オジー・オズボーン人生最期、そしてオリジナル・サバス最後のライヴを11月7日(土)、全国の映画館にて、マッドマン上映決定!
    10月28日(水)には、東京・大阪の劇場にてジャパン・プレミア10月31日(土)東京・横浜・名古屋・大阪の劇場にて、ハロウィーン上映も開催!
    日本全国の劇場で、OZZYコールを響かせろ!!ALL ABOARD!!

     
    🎬タイトル|Ozzy & Black Sabbath ライヴ・フィルム『Back to the Beginning 』

    【2026年/英国/DCP/1.85:1/5.1ch or Dolby Atomos/4K/2D/日本語字幕/approx148分】
    *一部劇場では2K上映になる場合がございます

    ●10月28日(水)開催 ジャパン・プレミア上映||
    ●10月31日(土)開催 東横名阪一夜限定 ハロウィーン上映||
    ●11月7日(土)開催 ダイアリー・オブ・ア・マッドマン45周年記念全国上映||

    🎫|クリエイティブマン 3A・クリエイティブマン モバイル 会員先行(10月31日上映のみ)| 10月1日(木)18:00~ 10月4日(日)18:00まで先行受付中 詳細は、受付ページ(https://www.cmp-members.com/)をご参照ください
    🎫|そのほかの日程は、イープラス先行受付中 |https://eplus.jp/ozzy-blacksabbath-lf/

     
    2025年7月5日、ヘヴィ・メタルの源流にして“ゴッドファーザー”と称されるBlack Sabbathが、故郷バーミンガムのアストン・ヴィラ・パークを埋め尽くした4万5,000人の観客とともに、最後の宴『Back to the Beginning』を開催した。チケットは発売されるや否や即完売。さらにPPVによって全世界へ生配信され、約580万人がこの歴史的なコンサートを目撃した。Black SabbathやOzzy Osbourneから多大な影響を受けた、世代を超えたミュージシャンたちが一堂に会し、全68曲、約9時間に及ぶ壮大なサバス・トリビュート・コンサートが執り行われた。
     
    そして『Back to the Beginning』では、Tony Iommi、Geezer Butler、Bill Ward、Ozzy OsbourneというBlack Sabbathの完全オリジナル・ラインナップが、実に20年ぶりに集結。さらに、Ozzyの健康上の理由から長らく実現していなかったOzzy Osbourneによるソロ・パフォーマンスも8年ぶりに拝めるという、まさに“Wの奇跡”ともいうべき歴史的なステージとなった。この特別な一夜には、Metallica、Guns N’ Roses、Slayer、Tool、Pantera、Yungblud、PAPA(Ghost)をはじめ、Black Sabbathチルドレンといっても過言ではない世界的ミュージシャンたちが次々と登場。Black SabbathやOzzyソロの名曲の数々をカヴァーするなど、まさに音楽史に刻まれる伝説のイベントとなった。
     
    しかし、そのわずか17日後となる2025年7月22日、Ozzy Osbourneは76歳で人生の幕を閉じた。『Back to the Beginning』は、Black Sabbathのヴォーカリストとして、そしてOzzy Osbourne Bandのフロントマンとして、Ozzy Osbourneにとって人生最期のライヴとなった。Black Sabbathとして、そしてソロ・アーティストとして、半世紀以上にわたり世界中の音楽ファンを魅了し続けたOzzy。彼が残した音楽、そして唯一無二のアイデンティティは、これからも世代を超えて未来永劫語り継がれていくことだろう。
     
    その歴史的な一夜を収めたOzzy & Black Sabbathのライヴ・フィルム『Back to the Beginning』が、10月28日(水)を皮切りに世界各国で劇場公開されることが決定した。そして日本では、10月28日(水)に東京・大阪の映画館にて、ジャパン・プレミア上映を開催することが決定。さらに、10月31日(土)には、東京・横浜・名古屋・大阪にて、OZZYの上映にふさわしい日にハロウィーン上映を実施する。また、Ozzy Osbourneが1981年に発表したHEAVY METALの名盤『Diary Of A Madman』の発売45周年記念日にあたる11月7日(土)には、全国58の映画館で「マッドマン45周年記念上映」を開催。一部劇場では、スタンディングOK、ヘドバンOKの特別上映も実施予定だ。

