三山凌輝に1億円貢いだ元婚約者、パリ旅行で“全裸写真”にファン困惑…広まるインフルエンサーの投稿“過激化”

    三山凌輝の元婚約者(写真・本人のYouTubeチャンネルより)

     

     9月11日、Instagramにパリ旅行の様子を投稿したのは、俳優の三山凌輝に1億円以上貢いだことで話題になった、三山の元婚約者でYouTuberのRちゃんだ。

     

     パリの街並みや滞在中の様子に加え、自らプロデュースする新ブランドの商品などを公開。そんな投稿のなかで、ひときわ目を引いたのが、ホテルの浴室で撮影された1枚だった。

     

     写真には、何も身につけていないRちゃんが、バラの花びらを浮かべた湯船につかる姿が。横向きでバストを腕で隠しているが、かなり大胆なカットだ。

     

    「Rちゃんは美容やファッションに関する発信も多く、SNSでは自身のスタイルを生かした写真をたびたび投稿しています。今回もパリ旅行という華やかなシチュエーションですが、“全裸”の写真に驚いたファンもいたようです」(芸能担当記者)

     

     実際、コメント欄やSNSでは、Rちゃんの投稿をめぐって困惑する声も。

     

    《Rちゃん嫌いじゃないけど心配になる SNSに全裸載せるって普通じゃないし》

     

    《Rちゃんは過激すぎるから子供は閲覧注意》

     

     近年、SNSの普及によって、インフルエンサーが個人で発信する機会が増えている。フォロワーを増やし、注目を集めるために、よりインパクトのある写真や動画を投稿するケースも珍しくない。

     

    「SNSでは、普通の投稿よりもインパクトの強い写真のほうが注目を集めやすく、そのため、インフルエンサーの間では、ファッションや美容だけでなく、肌の露出を含めた“見せ方”そのものがコンテンツになっています。しかし、ファン限定のサービスなどとは違い、一般のSNSは子どもを含め、誰でも見ることができます。日本では、あまりに過度な露出には抵抗を感じる人も少なくありません」(前出・芸能担当記者)

     

    “映える”ことが求められるSNSで、インフルエンサーたちの自己表現はどこまで過激になっていくのか……。

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