※ 本記事の情報は2026年8月時点のものです。最新情報はU-NEXT公式サイトにてご確認ください。
※ 本ページはプロモーションを含みます。
日本語で歌い、韓国の大舞台で吠える。&TEAMの9人が高陽KINTEXのステージに立つとき、彼らが背負っているのは自分たちの名前だけではありません。2026年8月27日(木)18:30、日本と同じ時刻に、あの遠吠えが始まります。
『2026 K-WORLD DREAM AWARDS』をU-NEXTで観る
31日間無料トライアル実施中
この記事でわかること
・&TEAMが出演する『2026 K-WORLD DREAM AWARDS』を日本で観る方法
・韓国開催なのに時差を気にしなくていい理由と、日本での視聴時刻
・チケットが要るのか、見逃し配信はいつまでなのか
・無料トライアルで観るための具体的な手順と注意点
『2026 K-WORLD DREAM AWARDS』はどこで見れる?配信サービス比較
配信サービス
2026 K-WORLD DREAM AWARDS(8月27日)
U-NEXT
〇 日本独占・見放題ライブ配信/見逃し10月8日(木)23:59まで
Netflix
✕ 配信なし
Amazonプライム・ビデオ
✕ 配信なし
Hulu
✕ 配信なし
Disney+
✕ 配信なし
DMM TV
✕ 配信なし
ABEMA
✕ 配信なし
日本国内でこの授賞式を正規に観られるのはU-NEXTだけです。Netflixにも、Amazonプライム・ビデオにも、Huluにも配信はありません。そしてもうひとつ、日本のファンにとって大きいのがPPV(都度課金)ではなく「見放題」である点。K-POPの大型配信は1公演4,000円前後のチケット制が珍しくありませんが、KWDAはU-NEXTの月額プラン内で完結し、初回31日間の無料トライアル期間中でも追加料金なしで視聴できます。
会場は韓国・高陽(コヤン)KINTEXですが、韓国と日本の時刻は同じです。18:30開演は、そのまま日本の18:30。仕事や学校が終わってから、夕飯を食べながら、リアルタイムで&TEAMのステージに立ち会えます。海外フェスの配信にありがちな「深夜3時起き」も「朝の通勤中に生放送」もありません。
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&TEAMのステージをU-NEXTで観るべき3つの理由
① 日本の夜、リアルタイムで一緒に叫べる
同一タイムゾーンだからこそ成立する「同時性」は、ライブ配信の価値そのものです。SNSのタイムラインが実況で埋まっていく速度も、&TEAMの名前が呼ばれた瞬間の反応も、全部その場で共有できます。&TEAMのファン(LUNÉ)にとって、これは録画では代替できない体験です。
② チケット争奪も追加課金もない見放題枠
同じ8月にU-NEXTで配信されたNMIXXの日本ツアーは4,500円のPPVで、見逃し配信もありませんでした。一方でKWDAは月額2,189円(税込)のプランに含まれる見放題。しかも登録時に600ポイントが付与されるので、他の作品のレンタルにも回せます。「授賞式1本のために単発チケットを買う」感覚とはまったく違う入口です。
③ 見逃しは10月8日まで。&TEAM部分だけ何度でも
生配信を観られなくても、2026年10月8日(木)23:59まで見逃し配信が残ります。期間中の再生回数に制限はないので、&TEAMの出番だけを繰り返し観るのも、フォーメーションの入れ替わりをコマ送りのように追いかけるのも自由です。
日本発のグループが韓国の授賞式に立つということ
&TEAMは2022年12月、HYBE LABELS JAPANから9人でデビューしました。EJ、FUMA、K、NICHOLAS、YUMA、JO、HARUA、TAKI、MAKI。日本・韓国・台湾の出身メンバーが混ざり、日本を拠点に活動する——HYBEが日本で本気を出したらどうなるのか、という問いへの答えのようなグループです。
彼らの物語には最初から「オオカミ」がいました。デビューアルバム『First Howling : ME』から続くHOWLINGシリーズは、群れからはぐれた狼が自分の声を見つけ、仲間と出会い、月に向かって吠えるまでを描いた連作です。「Under the Skin」で牙を剥き、「Firework」で夜空に打ち上がり、「Scent of you」で誰かの残り香を追いかけ、「五月雨」では日本語の湿度そのものを歌にした。「Go in Blue」の疾走感、「LUNATIC」の狂気じみた高揚、「Back to Life」の生々しい再生。曲ごとに温度がまるで違うのに、9人の声が重なった瞬間にちゃんと&TEAMの音になるのは、彼らが「歌える人たちの集団」だからです。