    さらに同日、T・ジョイPRINCE品川にてスペシャル・ゲストを迎えた登壇イベントの開催も予定されている。登壇者の詳細は、後日発表予定だ。Tony、Geezer、Bill、そしてOzzy――Black Sabbathを築き上げた4人の“最後の雄姿”をスクリーンで目撃できる、まさに“一生に一度”の機会。二度と実現することのない歴史的な瞬間を体験できる、すべての音楽フリークス必見の一本となっている。

    そんな歴史的なライヴ・フィルムの日本語字幕入り劇場版トレイラーが初解禁となった。
    『最後までステージに立てないかもしれないと言われたの。でも彼は「いや、俺はやる。何が起きても構わない」って』_シャロン・オズボーン
    『俺がどんな気持ちか、想像もつかないだろう。みんな一人ひとりに神の祝福を。愛してるよ』_オジー・オズボーン

    Black Sabbathが結成されたバーミンガムのアストンは、やがて“ヘヴィ・メタルの聖地”と呼ばれるようになった。そんな彼らの故郷で開催された本公演には、「自分が生まれ育った場所に恩返しをしたい」というOzzyの強い思いが込められている。コンサート・タイトル『Back to the Beginning』が意味するのは、Black Sabbathの原点へと立ち返ること。そして、バンドの歴史をその故郷であるバーミンガムで締めくくることでもある。まさに、すべての始まりの場所へ戻り、長きにわたる物語に幕を下ろす、特別なステージとなった。希代のマッドマンOzzy Osbourne、そして音楽の歴史そのものを変えたBlack Sabbathからの“最後の別れ”と、“ファンへの深い感謝の念”が、約2時間30分に凝縮されている。

    そして映画館は、長きにわたり音楽を届けてくれたOzzyとBlack Sabbathへ、ファンから感謝と愛を届けるための場所でもある。ステージを彩る豪華な客演アーティストたちとともに、彼らが残してくれた偉大な音楽と歴史に、尊敬と感謝、そして愛情を込めて、心からの“ありがとう”を伝えてほしい。OzzyとBlack Sabbathからの“最後のメッセージ”を受け取り、そしてファンから彼らへ“ありがとう”を届ける――。そんな特別な時間を、スクリーンを通して、ぜひ一緒に共有しよう。

    そして、本上映イベントでは、家庭のスクリーンでは決して味わうことのできない大スクリーンならではの圧倒的な臨場感と、繊細な“静寂”から身体を揺さぶる“ダイナミックさ”までを体感できる劇場音響によって、観る者を再びアストン・ヴィラ・パークの熱狂へと誘う。いまから遡ること44年前の1982年。『Diary of a Madman Tour』で初来日して以来、ソロでは10回、OzzyがヴォーカルのBlackSabbathでは1度と11回も来日してくれたOzzyには、感謝の言葉しかない。故に全劇場での“OZZY”コールも忘れてはいけない。
     
    9月29日(火)18:00より、上映チケットの先行受付開始!Ozzy Osbourne、Black Sabbathが最後に刻んだ歴史的な一夜を、ぜひ劇場の大スクリーンと圧倒的な音響で体感してください。ALL ABOARD!
    ※本物のコウモリ、ハト、アリ等を含む動物の劇場内への持ち込みは厳禁です。#オジーサバス上映 


     
     
