女優イ・ユビ(35)が、深刻な紫外線アレルギーに悩んでいることを明かした。
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9月23日、イ・ユビのYouTubeチャンネルには「エビを食べに鷺梁津(ノリャンジン)に来たエビ(※韓国語の語尾とエビをかけたダジャレ)」と題した、休日の過ごし方が公開された。
休日に旬のエビを堪能
イ・ユビは「今日は休みなので、起きてすぐ鷺梁津水産市場に来ました。普段は可楽(カラク)市場で海鮮を食べるのが好きなんですが、鷺梁津に来るのはかなり久しぶりです」と語った。
市場を見て回ったイ・ユビは、「本当に大きい。今はエビが旬でおいしいと聞いたので、エビやいろいろな海鮮、お刺身も食べたい」と話し、さまざまな海鮮料理を注文。その後、食堂へ向かった。
念願のエビを口にすると、「やっぱり旬のものは違う。200匹でも食べられそう」と大満足の様子を見せた。食事を終えた後には、お腹いっぱいになってぼーっとする姿も見せ、休日の食事を存分に楽しんだ。
「日傘と日焼け止めで対策」紫外線アレルギーの悩みを告白
その後、場所を移してワールドカップ競技場の公園を訪れたイ・ユビは、「血糖値が急に上がった感じがするので、公園を一周歩こうと思います」と話し、食後の散歩を楽しんだ。
続けて、「最近、紫外線アレルギーがひどくて、撮影をすると肌が完全に荒れてしまうんです。だから日傘を差して、日焼け止めも塗って、できるだけ対策しています」と明かした。
それでも「公園を散歩するのは諦められない」と語り、肌への悩みを抱えながらも、自然の中でリフレッシュする時間を楽しむ姿を見せた。
(画像=YouTube)
イ・ユビはこのほど、韓国・台湾合作ドラマ『こんにちは、1987』(原題)に出演。台湾現地で行われた制作発表会にも出席した。
(記事提供=OSEN)
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