そして忘れてはいけないのが、&TEAMのパフォーマンスが「日本語で成立している」こと。K-POPの文法で組み上げられた振付とサウンドの上に、日本語の歌詞がまっすぐ乗る。この違和感のなさを作るまでにどれだけの反復があったのか、ライブ映像を観れば嫌でも伝わってきます。表情ひとつ、指先ひとつまで意味を持たせるタイプのグループなので、画面越しの視聴とむしろ相性がいい。カメラが寄ったときに手を抜いている人が一人もいません。
K-WORLD DREAM AWARDSは2017年に「SORIBADA BEST K-MUSIC AWARDS」として始まり、今年で10周年を迎えます。MCは4年連続でチョン・ヒョンムとチャン・ドヨン。出演はATEEZ、ILLIT、LE SSERAFIM、RIIZE、P1Harmony、xikers、QWERら27組。この密度の中で、日本を拠点とするグループが名前を呼ばれる。&TEAMを追ってきた人ほど、その一瞬に立ち会う意味がわかるはずです。
ライブ配信で観る&TEAMには、現場とはまた違う発見もあります。会場では全体を見てしまうので気づきにくい、サビ前に息を吸う音、隣のメンバーと目を合わせて笑う一瞬、フェイクを重ねるときの喉の使い方。カメラはそこを容赦なく拾います。9人の中で誰がどのパートを支えているのか、コーラスに回っているのは誰なのか——画面越しだからこそ見えてくる役割分担があり、それを知ってから改めてアルバムを聴くと、同じ曲がまるで違う立体感で鳴り始めます。授賞式のように持ち時間の短いステージでは、その凝縮度がさらに上がります。
タイムテーブルも出演順も、8月17日時点では未発表です。何をやるのか、いつ出るのか、どんなアレンジで来るのか——何も知らないまま18:30を迎えられるのは、生配信だけの特権でもあります。
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U-NEXTの登録・解約は3ステップ(所要3分)
1. WebブラウザからU-NEXT公式サイトにアクセスし、「まずは31日間無料体験」へ(アプリ内課金より安く登録できます)
2. 名前・メールアドレス・支払い方法を入力して完了。登録時に600ポイントが付与されます
3. ライブ配信ページから『2026 K-WORLD DREAM AWARDS』を再生
解約もWebから数分。無料トライアル期間内に解約すれば料金はかかりません。 ファミリーアカウントは最大4つ、同時視聴は4台までなので、友人と別々の端末で同時に観ることもできます。通信量が大きくなるため、視聴はWi-Fi環境を推奨します。
よくある質問
Q. 日本では何時から観られますか?
A. 韓国と日本の時刻は同じです。8月27日(木)18:30開演がそのまま日本時間になります。
Q. &TEAMは何番目に出ますか?
A. 出演順・タイムテーブルは未発表です。開演から通してご覧いただくのが確実です。
Q. 別途チケットを買う必要はありますか?
A. 不要です。U-NEXTの見放題対象で、無料トライアル中でも追加料金はかかりません。
Q. 見逃し配信はいつまでですか?
A. 2026年10月8日(木)23:59までです。期間内は何度でも再生できます。
Q. 日本語字幕は付きますか?
A. ライブおよび初回の見逃し配信は字幕なしでの提供です。後日、日本語字幕付きのアーカイブが用意される予定とされています。
まとめ
日本の夜18:30、チケットなしで、&TEAMが韓国の大舞台に立つ瞬間に立ち会える。生で観られなくても10月8日まで追いつける。日本のファンにとってこれ以上ないほど条件の揃った配信が、U-NEXTの無料トライアルの中にあります。月が出る時間に、一緒に吠える準備をしておいてください。
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※本記事の配信情報は2026年8月時点のものです。最新の配信状況は各公式サイトでご確認ください。
