は、2026年9月に公開された動画を元に作成したものです。

    ”究極の一足”を求めて

    エドワードグリーンとは、英国が誇る紳士靴メーカー。流行にとらわれない気品のあるデザインと頑丈さが特徴で、数々の著名人からも愛される伝統的なブランドです。

    今回は、日本の正規取扱店であるストラスブルゴの素敵な店内で、贅沢にも試着を重ねまくり運命の一足を探します!

    王道①チェルシー

    紳士靴と言えばマストなのが、ベーシックなストレートチップのもの。スーツを着るならとりあえず選びがちですが、エドワードグリーンでは「チェルシー」というモデルが王道のアイテムです。

    ベーシックでありながら洗練されたデザインで飽きのこない印象。ソール交換も可能なので、まさに”究極の一足”として長く履くのにピッタリですね。

    王道②ピカデリー

    ところで櫻井さん、実は普段スーツは着る機会が少ないそう。カジュアルとフォーマルどっちもイケる、ローファータイプが欲しいとのことですが、そんな人には「ピカデリー」がオススメ。

    チェルシーとピカデリー、並べてみるとこんな感じ。どちらもまさに質実剛健な印象で、一生モノになること間違いなし。

    Yahoo! 配信用パラグラフ分割

    ピカデリーがお目当てだった櫻井さんですが、なんとほかのローファーを試着し始めてしまい気づけば迷いが止まらない様子。「お値段が……」と本音もこぼしながら、相棒を求めて試着していきます。

    気づけば皆さん……

    櫻井さんが試着をしていく中、なんとカメラマンやスタッフまで耐えきれず試着を開始。人が履いているのを見るとみんな見とれて履きたくなってしまうみたいです。干場さんも気づいたら別スペースで試着をし始め、なんとカメラ外でお買い上げ!干場さん、せめて撮れ高ぐらいは気にしてください(笑)。

     

    その他スタッフの爆買いが止まらず、気づけばその場のスタッフまで全員自腹購入という衝撃の展開に。一度試着すれば必ず欲しくなる一生の相棒、あなたもぜひ試してみては?

    TEXT:FORZASTYLE

     

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