    “Back to the Beginning came about because I asked Ozzy what would really make him happy,” says SHARON OSBOURNE, Ozzy Osbourne’s wife and manager who oversaw the legendary event.  “And he said the only thing that would make him happy was if he could perform again and say goodbye to his fans. That’s all he wanted to do. He wanted to say goodbye and thank you.”
    「『Back to the Beginning』は、私がオジーに『何をすれば本当に幸せなの?』と尋ねたことから始まったんです」と語るのは、オジー・オズボーンの妻であり、伝説的なこのイベントを取り仕切ったマネージャー、シャロン・オズボーン。「すると彼は、『もう一度ステージに立って、ファンに別れを告げることができれば、それだけで幸せだ』と言いました。彼が望んでいたのは、それだけだったんです。ファンに別れを告げ、そして感謝を伝えたかったんです。」
    ― シャロン・オズボーン
     
    “It was a closure for the band and it was a good way to go out, I think.”
    –TONY IOMMI, Black Sabbath
    「バンドにとって、一つの区切りだった。そして、これ以上ないくらい良い形で終えることができたと思う。」
    ―トニー・アイオミ(ブラック・サバス)
     
    “To me it was like pure love. It was just a wave of love. It’s the only way I can describe it really. I mean I could feel it as if it is like tangible.”
    –GEEZER BUTLER, Black Sabbath
    「僕にとっては、純粋な愛そのものだった。まさに愛の波だったんです。本当に、それ以外に表現のしようがない。まるで、触れることができるほど確かなものとして感じられました。」
    –ギーザー・バトラー、ブラック・サバス
     
    “Felt completely at home in a place where I belong. It almost felt like I was in a dream.“
    –BILL WARD, Black Sabbath
    「自分がいるべき場所に戻ってきたような、完全に居場所を感じられる瞬間だった。まるで夢の中にいるような感覚だった。」
    ―ビル・ワード(ブラック・サバス)
     
    “There’s never been anything like that that’s happened in the history of rock and roll,” says TOM MORELLO, Rage Against the Machine guitarist and Musical Director of Back to the Beginning. “There’s never been a precedent for a show like this… [Black Sabbath] gets to play their final show basically in the Ground Zero of where they created heavy metal.”
     
    「ロックンロールの歴史上、これまでにこんなことが起きたことは一度もない」と語るのは、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギタリストであり、『Back to the Beginning』の音楽監督を務めたトム・モレロ。
    「こんなショーには、これまで前例がなかったんです……。ブラック・サバスは、ヘヴィメタルが生まれたまさにその場所で、最後のライブを行うことになるんだ」
     
     
    参加 ミュージシャン(AtoZ)

    Alice in Chains, Anthrax, Gojira, Guns N Roses, Halestorm, Lamb of God, Mastodon, Metallica, Pantera, Rival Sons, Slayer, and Tool, along with All-Star segments with special guests Adam Wakeman, Andrew Watt, Billy Corgan, Chad Smith, David Draiman, David Ellefson, Jake E. Lee, KK Downing, Mike Bordin, Nuno Bettencourt, Papa V Perpetua (Ghost), Ronnie Wood, Rudy Sarzo, Sammy Hagar, Sleep Token II, Steven Tyler, Travis Barker, Vernon Reid, Whitfield Crane, and Yungblud.

    The show was hosted by Jason Momoa with Tom Morello (Rage Against the Machine guitarist) serving as Musical Director for Back to the Beginning.

     

    🎬 Ozzy & Black Sabbath ライヴ・フィルム『Back to the Beginning 』 劇場版トレイラー(日本語字幕入りver)

     
    🎬[DAY1]10月28日(水)開催 ジャパン・プレミア上映||
    【2026年/英国/DCP/1.85:1/5.1ch or Dolby Atomos /4K/2D/日本語字幕/approx148分】
    開映|19:00
    劇場|新宿バルト9
       T・ジョイ梅田

