ユニ・チャーム株式会社(代表取締役 社長執行役員:高原 豪久)は、俳優の本田 響矢さんをアンバサダーに起用した『unicharm SMART COLORⓇ』マスクの新ウェブCM「ツヤのせ妖精」篇を、2026年10月26日より放映開始します。

■『unicharm SMART COLORⓇ』アンバサダー起用の背景
本田さんはプライベートでも当社のマスクを日常的に愛用されており、アンバサダー就任の第1弾として、メイクアップ発想で肌の印象を引き立てる『unicharm SMART COLORⓇ ツヤのせBeige』の新CMに出演いただきます。新CMで本田さんは小さな「ツヤのせ妖精」として登場し、これまでの衛生対策やマナーとしての着用にとどまらず「自分をより良く魅せるために進んでつけたくなる」という新しい価値観を発信していきます。
■ウェブCM 「ツヤのせ妖精」篇 ストーリー
ドレッサーの前で少し残念な表情でいつものマスクを手に取る女性。その傍らに座る小さな「ツヤのせ妖精」姿の本田響矢さんが「せっかくメイクしたなら、マスクも…ね」と語りかけます。女性が「え?」と驚いて見つめる中、本田さんは手を振り「見て見て!『unicharm SMART COLORⓇ ツヤのせBeige』」とアピールし、妖精の本田さんが魔法を使います。大きなメイクブラシでマスクに「しのばせⓇパープル」と「光沢ベール」を重ねていくと、マスクを着用した女性の肌と表情が美しく輝き始めます。女性の明るい変化を満足げに見守った後、最後は本田さんが爽やかな笑顔を向け、『unicharm SMART COLORⓇ ツヤのせBeige』と呼びかけます。
■アンバサダー・本田 響矢さん 就任インタビュー(一部抜粋)

オファーをいただいたときは本当に驚きました。僕自身プライベートで毎日ずっと使っていたマスクだったので「いつもつけてるやつです!やった!」とマネージャーさんに興奮して説明したくらい愛用していたので、今回このような形でご縁があり、お仕事をさせていただけるのは本当にありがたく、うれしいです。
つけたときの印象が普通のマスクとは全然違くて、見てすぐに実感できるところが本当にすごいなと思いました。上品で「肌の印象が明るく見える」とわかりますし、これまでのマスクのイメージから、むしろ『進んでつけたくなるようなマスク』だと感じました。
今回のCMの世界観の中では、小さくなって『妖精』のようなイメージで登場して撮影させていただいたのですが、自分自身が小さくなるという経験は初めてだったので、すごく新鮮で楽しかったです。マスクをつける人たちに「このマスクをよりつけたい」と思ってもらえるよう、とにかくこのマスクが魅力的に見える表情や見せ方を一番意識して撮影に臨みました。そこに注目していただきたいです。
僕と同じように、普段メイクをしない男性にこそつけてみてほしいなと思います。これをつけるだけで、肌のトーンや印象をワンランク上げてくれる感覚があります。もちろん「今日はメイクをお休みしたいな」という日にこれをつけるのも良いですし、男女問わずどんな方でも、どんな日でも使える万能さが本当にすごいと思います。
メイクをしている方も、普段はメイクをしない方も、男性も女性も、すべての方にぜひ使っていただいて、その良さを実感して日常的に愛用してもらえたらうれしいです。店頭で僕のビジュアルボードを見かけた際はぜひ「ツヤのせ妖精」も思い出してもらいながら、お買い物の瞬間を楽しんでいただけたらうれしいです。
■出演者プロフィール
◇本田 響矢 <ほんだ きょうや>
生年月日:1999年6月20日
出身地 :福井県
■『unicharm SMART COLORⓇ ツヤのせBeige』の商品特長
・メイク発想の“しのばせカラー層×光沢ベール層”でツヤ顔を演出
メイクをしたような透明感や血色感をプラスするカラー設計と、上品なツヤを与えるベール効果により、着用するだけで肌印象を美しく引き立たせます。
・「機能・習慣」から「魅力」へのパラダイムシフト
これまでの衛生や予防目的、マナーとしての着用に加え、お出かけや気合を入れたい特別な日に、特に進んで選びたくなるデザイン性を追求しました。
・性別やメイクの有無を問わない高い万能性
普段メイクをしない男性の肌印象補正から、女性の「メイクをお休みしたい日」のナチュラルケアまで、日常のあらゆるシーンに対応します。
■『unicharm SMART COLORⓇ ツヤのせBeige』ブランドサイト
https://jp.unicharm-mask.com/ja/products/smart-color_tsuyanose.html
■コーポレート・ブランド・エッセンス「Love Your Possibilities」を伝える企業動画を公開中

ユニ・チャームの「ものづくり」の原点は、言葉を話せない赤ちゃんや愛犬・愛猫、そして高齢者など、関わる全ての人々の「声にならない声」にとことん寄り添い、とことん考え抜くことです。企業動画『やりすぎ開発者』篇では、当社の4事業(ベビーケア、ペットケア、ウェルネスケア、フェミニンケア)の開発担当社員が、生活者の皆さまに寄り添い、商品やサービスというイノベーションにつなげる姿を描いています。
生活者の皆さまが日々の不快感や不安、さらには「当社の商品を使っていること」すら忘れて自分らしく過ごせることこそが、私たちにとって一番の喜びです。 コーポレート・ブランド・エッセンス「Love Your Possibilities」に通じるその想いを「ユニ・チャームのことは、忘れてください。」「いっしょなら、なんでもできそう。いつまでも。」というメッセージに込めました。
ユニ・チャーム 企業動画『やりすぎ開発者』篇(イノベーションサイト):
https://www.unicharm.co.jp/ja/innovation/stories.html
