
押切もえ
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モデルの押切もえ(46)が1日配信のABEMA「エイジレスボーイズ」(木曜後9・00)にVTR出演。美容施術の失敗談を明かした。
押切は高校1年でティーン雑誌の読者モデルとしてデビュー。その後女性ファッション誌「CanCam」「AneCan」専属モデルとなり、モデルの蛯原友里と共に「エビもえ」ブームを巻き起こした。36歳で6歳下のプロ野球選手・涌井秀章(現中日)と結婚し、現在は8歳の長男、5歳の長女を育てる母でもある。
過去に受けた美容施術で失敗したことはあるかと問われ「ありますね」と即答した。
「ピーリングが、弱いピーリングで、“皮むけしないよ”っていうのがあって」と受けたものの、「3日後ぐらいにちょうど撮影があって」と振り返った。
すると「3日後ぐらいにちょうど皮がむけてきて」と悲惨な結果に。「ファンデーション塗ろうとしたら、ポロポロ落ちてくる」と続け「結局あまり肌がいい状態じゃなくて。やらなきゃ良かった。やらない方が肌奇麗だったよね、みたいな」と苦笑した。
それでも「それは何かやってみないと分からなかったから、それからはどんなに優しいって言われても、ピーリングはちょっと気をつけようかなと。人によるなって」と語った。