     
    🎬[DAY2]10月31日(土)開催 東横名阪一夜限定 ハロウィーン上映|
    【2026年/英国/DCP/1.85:1/5.1ch or Dolby Atomos /4K/2D/日本語字幕/approx148分】
    開映|18:00
    劇場|新宿バルト9
       横浜ブルク13
       ミッドランドスクエアシネマ
       T・ジョイ梅田
     
    🎬[DAY3]11月7日(土)開催 ダイアリー・オブ・ア・マッドマン45周年記念!全国上映||
    【2026年/英国/DCP/1.85:1/5.1ch or Dolby Atomos/4K/2D/日本語字幕/approx148分】
    *一部劇場では、スタンディングもOKヘドバン上映を実施予定。静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映方法となります。
    *一部劇場では2K上映になる場合がございます
     
    開映|16:30
    劇場|T・ジョイPRINCE品川
    登壇|未定
    *登壇者及び、登壇時間は、後日発表いたします。登壇は、本編上映の前もしくは、後のいずれかになります。
    *内容が予告なく変更になる場合がございます。また都合により中止になる場合もございます。
     
    劇場

    ●チケット| 
    劇場版5.1ch上映の場合
    |前売券|3,600円(税込)※PGでの販売
    |劇場販売券|4,600円(税込)※劇場での販売
      
    Dolby Atmos上映の場合
    |前売券|3,900円(税込) ※PGでの販売
    |劇場販売券|4,900円(税込)  ※プレイガイドでの一般発売後、劇場での販売
    【イープラスお申し込みに関する注意事項】
    ※Dolby Atmos上映スクリーンは、座席数に限りがございます。応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。
    ※状況により、Dolby Atmos上映ではなく、劇場版5.1ch音声のみでの上映となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
     
    ※各劇場、座席種によってアップチャージがある場合がございます。※開場時間は、映画館によって異なります。※3歳以上有料/3歳未満で座席をご使用の場合は有料となります。※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。※映画館により、座席間隔をあけてチケット販売を行う場合がございます。今後の情勢に応じて変更となる場合や、各映画館で対応が異なる場合がございますので予めご了承ください
     
    ◎ <イープラス お客様サポートURL> 
    http://eplus.jp/qa/
    ※購入方法の詳細、会員登録の方法、当選メール紛失、発券方法に関してなど、チケットに関するお問い合わせは、プレイガイドのよくある質問(Q&A)等をご確認の上、解決しない場合はお手数をおかけいたしますが上記プレイガイドのお問い合わせ先へご連絡ください。 
    ※インターネットでのお申し込みには、事前にプレイガイドの会員登録(無料)が必要になります。 
    ※プレイガイドでは、システムメンテナンスのため、お申し込み・お支払い・お受け取り等の手続きをご利用いただけない時間がございます。詳しくはプレイガイドのホームページにてご確認ください。   
     
    Ozzy & Black Sabbath ライヴ・フィルム『Back to the Beginning 』
     
    ●10月28日(水)開催 ジャパン・プレミア上映|
    【チケット先行受付(抽選)】
    | イープラス先行| 10月4日(日)18:00まで先行受付 
     
    【一般発売(先着)】 
    |イープラス| 10月15日(木)18:00~10月25日(日)18:00まで販売 
    ※プレ/先行受付で残席がある場合に限り一般発売を行います。
      一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。 
     
    【劇場販売券 の販売】  
    劇場販分の鑑賞券は一般発売終了後、残席のある場合上映劇場にて販売いたします 
    販売がある場合は、10月27日(火)0:00am<10月26日(月)24:00~>以降を予定しております
     
    ●10月31日(土)開催 東横名阪一夜限定 ハロウィーン上映|
    【チケット先行受付(抽選)】
    | クリエイティブマン 3A・クリエイティブマン モバイル 会員先行|
    10月1日(木)18:00~ 10月4日(日)18:00まで先行受付中
    詳細は、受付ページ(https://www.cmp-members.com/)をご参照ください
     
    | イープラス先行| 10月4日(日)18:00~10月11日(日)18:00まで先行受付 
     
    【一般発売(先着)】 
    |イープラス| 10月18日(日)18:00~10月25日(日)18:00まで販売 
    ※プレ/先行受付で残席がある場合に限り一般発売を行います。
      一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。 
     
    【劇場販売券 の販売】  
    劇場販分の鑑賞券は一般発売終了後、残席のある場合上映劇場にて販売いたします 
    販売がある場合は、10月27日(火)0:00am<10月26日(月)24:00>以降を予定しております
     
    ●11月7日(土)開催 ダイアリー・オブ・ア・マッドマン45周年記念全国上映|
    【チケット先行受付(抽選)】
    | イープラス先行| 9月29日(火)18:00~10月11日(日)18:00まで先行受付 
     
    【一般発売(先着)】 
    |イープラス| 10月25日(日)18:00~11月3日(火祝)18:00まで販売 
    ※プレ/先行受付で残席がある場合に限り一般発売を行います。
      一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。 
     
    【劇場販売券 の販売】  
    劇場販分の鑑賞券は一般発売終了後、残席のある場合上映劇場にて販売いたします 
    販売がある場合は、11月6日(金)0:00am<11月5日(木)24:00>以降を予定しております
     
    ■注意事項■ 通常上映劇場
    ※立ち上がってのご鑑賞はお控えください。(スタンディングもOK!OZZYコール上映以外の上映館)
    ※お席はお選びいただけません。
    ※映画館の座席配置によって、お客様同士の席が離れる場合がございます。
    ※歓声や拍手はOK。応援グッズの持ち込みもOK。迷惑行為が確認された場合、劇場スタッフよりお声がけさせていただきます。お声がけには、必ず従っていただきますようお願いいたします。従っていただけない場合は、速やかにご退場いただきます。ご退場に至った場合、チケット代金等の返金には一切応じられません。また、周りの方のご迷惑になるような過剰な行為が確認された場合は、上映を中止させて頂く場合もございます。
    ※チケットご購入後お客様のご都合による変更および払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申し込みください。 
    ※チケットはいかなる場合(紛失・盗難・破損等)でも再発行いたしません。予めご了承ください。 
    ※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為(ネットオークション・チケット売買サイト・金券ショップ等)は、いかなる場合も固くお断りしております。 
    ※劇場内は、カメラや携帯などのいかなる機材においても録音/録画/撮影を禁止しております。このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。また盗撮が行われた場合、上映を中止する場合もございます。不審な行為を見かけた方は劇場スタッフまでお知らせください。 
    ※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。 
    ※お身体の不自由な方、車椅子をご使用の方はご入場の際、係員へバリアフリー・エリアでの鑑賞希望の旨をお伝えください。 
    ※映画上映中の光る機器(スマートフォン・スマートウォッチ・サイリウム・ペンライトなど)の使用・おしゃべりや前の座席を蹴る行為は固く禁止とさせていただきます
    ※上映会場に、取材目的の撮影が入る場合がございます。予めご了承の上、ご購入ください。 
    あらかじめご了承ください。当日は必ず上映劇場および公式サイトにて最新情報をご確認の上、ご来場くださいますようお願いいたします。
    ※本作品には、強い光の点滅や明滅、急激な光量の変化などの映像・照明演出が含まれる場合があります。これらの刺激により、光過敏性てんかん等の症状を引き起こす可能性があります。てんかんの既往がある方、光の点滅や明滅に敏感な方、その他健康上の不安がある方は、鑑賞にあたり十分ご注意ください。 
     
    スタンデインングもOK!OZZYコール上映時、諸注意事項
    11月7日上映 新宿バルト9・ T・ジョイPRINCE品川・横浜ブルク13・ミッドランドスクエアシネマ・T・ジョイ梅田・塚口サンサン劇場にて開催
    ■注意事項■ 
    【OK行為】
    ・ “OZZY” コール
・ヘドバンOK 
    ・スタンディング OK

    ・声出し 応援、歓声 OK
・サイリウム、ペンライトOK

    ・応援グッズ持ち込みOK(ただし、鳴り物は不可。上映配給会社から配布の鳴り物は、使用可能です)
    ・コスプレOK   
     
    【禁止行為】
    ・前の座席をつかんでのヘドバンは不可 

    ・上映中に座面に立ち上がる、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなどの行為や、通路など、ご購入お座席を離れてのご鑑賞は固く禁止とさせていただきます
    ・モッシュ|サークル・ピット|ダイヴ|ウォール・オヴ・デス不可
    ・本物のコウモリ、ハト、アリ等を含む動物の劇場内への持ち込みは厳禁です。

    ・火器類の持ち込み、火薬を使用したクラッカーなどの使用
    ・笛、弦楽器、管楽器、クラッカーなどの鳴り物の使用(ただし、上映配給会社から配布の鳴り物は、使用可能です)

    ・うちわ、タオルなど、後ろの座席のお客様の視界を遮るような応援グッズを、肩より上に掲げる行為
    ・周りの方の視界を遮るようなグッズ、光度の強いペンライト、改造サイリウム等の持ち込み

    ・場内でのカメラ(携帯カメラを含む)の使用、ビデオなどによる撮影・録音・録画行為
     
    【そのほか注意事項】

    ※本編出演者の登壇はございません。

    ※本上映会は、静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映方法となります。

    ※本上映会は立って鑑賞されるお客様がいらっしゃいます。
    ※光の点滅を伴うシーンが含まれており、光過敏性てんかんの症状をお持ちのお客様に影響を及ぼす可能性があります。

    ※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。

    ※全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。

    ※スマートフォン、携帯電話など各種端末はマナーモードにするか電源をOFFにしてください。

    ※映画館内にお着替え用スペースのご用意はございません。トイレなどを利用してのお着替えもご遠慮ください。

    ※上映会場に、取材目的の撮影が入る場合がございます。予めご了承の上、ご購入ください。 
    あらかじめご了承ください。当日は必ず上映劇場および公式サイトにて最新情報をご確認の上、ご来場くださいますようお願いいたします 

    ※ご来館前の検温・手洗いなどの体調管理や、鑑賞中の咳エチケットにご協力ください。発熱、咳などの症状がある場合は、体調を最優先いただき、ご来場をお控えください。

    ※お客様同士のトラブルには、一切責任を負いかねます。
※禁止行為、迷惑行為が確認された場合、劇場スタッフよりお声がけさせていただきます。お声がけには、必ず従っていただきますようお願いいたします。従っていただけない場合は、速やかにご退場いただきます。ご退場に至った場合、チケット代金等の返金には一切応じられません。また、周りの方のご迷惑になるような過剰な行為が確認された場合は、上映を中止させて頂く場合もございます。

    ※劇場により、上記ルールが異なる場合がございます。 各劇場HPで劇場独自に設けている追加ルール事項の有無をご確認のうえ、チケットをお求めください。
※内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

    ※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。

    ※コスプレは、周りのお客様の視界をさえぎるようなものの着用はお控えください。お着替え等の場所のご用意はございません。また劇場内トイレでのお着替えはご遠慮ください
     
     
    ●海外公式サイト|OzzyOsbourne|https://www.ozzy.com/
    ●海外公式サイト|BlackSabbath|https://www.blacksabbath.com/
    ●海外上映公式サイト|Trafalgar Releasing|https://www.backtothebeginning.com/
    ●日本での配給(kuuusooo_bell)|https://x.com/kuuusooo_bell
     
    《主催・企画・配給》ソニー・ミュージックソリューションズ  KUUUSOOO_BELL
    《協力》ユニバーサル ミュージック合同会社/サンタバーバラ・ピクチャーズ
    © 2026 Mercury Studios Media Limited and Monowise Limited

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